KAOBO


KAOBO(カオボ)は、しかくいはこに みんなが顔をえがく アート作品。 じぶんの顔や あのひとの顔をかいて みんなアーティスト!

KAOBO(カオボ)は一辺が30センチの四角い箱です。実はこの箱、30センチという寸法が人の体に合わせたモジュール寸法の一つ。ひとつの箱をころがしてすわってもいいし、積み重ねたりしても、その上に立ってもいい。モジュール寸法によっていろんな形にもできる。この箱にじぶんの顔をかいて、みんながつながって、KAOBOがアートになってゆく。

 

水都大阪2009参加!

KAOBO(カオボ)が水都大阪2009に参加!
ワークショップは8/30、9/6、9/20の3日間13:00~16:00
場所:水辺の文化座東側AC中之島ブース

 水都大阪2009は淀川改修100年を迎えた大阪で「川と生きる都市・大阪」を体感できるイベントとして8月22日から10月12日まで行なわれる水の都大阪を舞台にしたイベントです。
 市長や知事のポスターでおなじみですが、24年ぶりに発見されたカーネル・サンダースも応援しています。
 KAOBOの参加する会場ではさまざまなアーティストたちが参加していて、参加ブースのAC中之島ではKOSUGE1-16のサッカーや靴のアートなどもあって楽しそうです。

ポストカードです

 

 

Tシャツ姿のスタッフが目印です!

 

 

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 KAOBOはいろんな可能性を持っています。みんなの顔は水都大阪2009に参加してくれたことを残すもの。会期中に参加してくれたみんながつながって、フィナーレではどんな形になっているかな?おたのしみに~~!

 

 

 

 

http://www.kenchikushiblog.com/tsaa/item_11775.html

KAOBO! 水都大阪2009スナップ