テクセル工房(google sites版)

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テクセル工房は、LISIT社の社長が提供する医用画像解析やバイオイメージングを専門としたパーソナル情報サイトです(個人による医用画像研究、日々の画像解析のノウハウなどの情報提供を目的とするサイトです)。

特に、オープンソースや国際的に定評のある医用画像処理開発用のライブラリなどを使用した経験などを徒然と紹介しております。(ブログやTwitterよりは、技術ノウハウなどの詳細を中心に記載しております。)

また、コンピュータ支援による診断の向上、医療分野でインターネットを有効利用するための情報など提供いたします。

ImageJ日本語版、OsiriX、SCIRun、MIPAV, ParaView, 3D Slicer, OpenGL、OpenCV、VTKやその他オープンソースによる画像解析、画像解析プログラム開発に関してご興味ある方は、

サイト作者

サイト作者プロフィール

ImageJ-Win日本語版 シェアウェアの開発とご提供

(オンライン版)

ImageJ-Win日本語版オンライン版

(インターネットショッピングで、ライセンスキーとマニュアルを購入できます。)

試供版などのImageJ-Win日本語版およびImageJ-Win64日本語版に関する問い合わせ先

http://www.lisit.jp/software.html

http://www.lisit.jp/1245612531124881252221830216972477322577.html

ImageJ-Win日本語版(ダウンロード版+PDFマニュアル)

(ソフト本体+スタートガイド+プラグイン開発マニュアル)

購入サイト

ご連絡先は、

株式会社リジット(LISIT:Life Saving Imaging Technologies)

http://www.lisit.jp

まで、気楽にご質問、お問い合わせください。

ImageJ-Win日本語版(32ビット)

購入サイト

対応OS(Windows7/Windows8/window10)

テクセル工房のニュース

・2014.7月 テクセル工房のWebサイトを更新

・2010.12.2 ImageJ-Win日本語版の不具合を修正。

ダウンロード可能です。jarファイルだけを置き換えると楽です。

・2010.11.1 CTによる被ばくについて、書き始めました。

https://sites.google.com/site/texelcraft/Home/ctniyoru-hibaku-nitsuite

・2010.10.6 ImageJ-Win日本語版 32ビット、64ビット、Windows7対応

ImageJ1.44相当の機能にアップグレード

・2010.9.8 メタボ検診用 CT&MRI対応メタボ検診用ソフトウェアを開発

(株リジットにて、4万9800円で販売開始)

・2010.4.14 安価かつ開発参加型の多機能・高機能2D/3D/4Dソフト

ORS Visualをご紹介:国内販売総代理店 リジット社 http://www.lisit.jp/software.html

ImageJ-Win64日本語版(64ビット Windows Vista 64ビット対応)

シェアウェア(9.870円税別)

対応OS(Windows7/Windows8/window10)

Windows 10-64ビット対応

http://www.lisit.jp/software.html

ImageJとImageJ-Win日本語版について

ImageJは、米国国立衛生研究所(NIH:National Institute of Health)のWayne Rasband氏とオープンソースコミュニティーによって開発されたパブリックドメインの画像解析ソフトウェアです。PhotoshopやGIMPと比べると遥かに画像解析機能は豊富。医学のみでなく、工業、デザイン、軍事産業など、あらゆる画像解析を必要とする場面で活躍するソフトウェアである。

ImageJの膨大な量のソースコードを確認し、日本語化を行いました。画像解析用語なども、画像処理などの初心者でも馴染みやすい用語を用いております。さらに、日本のバイオ・医学関係者にとって、画像解析や画像処理を理解するスピードを飛躍的に高めます。

http://www.lisit.jp/software.html

RadiANT DICOM ソフトウェア for 日本バージョン

RadiANT日本語版、日本語マニュアルをリジット社で販売

http://www.lisit.jp/software.html

肺がん良性・悪性判別画像解析ツールを開発しました。

お問い合わせは、株式会社リジット(http://www.lisit.jp)

・DICOM対応(DICOM圧縮画像可)

・Level-setセグメンテーションにより自動GGO(ground-glass opacity)対応

・Mixed GGO 率自動計算(Pure GGO ratio算出)

・Calcification (石灰化指標定量評価)

・RECIST自動測定(薬効評価用ツール)

・GGO-mass index (体積計算プラス濃淡値指標)

・肺がん濃淡解析

・3次元可視化処理(VR,MIP,MPR)

・各種、画像処理(幾何変換、ヒストグラム、ピクセル解析、プロファイルなど)

・解析データのExcel形式またはテキスト保存

・フラクタル解析

・縦隔腫瘍解析

・Radiomics

・倍加時間の計算

DICOM ヘッダ参照型 CT検査被ばく線量計算ソフトウェア

ネットワークを使って、今まで、どれだけ病院で被曝したか?被曝によって、今、どんな症状が起こりうるかがわかります (世界初)

主な特徴:

・DICOMフォルダを指定するだけで、高速にDICOM DIRで階層表示

・DICOM 通信機能

PET-CT, PET-MRI, SPECT-CTなどフュージョンの高速自在

(T1, T2, HU, SUV各種自在なROI統計計測)

・時間-濃淡値カーブ

・Windows8, Windows 10のマルチタッチサポート

・日本語対応(LISIT社 翻訳)

・DICOM出力可能

・インストーラはたったの2MB

・同期ページング

・その他、多くの便利な機能を搭載

・3次元ボリュームレンダリング

・MPR,oblique MPR,MIP(自在断面変換、スラブMIPなど)

DICOM通信機能 NEW!

日本語マニュアル2018年度版(PDF) NEW!

・他施設でCT検査を受けた患者の蓄積した実効線量(mSv)を計算

(CTが出力した照射線量や吸収線量CTDIやDLPではなく、「患者様」の被曝線量が測れます)

・AEC(Automatic Exposure Control:自動X線露出機構)に対応した実効線量

・デュアルエネルギーCTの被曝線量が測れます。

・PACSのストレージサーバにリンクすれば、他施設で受けた患者様の蓄積被曝が計算できます。 対応機種は以下のとおりです。(対応してほしい機種がありましたら、ご連絡ください。)

CT Scanner

GE LightSpeed VCT (small BS)

GE LightSpeed VCT (medium BS)

GE LightSpeed VCT (large BS)

GE LightSpeed Ultra

GE LightSpeed 16

GE LightSpeed QX/i

GE LightSpeed Plus

GE HiSpeed NX/i

Aquilion 8 to 64

Aquilion Prime (small BS)

Aquilion Prime (medium BS)

Aquilion Prime (large BS)

Aquilion ONE Vision (small BS)

Aquilion ONE Vision (medium BS)

Aquilion ONE Vision (large BS)

Aquilion Premium/ONE (small BS)

Aquilion Premium/ONE (medium BS)

Aquilion Premium/ONE (large BS)

Alexion,Astelion

開発中ソフトウェアのご紹介

医用画像解析、バイオイメージング(DNAアレイ輝度解析、樹状細胞形状定量化など)、Web-thin client Network、 AJAX, ImageJプラグイン開発、Matlab、

VTK, IDL, バイオマーカの定量評価、薬物動態シミュレーション、流体解析、放射線治療計画システムの評価など

紹介スライドショーはこちら

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