事業承継  名古屋、津島近郊での事業承継なら当事務所にご相談ください

創業社長から後継者に事業を承継する場合においては、後継者が経営を引き継ぐための体制を整えることが必要となります。
 
お金の動きを押さえ、会社の経営資源を正しく把握することは、後継者が今後会社の経営を行っていく上で特に重要であると考えます。
 
したがって、財務部門を他の人間に任せきりすることは、経営においてもっとも重要な部分を自ら手放すことに他なりません。
 
財務部門から常に経営判断に必要な情報を受け取るしくみを作る必要があります。
 
また数値情報、経営情報を読み取りそれをもとに助言のできるアドバイザーとして当税理士事務所がお役に立てます。 
 
すでに他の税理士事務所様が関与している場合でも、セカンドオピニオンとしてご相談ください。 
 
 
 
 
 
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