キレやすい
怒りたくないのに止められない(虐待)
狭い所や電車が怖い(恐怖)
辛い過去(トラウマ)を解消して穏やかな暮らしを取り戻すお手伝いをします。

最新のお知らせ

  • からだは驚異の記憶装置!タッピングカウンセリング ようやく待望の著書が世に出ました。『からだは驚異の記憶装置! タッピングカウンセリング マコ川村の感謝帳』指先・目尻・あご・鎖骨下などのポイントをトントンと指でタッピングすることで、幼少期からのトラウマをとりのぞき、自然治癒力に働きかけて、うつなどの気分障害やパニック障害を緩和する「マコ川村式タッピングカウンセリング」。その技法と効果を初公開。神田橋條治先生の推薦のことばマコ川村さんはまれに見る懸命の資質です。川村さんの生み出した療治の恩恵は計り知れない……どうぞ、川村さんの懸命に生き続けるいのちのありようが込められていることを思いながら読んでください。本書の目次はじめに序章 私のタッピングへの導き手 ...
    投稿: 2014/06/23 0:08、Admini strator
  • プロフィール 川村昌子(TFTAdv.(上級)セラピスト、タッピングタッチ・インストラクター、産業カウンセラー 、上級心理カウンセラー、衛生管理者) お問い合わせ  Fax 072-751-3098 又は kokoroshizen.mako@gmail.com
    投稿: 2014/03/23 6:50、川村昌子
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TFTで元気になった女性の手記より(抜粋)

「不安よりも怒りはない?」
どうしてMako先生にはそんな事がわかるのだろう。
Mako先生の言葉を借りれば、「身体が教えてくれるのよ」
私の腕のある部分に触れ身体の声を聞く。
それがMako先生のセラピー。不思議ですよね。
でも身体は気持ちよりも正直なようです。

まず「怒り」を取り除いてもらう事にないました。
TFTのいい所は、怒りの内容も、誰に対する怒りかも
一切説明しなくても良い、ということです。
ただ、「怒りを取り除いて欲しい」ということを伝え
自分の頭の中に「怒り」を置いておけばいい。
(だから『思考場療法』です。)
そしてMako先生のされる通り、自分で自分の身体のツボを
タッピング(トントントンと叩く)すればいいだけです・・・
(つづく)サッキーの手記

タッピングカウンセリングの源流は東洋医学に在り

タッピングカウンセリングとは


流れが滞っている経絡上のツボを自分自身で軽く叩くことで、肉体と精神の自己治癒力を自ら高める方法です。


その特長は次の三つです。

・薬や道具を使わない

・悲しい記憶をカウンセラーに語る必要が無い

・早ければ数分で改善が見られる


生活の中で次のような恐怖や不安を感じる事はありませんか


高いところや動物が怖い、

怒りたくないのに止められない、

狭い所や電車が怖い、 

セールス、試験、演奏会、人前で話すのが不安、 

人間関係で嫌な思いをした、イライラする、

タバコや甘いもの、お酒などやめたいが難しい、

自分の肯定的な良いイメージがわかない、


そんな時

ご自分で顔と手などのツボを叩くだけで7割の方の不安が解消されます。

それがタッピングカウンセリングです。

道具もお薬も要りません。

一度覚えればいつでも何処でもできます。


残りの3割の方は、おそらく大変辛い経験(トラウマ)をお持ちなのでしょう。

その方は、産業カウンセラー、家族相談士、TFTAdv.上級セラピスト、川村昌子にご相談ください。