GCS2013 TA JAM 2013年6月22日

GCSでのSIG-TAは、複数のショートセッションによるTips集を講演しました。

以下2名のショートセッションによる構成になっています。

このセッションでの内容を元に、普段の開発に役立たせて貰えれば幸いです。


  1. 【少ないテクスチャーとパーティクルで煙、炎の多彩な表現を】
    講演者:小倉 豪放

    タブレット、スマートフォンがハードウェア・プラットフォームの中心になり、ハードウェアが多様化する中でもクオリティーを維持しつつ、
    実装しやすいエフェクトの方法を考えた。


  2. 【シェーダ体系の話】
    講演者:大森 克彦
    Twitter: @ekakiya
    サイト: http://ekakiya.org/blog/

    絵を描く時の思考。造形と質感(テクスチャ)、遠近法などの言葉と、旧来のゲームアート技術小ネタの延長として、
    シェーダ技術の核となるアイデアと その発展を 説明します。
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