05:樋渡啓祐の言動について

※また、とんでもない発言が出ました。
※そして監視されているようです。
※言葉自体が持つ差別性というのは存在しています。無意識であれ意識的であれ。
 

 
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樋渡啓祐のおかしな発言がてんこ盛り。その発言を漏らさず斬っております。たけお問題のポータルとしても秀逸。
 

 
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※許されることではありませんね。
 

 
※TVでの「この図書館が嫌だったら他所の図書館に行きゃあいいんですよ。ほんとに」という樋渡啓祐の信じられない発言。
 
※「自分の言動は棚に上げ」のわかりやすい例です。
 
※自分に反論する者に対しては、近しい存在に対してもこんな感じなのでしょうね。
 
 
※また意見を提示している人間に対しての恫喝行為です。市長の発言がヒドイのはいつものことですが、その発言を面白がって「ウケる」などとコメントしている支持者の神経が理解出来ません。
 
※主に図書館に関する発言の抜粋。
 

 
※武雄市の問題を通して、このような観点でも話をしています。
 
※今までの言動を裏打ちするような、発言の数々です。
 
※過去の自分の言動を顧みずに発言すると、辻褄が合わなくなるものです。
 
※どこに行っても、何か揉め事を起こすトラブルメーカータイプですね。
 
※市長の発言に整合性がありません。更に支持者のryoumaxが暴言を展開。議事録からの考察もあり。
 
※インタビューで調子の良いことを言っていますが、その実態・経緯をまとめてみました。
 
※「見苦しい、情けない」のはどちらでしょう?支持者のはかたかもめが暗躍しています。
 
※回答がちぐはぐでまともな回答とは言えません。そして、回答出来ない部分に関しては全面スルーです。
 
※たとえ統計データのような発言であっても、調べてみないと真偽はわからないという顕著な例です。
※市長のブログの発言から、実際の貸出冊数を推察してみました。
※更にCCCから発表されたデータと佐賀県が公表している公式な統計データを使い考察しました。
※図書館の開館時間延長の効果を、選挙の投票時間短縮の件と並行して考察したものです。
 

 
朝日新聞デジタルの記者の発言に対してのまとめ。またもや茶番だったのでしょうか?
 
 
※謝罪には見えません。そういう気持ちは一切ないのでしょう。
※どうやら、「自分のせいではない。自分は被害者である」という主張をしたいようです。
※影響する範囲や、弱者のことはあまり考慮されない印象を受けます。
 

 
※概略に関しては「04:施策」に説明してあります。
※当該ブログは削除されてしまっています。理由は不明です。
※本件がどういう結果になるかはわかりませんが、議会での名指しの暴言は議員相手だけではなく市民に対して行われたこともあります。
Google検索による結果(民主党 site:hiwa1118.exblog.jp)
※Google検索の際に「検索したいキーワード+site:検索したいサイトURL」で色々と調べることが可能です。
 

 
「私が市長就任したのが6年半前。約20倍の視察数。さすがに、よくここまで来たって思いましたね。」という発言がありますが、それこそデタラメのようです。
◆視察数の実態:市のページのリンク[PDF]
※削除される可能性があるため、当サイトにも保存[PDF]
 

 
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※量が多いため未整理ですが、様々な問題のある発言をしています。