ホーム‎ > ‎

『構造構成主義研究』特設サイト



お知らせ

 『構造構成主義研究』は、チャレンジングな研究を重視した新感覚の学際書/誌として、2007年に創刊されました。
 本誌の売上の一部を東日本大震災の被災者へ寄付するチャリティー期間は、9月30日をもって終了しました。みなさまご協力ありがとうございました。
 なお『構造構成主義研究』4号特集「持続可能な社会をどう構想するか」は北大路書房のご厚意で無料ダウンロードできます。『構造構成主義研究』4号は昨年公刊されたものですが、東日本大震災以後の社会のあり方について論じる際に、役立つと思われる知見と方法論が提案されています。多くの方々に読んでいただきたいと心から願っています。

西條剛央(さいじょう・たけお)
saijotakeo (at) gmail.com
1974年、宮城県仙台市に生まれる。早稲田大学人間科学部卒業後、早稲田大学大学院人間科学研究科にて博士号(人間科学)取得。日本学術振興会特別研究員(DC・PD)を経て、2009年度から早稲田大学大学院商学研究科専門職学位課程(MBA)の専任講師

副編集長
京極 真(きょうごく・まこと)
kyougokumakoto (at) gmail.com
1976年、大阪府大阪市に生まれる。作業療法士。日本作業行動学会理事・評議員。首都大学東京大学院人間健康科学研究科博士後期課程にて博士号(作業療法学)を取得。吉備国際大学大学院保健科学研究科・准教授。

池田清彦(いけだ・きよひこ)
1947年、東京都に生まれる。東京教育大学理学部卒業後、東京都立大学大学院博士課程修了。山梨大学教育人間科学部教授を経て、2004年4月から早稲田大学国際教養学部教授。構造主義生物学の地平から、多分野にわたって評論活動を行なっている。


バックナンバー