大阪府議会議員うるま譲司の新たなホームページ


(URL:http://uruma.osaka.jp/)を開設しました。


こちらは旧ホームページとなります(2014.12.31)



◆うるま譲司が府議会本会議で一般質問をいたしました(2014.10.8)

一般質問の内容はこちらから

インターネット中継動画はこちらをご覧ください


◆大阪維新の会 街頭タウンミーティング in 千里中央

10月5日17時より千里中央・千里セルシー阪急バス乗り場前で大阪維新の会街頭タウンミーティングを行いました。

橋下徹代表・松井一郎幹事長も弁士として、皆様にアツい想いを伝えさせて頂きました。

うるま譲司も皆様の前でご挨拶させて頂きました。その様子は以下のリンク先からご覧ください。

橋下徹:大阪維新の会:H26.10.05:千里中央駅セルシー北側街頭TM


 台風接近による悪天候が予想される中、多数ご参集頂き有難うございました。


◆府政報告会のお知らせ

日時   10月1日 19時より 

場所    豊中商工会議所 4階 大会議室 (岡町北1-1-2  阪急岡町駅西側前)

   参加ご希望の方は、当事務所までご連絡をお願い致します。

   9/25締切となっておりますので、皆様のご連絡お待ちしております。

※多数ご来場ありがとうございました。お蔭をもちまして、満席にて開催させて頂きました。

  今後とも宜しくお願い申し上げます。


◆特別顧問・特別参与の制度について(2014.9.18)

 アメリカのホワイトハウスでは大統領が替われば、スタッフ・ブレーンは総入れ替えとなります。日本では新しい知事や市長が改革を行おうとしても、役所の人事体制は以前のままですので、なかなか改革が前に進みません。そこで、大阪府と大阪市では、知事や市長を補助する機関である、特別顧問・特別参与の制度を強化することによって改革や政策の実現を早く行うことができています。例えば、テレビでも活躍している古賀茂明特別顧問は、橋下大阪府政のもとで、公務員制度改革に大きく貢献しました。

  現在私は府民文化常任委員会において部会長として、特別顧問・特別参与の制度がより公正に強化されるよう、他会派と議論を重ねています。橋下・松井の大阪改革がストップすることがないよう、議論を進めています。

◆中学校給食開始(2014.5.15)

皆様から頂いた署名の結果、いよいよ豊中市でも中学校給食が開始しました!

当初、今年度開始を目標に7校(四・六・七・八・十・十五・十八中学校)について整備が進められてきました。このうち6校(四・六・七・八・十・十八中学校)については予定通り今年度の4月から開始しておりますが、第十五中学校については、残念ながら配膳室の整備等が間に合わず、現在今年度の二学期中に開始することを目標に、引き続き準備が進められております。今後毎年6校程度ずつ、平成28年度までに市内全ての中学校で給食導入完了予定です。


<参考>

豊中市HP 中学校給食のページ http://www.city.toyonaka.osaka.jp/kosodate/gakkou/chugakkou/index.html


◆文化行政施策に関して(2014.3.25)

大阪維新の会がすすめる文化行政施策に関しまして、市民の皆様から多くのご意見・ご質問を頂いておりますので、昨年新たに設置しました、新しい文化行政の仕組みである「アーツカウンシル」について、ご紹介いたします。


平成25年度、大阪府市の施策を統一的に推進し、パワーアップを図るため、府市共同により文化振興会議(審議会)を設置し、その部会として「アーツカウンシル」を設置しました。「アーツカウンシル」は、大阪の文化行政を推進する新たな仕組みであり、行政と一定の距離を置き、芸術文化の専門家によって評価、審査等を行います。これにより、文化行政の専門性・透明性・公正性が確保されます。

行政の部局、特に行政職員が、これまでやってきた文化補助金を、そのまま維持することだけの文化行政では、文化補助金が既得権益化し、逆にその文化の衰退につながっている状況があります。これを改めるべく、芸術文化活動については第三者機関による評価・審査をして、きちんとしかるべき補助金、助成金を出す仕組みを作りました。文化の新規参入を促し、切磋琢磨してもらうこの新たな仕組みこそ「大阪アーツカウンシル」です。

 この「大阪アーツカウンシル」部会の統括責任者に、平成25年6月、佐藤千晴氏が決定しました。佐藤千晴氏は、元朝日新聞大阪本社生活文化部次長であり、十分な経験と熱意があり、大阪の文化の状況を的確に認識し、将来ビジョンを明確に持っているという理由で、公募により選ばれました。

尚、大阪維新の会代表の橋下徹大阪市長は、ツイッターで、厳格­なルール化や審査機関ができたので今後は文化予算を拡充するツイートしています。

<参考>

youtube(動画)  【2013.6.5】橋下徹 大阪市長 定例会見

大阪府HP 大阪府市文化振興会議・大阪アーツカウンシル


◆まもなく中学校給食開始!(2014.01.06)

 皆様方より給食導入を願う署名を多数頂き、遂に豊中市でも中学校給食導入が実現します。

 大阪府内の中学校給食は、橋下徹前大阪知事の打ち出した246億円の補助金制度により、平成28年度には政令市を除き100%実施となる見通しです。

 豊中市においては、平成26年1月の導入を目標に、現在7校(豊中市立第四.六.七.八.十.十五.十八中学校)について整備が進められております。

 現在各中学校の耐震工事との兼ね合いで、平成26年1月までに配膳室の整備が間に合わない学校もありますが、平成26年4月までには7校全てで開始予定です。業者も決定し、試食会も行われております(平成26年1月現在)。今後毎年6校程度ずつ、平成28年度までに市内全ての中学校で給食導入完了予定です。


豊中市の中学校給食は選択制であり、業者が作った給食を宅配してくるデリバリー給食です。 今後は皆様に、より親しまれる給食にしていかなければなりません。その為にも、市・学校・業者・保護者の協力関係が重要であります。昨年(平成25年)業者も決定し、市では教員・PTA・保護者を対象に給食試食会も行われておりますので、皆様もぜひご参加ください。

中学校給食がより充実したものとなるためには、豊中市の取り組みに加えて、各学校の取り組みが重要です。各学校の取り組みの成果の情報共有を府がサポートするよう、今定例会の委員会を通じて働きかけました。他の府県で当たり前に行われている中学校給食を充実させていくことで、豊中市に子育て現役世代の方々を多く呼び込み、豊中市が、魅力と活力のある、誰もが住みたい街となっていく。このような展開を期待しています。

うるま譲司は、今後も中学校給食が皆様の声が反映されたものとなるよう、共に頑張ってまいります。


■リンク集■


http://oneosaka.jp/ 
http://osaka-ishin.jp/ 
http://twitter.com/urumageorge/
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https://j-ishin.jp/
http://oneosaka.jp/tokoso/
http://www.city.toyonaka.osaka.jp/

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