牛込伸幸の貯金計画講座【ご案内】

「貯金って、みんな、どのくらい
しているんだろう?」

「今のペースで子どもの大学の費用は
貯金できるのかな?」

「いずれはマイホームが欲しい。
頭金ってどうやって準備したら?」

「老後は年金だけでは
足りないっていうけど…」

これは、貯金について、よくいただくご質問です。

家計の管理を始めた頃、ぼくも、
同じような疑問を持っていました。

そして、マネー雑誌や本を
何十冊と読みました。

そこには、

・平均で毎月○万円貯金しています

・平均で収入の○割貯金しています

・平均の貯金額は○万円です

・まずは、100万円を目指しましょう!

・1,000万円貯める!

みたいなことが書いてありました。

これは、貯金を始めるキッカケとしては
すごくいいと思います。

テンションが上がります(笑)

でも、やってみるとわかるのですが、
これで大丈夫!って思えないんです。

結局は、「わが家の場合は、これで大丈夫?」
となってしまうのです。

貯金の平均額を貯めたとして、
それで、足りる人もいれば、
足りない人もいます。

・社会人になったばかりの人

・独身の人

・結婚したばかりの人

・共働きか?専業主婦か?

・子どもがいるか?何人いるか?

・マイホームを持つか?

・クルマを持つか?

・子どもが独立したとき、自分は何歳か?

・何歳まで働くか?

・老後はどんな暮らしがしたいか?

などなど、状況によって、さまざまです。

結局は、「わが家の場合はどうなの?」って
ところに行きつきます。

ここをクリアーしないと、
疑問は残りますし、安心もできません。

下手をすると、貯めても貯めても
不安が残ったり、

「何とかなるさ」と現実逃避したり(笑)

●自分にあった貯金計画をつくる必要性

先ほども例をたくさんあげたように、
いろいろなケースがありますが、

例えば、お子さんのいるご家庭の場合、
人生全体の支出と収入ってこんなイメージになります↓
(棒グラフが支出、赤の折れ線グラフが収入)


マイホームの頭金、クルマ、教育費(大学など)に
まとまったお金が必要になって、
退職後は年金と貯金を取り崩しながらの暮らしとなります。


貯金残高の推移はこんなイメージです↓

いろいろなパターンがありますが、このプランでは、
3回、貯金が底をつきそうになる!?時期があります。
(お子さんのいる世帯に多いパターンです)

マイホーム購入で貯金は一旦、グンと減ります。これが1回目。

その後、日々の暮らしを送りながら、
子どもの大学などの費用を貯金します。
(住宅ローンの負担が大きいと大変)

子どもが大学を卒業する頃、
貯金がグンと減ります。これが2回目。

その後、老後の生活費を一気に貯めます。
(子ども独立から退職まである程度、期間がある場合)

そして、退職後は、年金と貯金を取り崩し
ながらの生活となります。

貯金がゼロにならないように、
バランスを取りながらやりくりします。

住まいの大規模リフォーム、
医療・介護の費用も気になります。

(その前段階として、自分の親の
医療・介護も気になります)

こういった人生の出来ごとを
1つ1つクリアしていくには、
自分にあった貯金計画をつくる必要があります。

もちろん、自分のやりたいことを
実現するためにも。

「収入の何割貯金しましょう」では、
できるか、できないかわからないし、
安心もできないと思います。

・・・

そこで、ぼくがやってきたことが
この講座でご紹介する方法です。

・ライフプラン(人生設計)をつくる

・それを実現するための貯金計画をつくる
(ライフプランから逆算して)

そして、その計画をたんたんと
実行していけば、

・時期が来れば、予定通りにクルマの買い替えができる

・こどもの大学の費用が貯まる

・マイホームの頭金が貯まる

・老後資金のメドがつく

こうなります。もし、今はあまり貯金が
できなくても、

・家計を見直して貯金ができるようにしよう

・子育てが落ち着いたら働いて…

こんな感じで、目標との距離を確認し、
優先順位を決めて、最初の一歩を
踏み出すことができます。

とにかく、今、できることから
行動に移すことが大切です。

・クルマが壊れた!貯金がないから
ローンで買うしかない!

・子どもが大学に受かった。
どうしよう?取りあえず教育ローンで

これでは困りますよね(苦笑)

・気がついたら、何もしないで来てしまったなあ…

これでは、ちょっと寂しいです。

(もし、今、こう思っている方がいるとしても、
今からを大切にしてくださいね!)

・・・

もちろん、ライフプランは変化します。
ですから、その変化に伴って、
貯金計画も修正していけばOKです。

でも、できることを実行しておけば
柔軟に対応できます。

・・・

貯金計画を作るもう一つのメリットは
安心感です。

目標を決めずに、何とな~く
毎月つみたてをしていると、

「これで大丈夫なの?」という
漠然とした不安が生まれることがあります。

また、

貯金計画を作って、実行しているんだから、
残った分は使っていいんだという安心感も
生まれます。

貯金と今の生活のバランス、
これも、とてもとても大切です。

将来のことばかり心配して、
今の生活が苦しかったら本末転倒です。

何を買うにも1円でも安く、
ちょっとでも貯金しなくちゃ…

こんな生活、窮屈ですよね。
でも、陥りやすいワナです。

・・・

そして、貯金計画を作る最大のメリットは、
具体的な計画をつくることで、
(毎月いくら、ボーナスでいくらと)

具体的に行動を起こせることです。

いづれはマイホームをと思っていても、
なかなか行動に移せないものです。

毎月、毎年のお金のやりくりを考えるのが
家計の管理なら、

貯金計画は人生全体のお金のやりくりと
いえるでしょう。

・・・

この方法、ぼくは自分で家計を管理する
ようになってからずっと続けています。

・ライフプラン(人生設計)をつくる

・それを実現するための貯金計画をつくる

・たんたんと実行する

・定期的に貯金計画を見直す
(ぼくは年末にやることにしています)

ですね。

そして、ぼくのFP事務所に
ご相談に来てくださったお客さまにも
お伝えして、ご好評をいただいています。

特に、ライフプランをつくる機会が持てて
よかったという声を多くいただきます。

じっくりと人生全体について考えることって、
意外と少ないものです。

また、余りにもテーマが大きすぎて、
自分ではどうやって考えたらいいのか?
わからないということもありますし。

↓ライフプラン表


●講座の進め方

直接お会いしたり、スカイプや電話で
ご相談いただいた場合は、

ぼくがお話を伺いながら、
ライフプランと貯金計画をつくります。

ただ、直接、ご相談いただけない方にも
お伝えしたいなと思って、
今回、この講座を行うことにしました。

講座では、メールを中心に、音声、動画、
PDF、サイトなどを使って、

具体的な方法をご紹介したり、
課題をお出しします。

それを実行していただくことで、
自分でライフプランと貯金計画を
つくれるようになります。

一気に教材が届くと負担が大きいので、
実行しやすい量に分けて少しずつメールをお送りします。
(専用サイトで一気に学ぶこともできます)

もちろん、そのペースも早いようであれば、
ご自分のペースで進めていただいて全然、OKです。

それが、メール講座のメリットです。

また、わからないところあがあれば、
教材を読み直したり、
忘れてしまったら復習することもできます。


●質問もできます

わからないことや、
やってみたけど、これでいいのかな?
ということは、ぼくに直接、質問できます。

実践報告や感想もお待ちしています。
メールを送ることで、参加感が高まって、
続けやすくなります。

ぼくの方からも、いただいた感想や
質問と回答をメンバーの皆さんに
お送りしたりもします。

そうすることで、みんなで進めている
感じを持っていただけます。

続けていくと、挫折しそうになること、
ありますよね。継続をサポートします。

※いただいた感想やご質問は匿名で
ご紹介させていただく場合があります。

また、すべてのご質問にお答えできない
場合があります。

ただ、すべてのメールに目を通させていただいて、
補足の教材を作ったり、講座作成の参考に
させていただきます。

・・・

以上が講座のご説明です。

それでは、受講料と参加方法の
お知らせです。そのあとに、

・参加者さまの声

・講座もくじ

を掲載しています。読むだけでも参考に
なるように書いていますよ。


●受講料

この講座の受講料は、税込み8,000円です

期間は3か月ほどです(予定です)

貯金について学ぼうとすると、
本を2冊、3冊…と買って、

すぐにこのくらいの金額は
超えてしまうと思います。

それでも、本を読んだだけでは、
なかなか思うような結果は出ないものです。

この講座に参加すれば、方法を学べて、
ピンポイントに質問もすることができます。

質問ができることはこうした講座の
いいところです。

疑問を感じたとき、
本でそれを探すのは大変です。

そして、いちばん難しい、
やる気を維持するサポートも受けられます。

今度こそ、貯金をしたい!
ライフプランをじっくりと考えたい!

そんな方はぜひお申し込みください。

●お申し込み方法

↓こちらからお申し込みください


自動返信メールで、お支払の方法(銀行振込・
クレジットカード)と今後の流れをお伝えいたします。

入金を確認したあと、確認のメールをお送りします。
(1件1件、ぼくが手動で確認しているため、
少しお時間をいただく場合がございます)


※自動返信メールが届かない場合や、
講座に関するご質問などございましたら、
こちらまでメールをお送りください↓


●参加者さまの声

いただいた感想をご紹介します。

読んでいただくとわかりますが、
ぼくの講座にご参加いただく方は、
前向きでいい方ばかりです^^

本当にありがたいです。

また、感想やご質問をいただいたおかがで、
今の講座ができあがっています。

感謝いたします^^


↓以下、いただいた感想です
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ライフプラン書いてみました。

こうしてみると子どもとの時間も
短いものだと気づきます。
喧嘩ばっかりでは損ですね。

両親の年齢も100歳まで入れてしまいました。
それはオーバーですが意外と老後も
長いものだと気づきました。

両親のケアも兄弟でもっと話したいものです。
その他諸々の事が見えてきました。

自分の頭の中ではなく、
見える化する事ですね。

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5年前に書いたライフプランがあるのですが、
予定外に息子が大学院に進学したり、
娘が6 年制の大学に進学したり、
夫が早期退職したりしたので、

書き直さなければと思っていたので、
いい機会を頂きました。

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そーか。ライフプラン表は、何パターンか
書いてもいいのか~φ(..)

夫婦だけver.と、子どもができたver.で
書いてみよ~

しかもこれで完成じゃなくて、
定期的に新しく書き続けるんですね~??

なんか、勝手に「正確な表をちゃんと
仕上げなきゃ」って思っていました(ノ´∀`*)

今日、子どもができた&親戚全員100まで
長生き!!ver.で作ってみました!

疲れたので(笑)次はアッサリ夫婦二人きりver.
で作ってみます♪

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ライフプラン表を
何パターンか書く、というの、いいですねー!
ナイスアイディア、ありがとうございます♪

私は、以前書いたライフプランを
見直してみたいと思います。

マラソンを始めたので、いつかホノルル
マラソンに参加したい夢を
書き込んじゃおうかなー(^ ^)

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ライフプラン表、今まで何度か、
書いたことはありましたが…、

PCでシュミレーションしてはファイルに
保存したまま入れっぱなし、

家計簿の付録など紙に書いたものも
見直すことがないままになってます……

貯金の目的を明確にするということが
大事なのですね。

我が家は目下長女の高校進学にむけて
貯めなくちゃ~ですが、

皆さんの書き込みを読んで、夢のある貯金を考
えるのも楽しそうだなぁ~と思えてきました。
ゆっくり時間とって書きたいと思います♪

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わたしたち夫婦は年齢が離れているので、
夫の定年ごろに子供が大学生。

教育費、老後資金、住宅購入もまだなので
ローン返済、さらには介護も同時期に
なるかも!

もちろんわたしもバリバリ働くつもりですが、
大丈夫かしら?と焦る気持ちが大きく
なりました(^^;;

でも、マイホームは憧れですし、住居兼個人
事務所をつくりたいという夢もあります。

これからはしっかり家族会議が必要だなと
感じました(>_<)

いつも家どうしよう?とぼんやりした
会話しかしていなかったので。(´・_・`)


ちなみにわくわくすることも書きたかった
ので、東京オリンピック観戦も書いてみま
した\(^o^)/ 

本気の人はもうホテルとか
抑えてるんですかねぇ。

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確かに今回書いてみて、貯金の目的が、
少し明確になってきました!

(具体的な金額はまだみえて
ないですけど(^^;;)

楽しいこと、わたしは他に友達とパリに
行くと書いちゃいました♪

家族旅行以外にも楽しみがほしいなぁと
欲張りです(*^^*)

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私もライフプラン書けました。

家の補修費用と車の買い換えくらいしか
大きな出費を考えてなかったのですが、

将来、子供らが結婚する事になったら
援助もしてやりたいと思いました。

そのための費用も月々少しずつ貯金すれば
可能だと分かって、安心しました。

いい機会を頂きました。
ありがとうございました。

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ライフプランさっさと書いてしまいましたが、
あれから見ては書き足しています。

特にいいなと思ったのは、気になる人も記入
する、記入できるって所でしょうか。

これは目からうろこでした。

嫁いで実家を出てしまうと家族とは自分の
新しい家族のことが頭に浮かびますが、

両方の親、同居はしていなくても
気に留めるべきですよね。

気づくことが出来て感謝です。
ありがとうございました。

欄外に積立の満期日も記入しました。

息子の自動車免許取得の際にと思って
生まれてすぐ始めた積立が、
残りあと5年になりました。

本当に時間の過ぎるのは早いものです。
そこがまた節目になって、
貯蓄等見直す時期になりそうです。

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これでいってみよう。と思えるように
貯金計画をきちんと立てよう
という気持ちになりました。

はじめの一歩を行動に起こすと
次の行動につながるのですね。

少しずつ頑張ります(o^^o)

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夫に車の買い換え時期についての
話をしました。

まずは、手書きでざっくり
書いてみようとおも思います。

追記
プリンターの調子が悪いので、ノートの罫線を
使って、手書きで書いてみました。

エクセルで作ったこともあったのですが、
完璧に作ろうとして、いつも中途半端だった
ので今回のは、シンプル。

でも、自分や親の年齢を手書きすることで、
より現実味がありました。

このころ、介護が始まるかなぁ、
なんてのも考えたり。

そして、取りかかるまでは腰が重かった
のですが、書いてみたら意外とサックり
書けました。

ちゃんと、毎年更新していきたいです。

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貯金計画、私にとって一番必要な課題
かもしれません。

今まで何気にしている貯蓄を明確な目的を
つけてあげる作業の様ですね。

勿論もうすでに目的が明確なものも
ありますが、とりあえずしてるものも
あります。

でもこれは緊急予備費になるんでしょうか?

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ライフプラン表、出来上がりました!

教育費と介護費が重なりそうだ。
ということが分かり、心の準備が出来ました。

主人の定年後は、お金の余裕がなくなり
夢よりも、生活でやっとかな?
と思っていました。

でも皆さんの意見を拝見して、
将来の夢を持つことにしました。

でも旅行の行き先など、主人との意見が
合いませんが(^-^;、これからゆっくり
楽しみながら話し合って行きたいと思います♪

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仕事を続けて10年くらいになりますが、
ある程度の貯金ができました。

留学したいと思って貯めたのですが、
期限や予算など具体的に決めないまま、
気が付いたら30代半ばに…!!

もう遅いかな…(^^;)

もっと若いうちに自己投資しておけば
よかった~と悔やみながら、
貯金すべきか、ほかに使うべきか
悩んでいます。

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私も、ライフプラン表を上書きしました。
(以前作成していたものを、見直しました。)

実現可能性は不明ですが、3年後にホノルル
マラソンに参加したい!と思います。

まだ子供が小さく、家の購入予定もないので、
将来プランがほとんど白紙なので、
こういう小さい(?)夢でも、何かあると
励みになるな、と思いました。

年明け3月に初フルマラソン(横浜マラソン)に
チャレンジ予定で、

昨日、初ハーフマラソン完走してきたの
ですが、家計もマラソンと同じで、
ゴール設定→目標へ向けたステップの作成
が大事なのかなー、と共通点を感じています。

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アドバイス、ありがとうございます。
貯金計画表、おっしゃる通り、気負わずに
やってみようと思います。

これからの支出を具体的に、把握する事が
大事なんですね!

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夫がいる海外へはまだ行けていないのですが、
今中2の長女の受験が終わったタイミングで、
まだ夫が海外勤務だったら、
ぜひ行ってみたいと思っています。

英会話をと思っていますが、中々できていな
いので、ライフプランに組み込んで、
今何をすればいいのか考えていきたいと
思います。

ライフプランに取り組みますね。

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前回の課題、預金計画作ってみました。

やりたいことを全部書きました。
その通りに貯金出来なくても、優先順位を
つけて、あるだけで暮らせばいいと思うと
気が楽になりますね。

ありがとうございました。

-----

遅ればせながら、貯金計画、立てましたー!
細く長く続けたい、とにかく実行したい!
と思い、ゆるゆるにゆる~い計画に
しました。。。

----


貯金計画及び現状把握、
ざっくりですが完了しました。

我が家の大きな支出は、教育費と車の買い替え
で、毎年どれくらい積み立てたら良いかを把握
できました。

去年の収支と比較して、貯金目標額が適正かも
チェックしました。

今まで漠然と不安を抱えるのみでしたが、
具体的な数値を見て安心感がでました。

今回は、結局、細かい検討は見送り、ざっくり
計算したところも多いのですが、
その方が、我が家らしくて向いているかな、
と思いました。

素晴らしい機会をありがとうございます!

-----

なるほど。
収入の方は、少な目に見積もっておいて、
貯蓄計画の方を、かために見直せば良いのですね!
なかなか、こういうことを伺える機会が無かったので、
大変参考になります。ありがとうございます。

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●講座もくじ(予定です)

第1回: 現状を把握する

第2回: 貯金計画が必要なワケ

▼ライフプランをつくる編

第3回: ライフプランをつくる

第4回: クルマの買い替え

第5回: 住まい

第6回: 仕事について

第7回: セカンドライフ

第8回: やりたいこと

第9回: ライフプラン表を眺める

▼貯金計画をつくる編

第10回: 貯金の目標を書き出す

第11回: 貯金の目標、まずはコレ(もしものときのお金)

第12回: つみたて計画をつくる(1回だけ)

第13回: つみたて計画をつくる(定期的。クルマの買い替えなど)

第14回: マイホームの自己資金

第15回: 教育費1(全体像)

第16回: 教育費2(幼稚園~高校)

第17回: 教育費3(大学)

第18回: 教育費4(奨学金の利用法)

第19回: 教育費5(目標額を決める)

第20回: 教育費6(大学までに貯めるお金のつみたて法)

第21回: 教育費7(大学に通う時期に毎年支出する方法)

第22回: 教育費8(子ども2人以上に対応する方法)

第23回: 老後資金1(はじめに)

第24回: 老後資金2(準備を始める時期)

第25回: 老後資金3(目標額の決め方)

▼トータルな貯金計画をつくる編

第26回: 個別の貯金の目標をまとめて全体を調整する

第27回: 貯金計画は優先順位が大事

第28回: 今ある貯金を割り振る

第29回: つみたて額を調整する

第30回: 貯金計画に無理がある場合の対処法

第31回: 銀行口座の活用法

▼ライフプランと貯金計画のメンテナンス編

第32回: ライフプランをちょくちょく見る

第33回: 毎月すること

第34回: 毎年すること

第35回: 最終回です


●受講料

この講座の受講料は、税込み8,000円です
期間は3か月ほどです(予定です)


●お申し込み方法

↓こちらからお申し込みください


自動返信メールで、お支払の方法(銀行振込・
クレジットカード)と今後の流れをお伝えいたします。

入金を確認したあと、確認のメールをお送りします。
(1件1件、ぼくが手動で確認しているため、
少しお時間をいただく場合がございます)


※自動返信メールが届かない場合や、
講座に関するご質問などございましたら、
こちらまでメールをお送りください↓


【ご注意事項】
●ご質問について
いただいたご質問に対しては、できるだけお答えするよう努力いたしますが、そのすべてにお答えできるわけではありません。特に、講座のテーマとは離れたご質問は作業負担の大きさからお答えできないことがあります。

●パソコン、スマートフォン、携帯の操作など
メール、音声、動画などの操作はご自身でお願いいたします。当方はそのサポートはいたしません。

●著作権について
当講座に記載の情報、著作権は牛込伸幸FP事務所に帰属します。私的かつ非商業目的で使用する場合、その他著作権法により認められる場合を除き、事前に牛込伸幸FP事務所の書面による許可を受けずに、複製、公衆送信、改変、切除、お客様のウェブサイトへの転載等の行為は著作権法により禁止されています。

●免責事項
当講座は、作成日における法令等に基づいた内容です。内容やデータなどにつきましては慎重に調査しておりますが、その正確性・確実性を保証するものではありません。当講座の情報によって生じたいかなる損害についても、補償はいたしません。

特定商取引法に基づく表記