Sai Veda Library

サイ ヴェーダ ライブラリー

“宗教やカーストや国籍などによらず、すべての人がヴェーダを学び、唱えることができるように、すべての国にヴェーダが広がることがスワミの望みです”

サティヤ サイ ババ

『アティ・ルッドラ大供犠祭』p.16

お知らせ

※スマートフォンの方は画面左上の三本線アイコンをタップするとメニューが表示されます。

2019/06/15

2019/6/5~15

2019/6/10

    • 6月16日(日)11:00~16:30に、盛岡グループ発足16周年記念ヴェーダプログラムが開催されます。SSIOJユースチーム世話人でSSIOJヴェーダ計画チームメンバーであるゲストを迎え、初級者向けに、ヴェーダの解説などを中心に行います。詳細はこちら

2019/5/28

2019/5/24

    • 4月13日に福岡で行われたエーカーダシャ ルッドラ パーラーヤナの映像がこちらでご覧になれます
    • 5月18日、19日にプラシャーンティ ニラヤムで行われたブッダ プールニマー祭で、3名の日本人が両日のプログラムの最初にヴェーダ チャンティングを25分間リードしました

2019/4/21

2019/3/7~21

2019/2/1

    • ヴェーダの練習用音源(MP3)が収録されたCD-ROM「Sruti」(シルティ)のご案内を掲載しました
    • ラグンニャーサハのページを作り、音源をアップしました

2019/1/21

    • ガナパティ プラールタナーのテキストにスワラ(音程)記号を数カ所追加し、これまでのテキストとは別に、単語訳付きのテキストもアップしました

“音声はヴェーダの核心そのものです。音声はハーモニーとメロディーに関連しています。ですから、ヴェーダは聞いて、そこから法悦を引き出すものです。それは、分析したり、評論をしたり、判断したりすべきものではありません。そのため、ヴェーダは「聴かれたもの」(シルティ)と呼ばれています。ヴェーダの詠唱に耳を傾けることによってはじめて、アートマ(神我)の認識と、それによってもたらされる至福を得ることができます。こうして得られた至福は、その人の言葉や行為となって表れて、周囲に至福が広がります”

サティヤ サイ ババ

"Vidya Vahini" Chapter 1

2012年11月1日、東京センターでサイユースによりヴェーダナーラーヤナン先生へのインタビューが行われました。以下の質問にお答えいただきながら、ヴェーダの様々な側面についてお話しくださっています。

    • ヴェーダを学び始めた経緯を教えてください
    • ヴェーダを唱え始めて何か変容は起こりましたか?
    • ヴェーダを唱えるのをやめようと思ったこと(挫折)はありますか?
    • サイの学校ではどのようにヴェーダを習っていくのでしょうか?
    • ヴェーダを唱えることによってどのようなメリットがありますか?

ラジオ サイ グローバル ハーモニー

http://media.radiosai.org/www/asia.html

プラシャーンティ ニラヤムでのヴェーダ チャンティング(詠唱)ライブ放送時間

毎日11:30~12:30、20:30~21:15

テキスト・音源一覧表(PC閲覧推奨)では、このサイトでご紹介しているマントラが唱えられている曜日を掲載しています。