【17-03】

『国民に法王庁を襲わせ擁護者を装い、最強部を腐食し切る』


・決定的に法王庁を破壊する時が来れは、見えざる手の指が各国民に法王庁を指さすであろう。
・しかしながら、国民がそれに襲いかかろうとしたら、あたかも過度の流血を防がんとするかのように、ユダヤ人は法王庁の擁護者を装って進み出る。
・この転換によって、ユダヤ人は彼らの深奥にまで足を踏み入れ、間違いなくかの最強部を腐食し切るまでは二度と出て来ないであろう。 
・ユダヤ王は真の世界の法王、世界にまたがる教会の総大司教となる。

Comments