2017.12.09(土)-トサケンジョイント読書会

トサケンセミナー・図書館パートナーズ:ジョイント読書会

『図書館員のための実践講座』欲張りダブル読書会
~あの話題の指南書が一度に二冊読める!!~
「PR実践講座+イベント実践講座」の巻  (2017.11.28UP)

終了しました。(2017.12.9UP)
ご参加ありがとうございました。

■日時
2017年12月9日(土) 16:00~18:30(2.5時間)
■主催
図書館サービス計画研究所(トサケン)・図書館パートナーズ共催
■会場
新宿コズミックスポーツセンター 小会議室 (3階)
公益財団法人 新宿未来創造財団
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-1-2
電話 03-3232-7701 
http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=667#小会議室
地図
http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=102796

■参加費: 500円(会場費・資料費・機材搬入費・ドリンク・おやつ代)

■参加申込: 24名(予約先着順)満員になりしだい終了
★参加申込フォーム: https://goo.gl/forms/Y6hnw0F33BEFd0tw2

趣旨
 図書館と図書館員の評価を向上させるには、コミュニティの内外に味方を作PR(パブリックリレーションズ)が重要です。そのためには外から見えない業務を地道にこなすだけでなく、外に目立つ話題性と集客力のあるイベントを継続的に打ち続けることが欠かせません。
 しかし、図書館の予算は減額され、現場は多忙を極めている現状では、新しいアイデアを出すにも限度があります。結果的にイベントは年々新味が乏しくなり、固定客相手のマンネリ化したものになってしまいます。
 ではどうしたらよ いのでしょうか? 予算や人手がなくても、告知宣伝の手間を省いても、いつのまにか人が集まってくるようなイベント企画術はないのでしょうか?
  コミュニティ構成員の2割程度の固定利用者だけではなく、8割の非利用者層を着々と利用者として掘り起こせるような新規顧客開拓力のあるイベントのアイデアはどうしたら浮かんでくるのでしょうか?
 そう、ちょっとしたコツさえつかめば、実は誰でもすぐにできることなのです。
 通算講演250回を超える『図書館員のためのPR実践講座』の著者・仁上幸治先生と年間数十回のイベントを開催している『図書館員のためのイベント実践講座』の著者・北村志麻がその極意をお伝えします。
 アイデア発想法の基礎理論と事例を紹介し、明日からすぐに使えるスキルの極意を対談形式でお伝えします。
 公共・大学・学校・専門の各図書館の現場へ応用実践のヒントをお持ち帰りください。

■持参するもの
「図書館員のためのPR実践講座」・「図書館員のためのイベント実践講座」を
使って学んでいただきますので、当日お持ちください。
読んでくる必要はありません。
当日販売も可能ですので、お申し込み時にお知らせください。

『図書館員のためのPR実践講座』仁上幸治著
『図書館員のためのイベント実践講座』北村志麻著

■問合せ:
図書館サービス計画研究所(略称トサケン): 
tosaken23@gmail.com

■見学先
新宿区立中央図書館
新宿区立大久保図書館

■配付資料

★参加者事後アンケート
https://goo.gl/forms/voibNJ1eEo6TJfVd2
●参加者アンケート結果:回答の概要(グラフと記述)(2017.12.16UP)

●facebookイベントページ

●トサケンホームページ告知ページ
https://sites.google.com/site/tosaken23/shusai-semina/semina-20171209

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図書館サービス計画研究所トサケン,
2017/12/09 7:05
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