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講演プログラム

軟X線イメージング技術開発

技術開発の現状と展望

ユーザー利用研究

ユーザー視点での到達点と問題点、そして将来への期待

軟X線イメージングへの期待

軟X線イメージング技術を利用していない研究者から、技術開発に対する新たなシーズ

異なるアプローチのイメージング

異種のアプローチによるイメージング技術、軟X線イメージングの技術的立ち位置を明確にする


9月7日(月)

13:30~13:40

『主旨説明』大東 琢治(分子研)

13:40~14:10

『STXMビームラインBL4Uの現状と応用観察手法の開発』大東 琢治(分子研)

14:10~14:40

『走査型透過X線顕微鏡を用いたゴム材料の構造観察』金子 房恵(住友ゴム工業)

14:40~15:10

『EUV リソグラフィーとマスク観察顕微鏡』原田 哲男(兵庫県立大学)

15:10~15:40

『EUV照明を用いたマスクブランクス欠陥の観察』宮井 博基(レーザーテック)

15:40~16:00

Coffee Brake

16:00~16:30

『立命館大学SRセンター透過型軟X線顕微鏡ビームラインの現状と今後の展開』竹本 邦子(関西医科大)

16:30~17:00

『軟X線顕微法によるコネクトミクスの可能性』水谷 治央(Harvard Univ.)

17:00~17:50

招待講演『軟X線顕微鏡の期待と展望』青木 貞雄(総合科学研究機構)

18:00~20:00

Poster Session、技術交流会



9月8日(火)

9:00~9:50

招待講演『軟X線顕微分光の現状と将来展望』荒木 暢(Diamond Light Source)

9:50~10:20

『広視野を30nm解像するEUV顕微鏡の開発』豊田 光紀(東北大)

10:20~10:40

Coffee Brake

10:40~11:10

『軟X線吸収分光による固-液相不均一系 触媒反応のその場観察』湯沢 勇人(分子研)

11:10~11:40

『コンパクトSTXMの開発とサステナブル科学への展開』武市 泰男(KEK)

11:40~12:10

軟 X 線顕微鏡による太陽系始原天体物質中の有機物分析』上椙 真之(JAXA)

12:10~13:40

Lunch

13:00〜13:40 UVSOR施設見学(希望者 受付時に登録お願い致します)

13:40~14:10

『光電子顕微鏡(PEEM)による軟X線顕微分光と磁気ダイナミクス解析』大河内 拓雄(JASRI/SPring-8)

14:10~14:40

『中性子イメージングの現状と今後の展望』篠原 武尚(JAEA/J-PARC)

14:40~15:10

『走査型透過軟X線顕微鏡を用いたリチウムイオン電池の正極活物質の劣化挙動観察』山重 寿夫(トヨタ自動車)

15:10~15:30

Coffee Brake

15:30~16:00

『Recent Developments in the Fabrication of X- ray Imaging Optics』Anthony Beaucamp(京都大学)

16:00~16:30

『ベクトルビームを用いたレーザー顕微鏡における高空間分解能イメージング』小澤 祐市(東北大)

16:30~17:00

『レーザー生成多価イオンプラズマ水の窓軟X線光源』東口 武史(宇都宮大)

17:00

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