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わざわざお越し頂き、ありがとうございます。
 
ここは 小説(一次創作) + イラスト(提供頂いた物ばかり) サイトです。

HPの構成等、至らぬ所が多いですが、どうぞ暇潰してってください。



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これまで、コメント及び拍手くださった方へ

こちらをご覧ください






 
たわざれ
 
~後悔先に立たず~


 
- あらすじ -
 
才能に溺れる事も生かす事もしない、天見聡明は無気力な日々を送る高校生。  
 ある日不意に飛ばされた見ず知らずの世界で、どこか自分に似通った二人の男と出会う。 
 そして類違いの仲間達と異界の騒動に巻き込まれながら、徐々に己の持つ安直な自尊心に変化を感じ始めるが、 
 自分の在り方に気付いた頃には、もろもろが消滅しようとしていた。 
 
 
 

00 夢オチ。 

挿絵提供:mnt様/クリックで拡大します↑

01 悪ぶってるわけじゃない。
 
 02 思うつぼ。
 
03 寂しさを感じない人間はいない。
 
04 我慢のしどころ。
 
05 背伸びもたまには実を結ぶ?
 
06 原点回帰。
 
07 悲嘆と宿命。
 
08 後悔先に立たず。 
 
 
 
 
 《 主な登場人物 》


 天見 聡明 / あまみ としあき (ラフ画)

沢村 陽樹 / さわむら はるき (ラフ画)

小日向 麻桜 / こひなた まお (ラフ画)


etc…


―――




たわざれⅡ
 
~寂しがり屋は、あまのじゃく~


思いもよらない現実に、気力を失う3人。
しかしそこに救いの手が入るが、その先はちょっと勝手が違っていた。
消化不良の日々を送る天見達に、あの高飛車な女は更なる手立てを駆使して襲い掛かる。

※今作は少し心苦しいラストになってますので、ご覧になる方はそのつもりで。


 




―――

 

たわざれ 外伝
 
~ある処(ところ)の昔話~
 
 
 
まさに天国から地獄だった。苦悩が歓喜に変わった矢先の悲劇。  
平和と混沌は表裏一体なのか。
感覚の違う者同士が対峙し、それぞれの思惑の為、己を奮う。
 
 
 
 01 ツレの苦悩。
 
02 奇抜な供養。
 
03 革新、日の目を見る。
 
04 残る憂いと募る覚悟。
 
05 異変と進化。
 
06 終止符。
 
07 猛攻猛勢。
 
08 切なる思い。
 
〈完〉



▽▼▽▼▽


たわざれ 番外編

ここからは、たわざれの主要人物二人の日常を、ショートショートで展開させた作品群になっております。

ちなみに本編や外伝とは違い、視点は俯瞰です。
さらに世界観も勝手が違う物(もしも、異世界に行っていなかったら等)にしてますので、

他作品を既にご覧になった方は、その辺りもあしからずご了承ください。






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表紙絵/挿絵提供:mnt様




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表紙絵/挿絵提供:mnt様



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表紙絵/挿絵提供:mnt様










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表紙絵/挿絵提供:mnt様













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たわざれ×はみ出しちゃった吸血鬼。 番外編

この話は、たわざれとはみ出しちゃった吸血鬼。の世界を融合させた番外編になってます。

たわざれはショートショートと同じく、本編/外伝の設定とはズレてる部分があります。

はみ出しちゃった吸血鬼も、流れは多少異なりますが、本編のその後と思って頂いて構いません。

視点は俯瞰です。


クラッシュハウマミー

~両雄、激突~



―あらすじ―

 

ある日、天見達が住む所の隣町で、女性の失踪事件が発生。

そんな最中、天見の親友である沢村のクラスメートが似た様な未遂事件に巻き込まれる。

その二人を助けるべく天見と沢村は行動を起こすが、犯人を取り逃がす。

翌日、再び捕物に挑む二人だったが、そこに現れたのは吸血鬼ハウイーだった。


     


    〈完〉




↓ 短編/長編(明るめ/ノーマル Ver.) ↓
 
 
注:各ページへのリンクはタイトルを略してたりそのままやったりありますが
ただの気まぐれですので気にしないでください。 
 
 
  

 
 
 
はみ出しちゃった吸血鬼。
 
~血は吸いたい。けど怖い~
 
 
ハウイーは元来、吸血鬼が食らうと死に直結する物に対し一切の影響を受けないのに、
血を見るのが大の苦手と言うやっかいな特性を持って生まれてしまった。
摂取に四苦八苦する中、栄養失調による死期が近づいた時、ある女性に出会う。


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表紙絵提供:mnt様
 
 
1   
 
     
 
〈完〉
 
 
 
 
はみ出しちゃった吸血鬼。 外伝
 
~リヒトの日常~
 
 
ハウイーの命を預かる、吸血鬼仲間のリヒト。
吸血鬼にもバイオリズムがある様で、なかなか思い通りの獲物に出会えない日々が続く。
ハウイーに関する研究が行き詰ってる事も手伝って、平静を装いながらも焦れ始める。
そんな折、リヒトにとってドンピシャの獲物が現れた。

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表紙絵/挿絵提供:mnt様

 
 
   
 
〈完〉
 
 

はみ出しちゃった吸血鬼。 外伝
 
~Old tale(昔話)~
 
 

何も知らないで良かった。

狭い世界で育った少年達は、気の向くままに立ち振る舞う。

しかし時が経つに連れ、現実がその顔を覗かせ始めた。


 
1  2  3  4  5

〈完〉



▽▼▽▼▽
 
 
 
RE:ぞんびぃず 前編
 
~ヒト再生~
 
この作品は視点が俯瞰です。
ブラックユーモア(ホラー/グロは序盤のみです)
 
 

災害によって命を奪われ続けた人類。

そんな中、餓死を含めて死体となった者達は、ゾンビとなって甦り始めた。

食料となる生存者を求めうごめき続けると、人類は壊滅してしまった。

彼らにとっての食糧が一切無くなり、災害も沈静化していった頃、

人間の時の記憶やらが徐々に復活し出した者が現れ始めた。

 

 

       

 

        10  11

 

 


RE:ぞんびぃず 後編
 
~新たなる、霊長類~


人に近づくのは良いが、それに伴う弊害も並行して浮き上がる。

様々な変化が起こる中、命のやり取りを経つつ、行くべき道を手探りで突き進む。

しかしその結末は、とても無念な物だった。



1       

        10

〈完〉



▽▼▽▼▽



Pick
 
~初めての門出。~


ある男は既に死に、天界で生活していた。

何でも叶うその場所で、周りの者達は死ぬ前にやり残した事を謳歌していた。

しかしその男はその中に混ざる事無く、ここに来る際にほのめかされていた、とある条件に興味を持ち始める。

その中身とはいずれ来る輪廻の際、親を選べるという特権だった。



1  2  3  4

5  6  7  8

〈完〉



▽▼▽▼▽



ゴスマニプレイ
 
~もはや、敵無し。~



ある時から常に連れ添ってきた、前田大和と九里涼介。

しかしある日、行動を別にした途端に九里が襲われる。

多対一の中、九里は命を落とし、あと一歩の所で助けられなかった前田は悲しみに暮れる。

そこに幽霊となった九里が、前田の元に現れた。



   



〈完〉








▽▼▽▼▽



半生りびじょん
 
~夢か現か幻か~
 
 
定職についているが、感覚としてはその日暮らしの四十路過ぎ。
今の生活で満足しているおっさんに、ある日一通の手紙が届く。
そこから人間特有の〝無い物ねだり〟気質をくすぐられる事になるが、
その結末やいかに?
 
注:一部関西弁が含まれています。
  
 
1       

     
 
〈完〉



▽▼▽▼▽


crevice fill


とある夜、決起した少年は細心の注意を払いながら、忌々しい場所からの脱出に成功する。
しかし解放感からか詰めが甘く、思う様に事が運ばない。
一世一代で起こしたその賭けは、少年の血肉となってくれるのだろうか。


01   02

〈完〉



▽▼▽▼▽



プライマル

日々同じ事を繰り返す中、自分が置かれている立場に疑問を感じ始めた青年。
だが結局上手く身を振れないまま脱却出来ずにいると、一人のホームレスがその姿を現した。

01  02  03  04  05

〈完〉



  
 
 
 
↓ 短編/長編物(暗い/グロ/R指定/閲覧注意!! Ver.) ↓
 
 
extra life
 
~あぁ俺、生きてる実感ないっす~
 
 
己が敵とみなす分限者に対して数多の狼藉を働くが、前科は無し。
ある日唐突に殺人衝動が膨れ上がり、対象の幅を広げ、実行に移す。
国家権力にまで手をかけた、男のなれの果てとは…
 
 
 
   
 
〈完〉
 
 
 
 ▽▼▽▼▽
 
 
 
クライムテイスト
 
~生きる理由~
 
 
自分都合の犯罪を繰り返してきた男は、今やもう三十路を越えていた。
その生い立ちのせいでこうなってしまったが、邁進してきた道に何一つ後悔した事は無かった。
しかしある転機により、その内面に変化が表れ、己が敷いたレールから外れだす。
数々の犯罪を犯した男の行く末やいかに…
 
 
1       
 
        10
 
〈完〉
 
 
 
▽▼▽▼▽
 
 
 
melancholy
 
~病は気から。そんなバカ言ったの誰?~
 
 
手に負えない精神患者。その患者には死刑宣告が出ていた。
何とか更生させようと手を尽くす看護師達。
しかしその者達は、患者によるイタズラにより、立て続けにドロップアウトしていく。
めげずに居た婦長までもがさじを投げた時、警官を名乗る一組の男女が患者の前に現れた。
 
 
1  2  3
 
〈完〉




 







 


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