内海博文(UTSUMI Hirofumi)

                                                                   最終更新:2016年2月20日
(専門)
理論社会学


(現在の研究テーマ)
グローバリゼーションと社会の変容


(現職)
追手門学院大学 社会学部社会学科 准教授
(〒567-8502 大阪府茨木市西安威2-1-15)


(E-mailアドレス)
utsumi*otemon.ac.jp
(*に@を入れて下さい)



(著書)


内海博文, 2010, 「文明化(エリアス)」, 日本社会学会社会学事典刊行委員会編『社会学事典』丸善.

内海博文, 2007, 「グローバリゼーションと人間の安全保障の興隆」友枝敏雄・厚東洋輔編『社会学のアクチュアリティ:第3巻 社会学のアリーナへ』, 261-289, 東信堂. 

内海博文, 2005, 「暴力(エリアス)」「啓蒙の弁証法(アドルノ、ホルクハイマー)」大村英昭・宮原浩二郎・名部圭一編『社会文化理論ガイドブック』, 169-172; 203-206, ナカニシヤ出版.


(翻訳)
内海博文, 2016, (翻訳) 「近代化(Modernization)」, 「近代化論(Modernization Theory)」, スクリブナー思想史大事典翻訳編集委員会訳『スクリブナー思想史大事典 10巻』丸善.


(論文・報告書・ディスカッションペーパー) 

内海博文, 2010, 「遊びとしての現実──「フィクションとしてのドキュメンタリー」から人間の科学が学びうること」『コンフリクトの人文学』第2号: 221-251, 大阪大学人間科学研究科.

内海博文, 2009,(書評)「『ポスト・ユートピアの人類学』」『コンフリクトの人文学』第1号, 大阪大学人間科学研究科.

内海博文, 2009, 「経済と社会・再考──社会法をてがかりにして」『関西学院大学先端社会研究所紀要』第1号: 1-13.

内海博文, 2007, 「グローバリゼーションと社会の変容」Advanced Social Research Online, 関西学院大学社会学研究科21 世紀COE プログラム.

内海博文, 2007, 「新しい中小企業戦略としてのブランディング──グローバリゼーション時代における持続可能性のために」水島郁子編「東大阪市の中小企業に働く人たちの仕事と生活調査報告書」大阪大学法学研究科.

内海博文, 2007, 「映像と学習──「遊び」としてのコミュニケーション」『大阪大学大学院 人間科学研究科紀要』第33巻: 213-216.

内海博文, 2006, 「人間の安全保障と社会の再想像──9.11以後の2つのトランスナショナルな政治的秩序との対照を手がかりに──」大阪大学COE報告書『ポストナショナル・シティズンシップ』大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学 トランスナショナリティ研究」プロジェクト.

内海博文, 2006, 「東京裁判から9.11へ──人間の安全保障のための予備的考察」『情況』第三期第七巻第六号:17-30.

内海博文, 2006, 「社会の構成原理としての文化権──文化芸術振興基本法の制定を契機に」『追手門学院大学人間学部紀要』20号:73-89.

西端律子・宮本友介・能川元一・内海博文・関嘉寛・川野英二・久保知代, 2006, 「大学院生対象情報教育コンテンツの開発と評価」『大阪大学大学院 人間科学研究科紀要』第32巻:93-111.

内海博文, 2002, 「エリアス社会理論の研究」『人間科学研究』4: 113-127, 大阪大学人間科学研究科.

内海博文, 2002, (博士論文)「エリアス社会理論の研究」大阪大学人間科学研究科に提出・受理.

内海博文, 2001, 「エリアス社会学における「宮廷社会」論の位置」『大阪産業大学論集・社会科学編』, 116: 33-47, 大阪産業大学.

内海博文, 1999, 「ノルベルト・エリアスと人間像の問題」『年報人間科学』, 20: 291-308, 大阪大学人間科学研究科.

内海博文、1998, 「ノルベルト・エリアスと暴力の問題」『ソシオロジ』43(2): 3-17.

内海博文, 1998, (書評)Jonathan Fletcher, Violence and civilization: an introduction to the work of Norbert Elias, Polity, 1997, 『年報人間科学』19: 281-286, 大阪大学人間科学研究科.


(学会・シンポジウム報告) 
内海博文・上田達・景山佳代子・白石真生・栃澤健史・中川理, 2014, ポスターセッション「非専門家に開かれた学びの「想像=創造」のための実践」,87回日本社会学会大会, 於神戸大学. 11/23

内海博文, 2013, 「社会学とグローバリゼーション:エリアスのスポーツ研究を手がかりに」, 日本社会学史学会大会シンポジウム「知識人とコモンマン」日本社会学会, 2013年6月30日, 佛教大学.

Utsumi, Hirofumi, 2013, A skeptical fanaticism in post-war Japan, International Conference: Rethinking Nature: Facing the Crisis in Contemporary Japan, University Ca’Foscari of Venice,Auditorium Santa Margherita, Aula Magna Ca’Dolfin, February 25th-26th, 2013.  

UTSUMI Hirofumi, 2011, Fukushima in Historical Context: Popular Images of Nuclear Power in Japan, "Before Fukushima: Public Concerns about Nuclear Safety" (Session Organizer: Dolores L. Augustine, Commentator: Paul R. Josephson), The Society for the History of Technology (SHOT), co-located with the annual meetings of the History of Science Society (HSS) and the Society for Social Studies of Science (4S), Cleveland, Ohio, 3-6 November .

UTSUMI Hirofumi, 2010, Controversies for (creating new) contexts: Theorizing a reconfiguration of “the socials”, ESA Social Theory Conference, “Controversies in Contexts”, 9-11 September, 2010, European Sociological Association, Social Theory Research Network, Villa Lanna, Prague, Czech Republic.

UTSUMI Hirofumi, 2010, Re-thinking “the socials” in the age of globalization, “Rethinking Global Society”, The Bauman Institute International Launch Conference, Monday 6th and Tuesday 7th September, the University of Leeds.

UTSUMI Hirofumi, 2010, The Self-Portrait of Post-War Japan and the Images of Nuclear Power: In the Illustrated Magazine Asahigraph, 1945-1965, The Society for Social Studies of Science (4S) 35th 4S Annual Meeting, held jointly with Japanese Society for Science and Technology Studies, August 25 – 29, 2010, University of Tokyo. 

UTSUMI Hirofumi, 2009, Nuclear Energy in an A-Bombed Country: Analyzing Representations in Asahigraph, 1945-65, The Society for the History of Technology, Annual Meeting Pittsburgh Hilton, Pittsburgh, 15 - 18 October, 2009.

UTSUMI Hirofumi, 2009, "The Predicament of Society?: Sociological imagination in the age of Globalization, 104th Aerican Sociological Association, Annual Meeting, Hilton San Francisco and Parc 55 Hotel, San Francisco, CA,, August 8-11, 2009, Final Program. 

UTSUMI Hirofumi, 2008, Global Justice and Organized Violence: From the Tokyo Tribunal to the Theory of Human Security, The Second KGU Workshop, Postwar−Contemporary Societies and the Shadow of World War II, Kwansei Gakuin University 21st Century COE Program and NIOD.

UTSUMI Hirofumi, 2008, Society in the Age of Globalization, ESA Social Theory Conference, “Social Theory and the Sociological Discipline(s)", September 11-13, 2008, European Sociological Association, Social Theory Research Network, Innsbruck University, Austria.

内海博文, 2008, 「映像と社会──『フィクションとしてのドキュメンタリー』という観点から──」日本文化人類学会第42回研究大会, 分科会:Rethinking "the Visual"(代表:田沼幸子), 2008年6月1日(日), 於京都大学.

内海博文, 2006, 「ベイトソンの学習論と映像メディア──コミュニケーションと遊び、そしてメディア」情報コミュニケーション学会第3回全国大会, 於園田学園女子大学.

栃澤健史・内海博文・西端律子, 2005,「映像制作過程と学習に関する理論的検討とその実践」日本教育工学会研究会, 於大阪大学.

宮本友介・能川元一・関嘉寛・川野英二・内海博文・久保知代・西端律子, 2005, 「2006年問題と大学院生対象の情報教育について」平成17年度情報処理教育研究集会、於九州大学.

内海博文, 2005, 「グローバリゼーションと暴力」第12回大阪大学社会学研究会, 於大阪大学.

UTSUMI Hirofumi, 2005, The International Military Tribunals and a new phase of civilizing process: an Inquiry into organized violence in an age of globalization’, New Directions in Figurational Sociology, Session B, The 37th World Congress of the International Institute of Sociology, Stockholm, July 5-9, 2005. 

内海博文, 2005, 「社会の構成原理としての文化権──文化芸術振興基本法の制定を契機に(「権利と恩寵」から改題)」関西社会学会第56回大会「共同報告 オルタナティブ・カルチャー/オルタナティブ・メディア──大阪での動き」, 於大阪市立大学.

UTSUMI Hirofumi, 2004, "Globalization and Violence: A Case Study of the Tokyo Tribunal", Paper presented and presider, Annual meeting of the American Sociological Association, Hilton San Francisco & Renaissance Parc 55 Hotel, San Francisco, CA,, Aug 14, 2004, Final Program:154. 

内海博文, 2003, 「グローバリゼーションとしての東京裁判・序説」, 2003年度日本現象学・社会科学会, 於京都女子大学.

内海博文, 2001, 「文明化とアウトサイダーの創出」2001年度日本社会学史学会、共通テーマ「エリアス社会学の可能性」, 於岡山県立大学.

内海博文, 1998, 「東京裁判と2つの「文明化」──ノルベルト・ エリアスを手がかりにして」日本社会学会大会第71回学会大会報告要旨、505-6, 於関西学院大学.

内海博文, 1998, 「暴力の社会学・序説──ノルベルト・エリアスを手がかりにして」関西社会学会第49回大会報告要旨、3-4、於甲南大学.

内海博文, 1997, 「文明化の過程としてのナチズム」日本社会学会第72回学会大会報告要旨, 3-4, 於甲南大学.

太郎丸博・古川岳志・内海博文, 1997, 「身の上相談の計量分析──近代日本社会における「不幸」の諸類型試論」『日本行動計量学会第25回大会発表論文妙録集』168-171, 於東北大学.

内海博文, 1997, 「「文明化の過程」と人間像の変貌──ノルベルト・エリアスの業績にみる理論的示唆の可能性」第48回関西社会学会大会, 於金城学院大学.



(エッセイ・記事など)
内海博文, 2014, フォトエッセイ「聴く、想像するvol.5 中央アフリカ×社会学 République centrafricaine」YogiYogi.

内海博文, 2014, 「詩画集についてのおせっかいな解説」『<絵本村×私> 1+1+1・・・のキモチ YogiYogiの小さな小さな絵本村×徳永瑞子・詩画集』YogiYogi.

内海博文, 2014, 「日本とアフリカ」『<絵本村×私> 1+1+1・・・のキモチ〜すべての子どもと大人たちへ」(YogiYogiの小さな小さな絵本村×徳永瑞子・詩画集』YogiYogi.

内海博文, 2012,「アリス、ホームズ、夏目漱石」」「YogiYogiの小さな小さな絵本村・ 7 絵本 × 私」、Fine Art & Gifts YogiYogi.。(「YogiYogiの小さな小さな絵本村・ 7 絵本 × 私」, Fine Art & Gifts YogiYogi.

Уцуми, Хирофуми, 2011, Япония и атом, За рубежом, No. 49 , aпрель: 24-25. 

内海博文, 2009,「聴く、想像する」「YogiYogiの小さな小さな絵本村・ 3 絵本 × 私」、Fine Art & Gifts YogiYogi.。(「YogiYogiの小さな小さな絵本村・ 3 絵本 × 私」, Fine Art & Gifts YogiYogi.

内海博文, 2008,「『社会』は経済と対立するのか?」NPO法人日本スローワーク協会会報『スローワーク』12月号.

内海博文, 2008, 「『しんどさ』の魅力とその再配分」NPO法人日本スローワーク協会会報『スローワーク』7月号.

内海博文, 2008, 「社会に埋め込まれた調査――第4回シンポジウムを受けて」関西学院大学21世紀COEシンポジウム報告記録書『大学院における社会調査教育はどうあるべきか』.

内海博文, 2007, 「近くはない。でもそう遠くでもない」NGOアフリカ友の会会報第88号: 4.

内海博文, 2007, 「文化的な生活がなければ、社会なんてものはない」NPO法人日本スローワーク協会会報『スローワーク』12月号.

内海博文, 2007, 「問われるコミュニケーション形式」Linkage Project実行委員会編, 『Linkage Project Document Book』財団法人大阪都市協会, NPO recip.

若手研究集合編、2007,「プロセスを共有する人文学のために──若手研究集合の試み」大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学」.

内海博文, 2006, 「カフェ・コモンズ印象記」NPO法人日本スローワーク協会会報『スローワーク』10月11月合併号.

NPO法人recip「地域文化に関する情報とプロジェクト」編, 2004, 「NAMURA ART MEETING 04」報告書「ミーティングと文化」(共同執筆のため本人担当部分抽出不可能)。NAMURA ART MEETING 実行委員会.



(講演、セミナー、ワークショップ、研究会など)
内海博文, 2014, 「現地の声に耳をすませて―国際看護ってなに?」於高槻教会右近会館. 

内海博文, 2014/9/28, トーク企画「教えて徳永さん!おまけに内海さん!」YogiYogi.

内海博文, 2014, 「(社会学の視点から国際看護学を読む)国際看護学のアイデンティティ:近代医療と文化の対立をこえて」第1回国際看護学講習会「国際看護学をどう伝えるか」, マッシュアップスタジオ.

内海博文, 2014, 「社会学的グローバリゼーション論・序説」社会変動論研究会, 於大阪産業大学. 

内海博文, 2014, 「グローバリゼーションと大学:『シリーズ大学1 グローバリゼーション、社会変動と大学』(広田照幸・吉田文ほか編, 岩波書店, 2013)を手がかりに」木曜の会, 於追手門学院大学.

内海博文, 2014, (企画・講演)「子どもたちに食べさせてあげたい:中央アフリカ共和国からの緊急報告」, 5月17日, 於追手門学院大阪梅田サテライトセミナールーム.

内海博文, 2014, 「Developmentの戦後史」社会変動論研究会, 大阪産業大学.

内海博文, 2013, 「あってよかった 社会学」(話し手:内海博文、聞き手:櫛引
祐希子), Fine Art & Gifts YogiYogi

内海博文, 2013, 「言語を語る:言語と社会」(話し手:櫛引祐希子、聞き手:内海博文), Fine Art & Gifts YogiYogi.

内海博文, 2013, 「距離の問題と変化の学習」社会変動論研究会「グローバリゼーションと社会変動」, 大阪産業大学.

内海博文, 2013, 「近くはない、でもそう遠くでもない——中央アフリカ共和国にかんする距離の問題」千里アフリカ友の会支援グループ主催勉強会「アフリカに学ぶ」, 於梅田カトリック教会.

内海博文, 2011, 「『唯一の被爆国』の原発」, コモンズ大学公開講座「震災後の社会を考える」第1回「原子力と社会」, コメンテーター, 2011年4月23日, 高槻市富田ふれあい文化センター大ホール.

内海博文, 2010, 「社会概念を再考する──グローバリゼーション時代の社会変動論にむけて」, 第1回社会変動論研究会「グローバリゼーションと社会変動」, 大阪産業大学. 

内海博文, 2009,「社会指標プロジェクト・パイロット版 食べる」、Fine Art & Gifts YogiYogi2周年記念『雑貨屋的満腹天国2』, Fine Art & Gifts YogiYogi.

内海博文, 2009, 「原子力イメージと戦後日本:1945年から1965年までの写真雑誌『アサヒグラフ』をてがかりにして」関西学院大学先端社会研究所、2009年度第7回定期研究会.

内海博文, 2009.7, 「グローバル化と社会の変容」、第1回「グローバル化とマージナリティ」研究会、京都大学GCOE、主催:都市貧困研究会、京都大学文学部新館地下小会議室.

内海博文, 2009, 「アフリカ友の会の活動について」、「「アフリカ友の会」チャリティー・コンサート vol.5 イタリア宮廷のヴァイオリンの調べ」、千里アフリカ友の会支援グループ主催、於カトリック千里ニュータウン教会、司会および講演.

内海博文, 2007, 「中央アフリカ共和国における『アフリカ友の会』の活動について」〈リスクと公共性〉研究会, 於京都大学.

内海博文, 2007, 「『ポスト・ナショナル・ソサイエティ』の時代」スローワーク協会.

内海博文, 2007, 内海博文「グローバル化時代の「地域」—「社会の民主化」と情報の活用—」地域デザイン講座2007セッション3「地域社会へのフォーカス−写真・映像による記録と発信」第2回, 奈良大学地域連携教育研究センター.

内海博文, 2007, 「近くはない、でもそう遠くでもない〜今夏現地NGOアフリカ友の会を訪れて〜」アフリカ友の会15周年記念講演、於カトリック千里ニュータウン教会.

内海博文, 2007, 「それは「調査」か、と言われると──大学やNPO・NGOが「研究」について考えさせてくれたこと」ワークショップ「多文化と幸せ」関西学院大学21世紀COEプログラム.

内海博文. 2007, 「グローバル化のなかで『社会』を想像し直す」, ネットワーク情況・関西第12回公開講座「若者の労働環境」, 於ひとまち交流館京都.

内海博文, 2007, 「映像を社会調査に用いるとはどういうことか−社会調査と「社会」の現代的変容という観点から−」2007年度 COEプログラム連続シンポジウム「大学院における社会調査教育はどうあるべきか」(第2回)「映像と社会調査」, 於関西学院大学.

内海博文, 2007, 「グローバリゼーションと社会「グローバリゼーションと社会──厚東洋輔報告「グローバリゼーションと社会概念の変容」への一応答」大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学」トランスナショナリティ研究プロジェクト公開ワークショップ「グローバル化とシティズンシップ——その問題の諸相をめぐって」, 於大阪大学.

内海博文, 2006, 「人間の安全保障と秩序問題の現在──9.11以後の、2つのトランスナショナルな政治的秩序をてがかりに」, 第71回トランスナショナリティ研究セミナー, 公開講座・連続セミナー「グローバル化とシティズンシップ」第5回, 於大阪大学.



(職歴)
2001年4月 大阪産業大学教養部非常勤講師(社会学概論、日本の文化と社会)(~2003年3月)
2003年4月 追手門学院大学人間学部非常勤講師(入門社会学、社会学理論、社会学史)(~2006年3月)
2003年4月 大阪大学共通教育非常勤講師(近代市民社会の論理と倫理)(~2006年3月)
2004年4月 京都光華女子大学非常勤講師(人間関係社会概論、カルチュラル・スタディーズ)(~2006年3月)
2005年4月 大阪産業大学教養部非常勤講師(社会学概論、日本の文化と社会、広告論、メディア論)(〜2008年3月)
2005年9月 大阪大学人間科学研究科サイバーメディア室事務補佐員(~2006年3月)
2006年4月 大阪大学人間科学研究科特任助手(~2007年3月)
2007年4月 追手門学院大学社会部非常勤講師(社会学フィールドワーク、社会学理論、社会学史)(〜2008年3月)
2007年4月 関西学院大学社会学研究科21世紀COE専任研究員(〜2008年3月)
2007年4月 京都府立大学文学部非常勤講師(情報処理演習)(〜2008年3月)
2007年10月 大阪大学人間科学研究科グローバルCOE研究協力者(〜2012年3月)
2008年4月 追手門学院大学社会学部社会学科専任講師(社会学理論、社会学史、社会学の考え方、広報学・広告論、社会のイメージ、社会学的想像力、近代性の社会学、モノと技術の社会学、1年~4年のゼミ、社会学入門、文化社会学演習、文化社会学特殊講義)(〜現在に至る)
2008年4月 関西学院大学先端社会研究所兼任研究員(〜2011年3月)
2009年10月 産業技術短期大学非常勤講師(現代社会論)(〜2010年3月)
2014年9月 熊本大学文学部非常勤講師(社会人間学特殊講義)(2014年9月集中講義)
2014年9月 関西学院大学社会学部非常勤講師(社会思想史)(〜現在に至る) 

(関係団体)



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