【生活応援事業】

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                                              【生活応援事業】

 2014年6月に成立した地域医療・介護総合確保推進法では、要支援1、2の人向けの訪問介護などを市町村の地域支援事業に移行し、
その担い手として、当社も一役を担得る様支援していきたいと考えております。
※ただし、医療法関係は平成26年10月以降、介護保険法関係は平成27年4月以降など、順次施行。

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高齢者や身障者が、日常生活の上でのお困りごとなどを、一緒に解決していく支援です。

介護保険や障害者総合支援法などの、保険適用外や保険制度のすき間の支援をいたします。

30分 ¥1500円 1時間 ¥3000円 ※30分単位で加算されます。 実費負担

お気軽に、ご相談ください!

※ 介護福祉士 国家資格(第D-1004282号)

介護福祉実務者研修資格 ・介護職員基礎研修資格 ・ホームヘルパー2級資格
(訪問介護やデイサービスでの介護職の経験が、3年以上になります。)

TEL 080-6158-4868   FAX075-671-4460
  メール    taka@wonderful-care.com

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病院の診察券などの受付、お薬の受け取り、外出支援、付き添い、お掃除、お買い物、庭仕事、家事全般、部屋の片付け、
照明器具の電球の交換、家具の移動、組立て、引越しのお手伝いや、テレビやビデオの配線設置 
などなど、多岐にわたります!

※例えばの事例として、介護保険制度で訪問介護に入った場合一度支援に入ると次の支援は2時間開けなければなりません。
   この様に2時間ルールがあり、そのすき間にお使い頂けることが可能です。その他、規定時間外など。
   但し、制度上のルールにより介護保険は使えません。
   認知症の方で、徘徊が心配などや体調が良くなく見守りが必要など、その他介助全般のご要望に添える事と存じます。

                                              訪問介護のヘルパーやデイサービスでの介護職の経験が、3年以上になります。

 ※専門性を有する、許認可や技術・知識が入るものは、ご希望に添えない場合があります。
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介護・地域包括ケアの情報サイト「Joint」

見守り情報(高齢者・障がい者・子どものトラブル防止)
http://www.kokusen.go.jp/mimamori/index.html
「今、どんな手口で勧誘が行われているのか」、「どんな製品事故が発生したのか」 などをお知らせします。
 これらの情報は、高齢者・障がい者を対象としたメールマガジン「見守り新鮮情報」、子どもを対象とした「子どもサポート情報」でも配信します。

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【介護福祉士と
訪問介護員(ホームヘルパー)との違い

介護福祉士の場合は、「国家資格」です。 訪問介護員(ホームヘルパー2級)と違って、受験資格もあり、3年以上の実務経験や、実習時間も長時間になります。
 介護の現場ではこの資格の違いは大きく影響します。
介護福祉士・訪問介護員(ホームヘルパー2級)は、介護を必要としている方に対して、排泄や食事、入浴の介助を行うことが主な仕事です。
介護福祉士訪問介護員(ホームヘルパー2級)は、介護を必要としている方の家に行くことに限定されることなく、施設や病院などの中で、
基本的に介護サービスの提供ができるといった点が挙げられるます。
介護福祉士の場合は、相談業務やサービス提供責任者などの管理・ヘルパー等の指導を行う事もあります。

ヘルパーができる事・できない事
ヘルパーができる事 ヘルパーができない事
○ パウチに溜まった排泄物の処理 × 肌に接着したパウチの取り替え
○ 一回分が取り分けてある内服薬の介助 × 一回分の薬の取り分けや処方された薬の仕分け
○ 服薬を見守る × 口を開けさせて薬を飲ませる
○ 受診の手続き代行、病院での支払い薬を受け取りに行く × 本人の代わりに医師に説明し・説明を受ける
○ 本人の分の日常的な買い物の代行 × お歳暮など本人以外の分以外の買い物
○ 買い物などの日常的な外出の付き添い
  • × 酒、タバコなどの嗜好品の買い物
  • × 非日常的な買い物(デパート等)への付き添い
  • × 目的がはっきりしない外出の付き添い(気分転換の散歩など)
○ 利用者分の日常的な調理 × 利用者以外の分の調理
○ 本人が過ごす場所の掃除 × 本人が使わない部屋、ベランダ等室外の掃除
○ 金融機関や役所への付き添い
  • × 金融機関や役所での手続き代行
  • × 生活費などの金銭管理、財産管理
○ 介護技術や介護に関する相談
  • × 茶飲み話だけが目的の話相手
  • × 金銭や物の授受、利用者の入院先への見舞い
介護職が行うことができる 「医療行為に該当しない」項目
①水銀体温計・電子体温計による腋下の体温測定, 耳式電子体温計による外耳道での体温測定 
②自動血圧測定器による血圧測定 
③新生児以外で入院治療の不要な者へのパルスオキ シメータの装着
 ④軽微な切り傷,擦り傷,やけどなどについて専門 的な判断や技術を必要としない処置(汚物で汚れ たガーゼの交換を含む)
 ⑤軟膏の塗布(褥瘡の処置を除く)
 ⑥湿布の貼付
 ⑦点眼薬の点眼 
⑧一包化された内用薬の内服(舌下錠の使用も含む)
 ⑨座薬挿入 
⑩鼻腔粘膜への薬剤噴霧の介助

老計第10号 などの介護員 行動指針  http://www.kaigoseido.net/kaigohoken/k_document/rokei10.htm

地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関係法律の整備等に関する法律案の概要

http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/soumu/houritu/dl/186-06.pdf

介護職が行う事のできる「医療行為でない行為」 

「医師法第17条及び保険師助産師看護師法第31条の解釈について(通知)」 平成17年に厚生労働省

京都市移動支援事業の主な従業者資格要件
京都市移動支援事業
視覚障害児者
京都市移動支援事業
全身性障害児者
京都市移動支援事業
知的障害児者
京都市移動支援事業
精神障害児者
介護福祉士・介護職員基礎研修修了者・看護師等
居宅介護従業者養成研修修了者 1・2級
介護保険の訪問介護員 1・2級
※ガイドヘルパー資格要件

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