BlenderでAfter Effectsライクなモーショングラフィック。


 WHAT'S NEW

2019.04.22 「Blender LAB 基本編 09: Blenderでどんなプロシージャルテクスチャでもスライドループ素材化する方法」UP
2017.09.29 「Blender LAB 基本編 08: Blenderでスクリーントーン(ハーフトーン)を作る方法」UP
2016.11.21Blender LAB ‎基本編 07: BlenderでCDやDVD等ディスクの虹色光彩の再現」UP
2014.09.07 「‎Blender LAB コンテンツ: BlenderのUIをものすごくメタセコイアっぽく!(テーマ配布)」UP
2013.08.05 「‎Blender LAB 考察編 02: 新トゥーンマテリアルの設定と、アニメ表現における陰色の決定要因のお話。」UP
2013.08.03 「‎Blender LAB 考察編 01: トゥーン(アニメ)表現における「影」とは何か?というお話。」UP
2013.06.24
 Blender TIPS 制作例 01~50まとめ動画UP
2013.06.22 「Blender TIPS 制作例 50」UP
2013.06.20 「Blender TIPS 制作例 49」UP
2013.06.17 「Blender TIPS 制作例 48」UP
2013.06.13 「Blender TIPS 制作例 47」UP
2013.06.09 「Blender TIPS 制作例 46」UP

 このサイトについて

統合型3DCGソフトであるBlenderは3Dの機能だけにとどまらず、コンポジットの機能も強力なものを備えているため、
頑張ればAfter Effectsの大部分の機能を真似ることができるのでは? と前々から思っていたのです。
それを証明するにはAEっぽい処理をBlenderでやってみせてしまうのが手っ取り早い。
では「AEっぽい処理とは?」と考えた時にいちばんわかりやすいと思いついたのが、

AE使いなら誰でも知っている!ayato@webさんの作例を模倣してしまえばいい!

という経緯から作ってみたのがこのサイト。


性質上ノードを多用することになるため、Blenderの中でもどうにも難しいと評判のノード機能について作例を通して理解を深めてもらおうという目的をメインに、独自のTIPSや研究的なものも色々書いていこうと思うよ~。
内容は本家ayato@webさんと同様にやや上級者向けで、基本的な機能は知っているものとして進めてしまうのであしからず。
「なんでそんなことをわざわざ3Dソフトでやるの!?」的なものをいっぱい書けたらいいなっ
そういう意味ではどちらかというとバカ・アフターさんの芸風に近い気がする。