Sai Veda Library

サイ ヴェーダ ライブラリー

“宗教やカーストや国籍などによらず、すべての人がヴェーダを学び、唱えることができるように、すべての国にヴェーダが広がることがスワミの望みです”

サティヤ サイ ババ

『アティ・ルッドラ大供犠祭』p16

お知らせ

※画面左上に三本線アイコンが表示されている場合、それをタップ(クリック)するとメニューが表示されます。以前のサイトはこちら

2019/1/13

2019/1/9

    • 当サイトでダウンロードできるヴェーダ テキストの原稿サイズはB5で、両面印刷用に余白を設けています。東京センターにはグリッサー(穴あけパンチ )がございますので、ご使用になりたい方は日曜日のバジャン後にオレンジ色のスカーフを着けたスタッフにお声かけください

2018/1/4

2018/12/28

2018/12/22

2018/12/12

2018/12/11

2018/12/6

2018/12/4

    • 2019年4月13日(土)に福岡でエーカーダシャ ルッドラ パーラーヤナが開催されます。どなたでも無料でご参加いただけますが、ご参加にはご登録が必要ですので、ご案内をご覧いただき、3月31日(日)までにご登録ください。なお、開催日とその前後には近隣で国際的な大きなイベントが行われるため、宿泊先の確保が難しくなっています。参加される方はお早めに宿泊・交通のご予約をされることをお勧めいたします。
    • 各種記事2の全記事がスマホ対応になりました
    • 各種記事1のページに第1回サティヤ サイ国際ヴェーダ大会の報告のリンクをアップしました

過去のお知らせ

“音声はヴェーダの核心そのものです。音声はハーモニーとメロディーに関連しています。ですから、ヴェーダは聞いて、そこから法悦を引き出すものです。それは、分析したり、評論をしたり、判断したりすべきものではありません。そのため、ヴェーダは「聴かれたもの」(シルティ)と呼ばれています。ヴェーダの詠唱に耳を傾けることによってはじめて、アートマ(神我)の認識と、それによってもたらされる至福を得ることができます。こうして得られた至福は、その人の言葉や行為となって表れて、周囲に至福が広がります”

サティヤ サイ ババ

"Vidya Vahini" Chapter 1


ヴェーダナーラーヤナン先生への

インタビュー動画(19分)

パスワード:ssiojveda

2012年11月1日、東京センターでサイユースによりヴェーダナーラーヤナン先生へのインタビューが行われました。以下の質問にお答えいただきながら、ヴェーダの様々な側面についてお話しくださっています。

    • ヴェーダを学び始めた経緯を教えてください
    • ヴェーダを唱え始めて何か変容は起こりましたか?
    • ヴェーダを唱えるのをやめようと思ったこと(挫折)はありますか?
    • サイの学校ではどのようにヴェーダを習っていくのでしょうか?
    • ヴェーダを唱えることによってどのようなメリットがありますか?

2013年10月14日、ヴィジャヤダシャミーに、東京センターでサイ ユースにより、ヴェーダに関する朗読劇「ヴェーダを生きる」が上演されました

Radio Sai Global Harmony

http://media.radiosai.org/www/asia.html

バナーをクリックするとインターネットラジオ「ラジオ サイ グルーバル ハーモニー」(英語)を聞くことができます。このラジオでは、毎日、午前11時30分~12時30分午後8時00分~8時45分に、プラシャーンティ ニラヤムのヴェーダ チャンティング(詠唱)をライブ放送しています(お祭りの日は時間が変わります)。また、日々のヴェーダ チャンティングやバジャン等の録音が以下のページでダウンロードすることができます。

Download Live Prayer Sessions of Prasanthi Nilayam

テキスト・音源一覧表では、このサイトでご紹介しているマントラが唱えられている曜日を掲載しています。