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【平成24年2月25日】
ご支援いただ皆様へ

上山市裏町字大石蔭を予定地とする
新清掃工場建設構想撤回のご報告と
活動支援への活動支援への御礼

上山市大石蔭新清掃工場構想の撤回を求める会 代表 菅野 健吉



【平成24年2月24日】
ご支援いただいた皆様へ

上山市裏町字大石蔭を予定地とする
新清掃工場建設構想撤回のご報告と
活動支援への御礼

蔵王スター・タケダワイナリーを守る会
代表 やまがた酒彩倶楽部 会長 田中浩一(山形市 ワラヤ酒店)


【平成24年2月23日 朝日新聞】
上山の予定地断念 3度目の白紙撤回

【平成24年2月23日 山形新聞web】
「大石蔭」断念表明、組合議員不満噴出 反対住民に安堵感

 「計画を断念せざるを得ない。おわびを申し上げるしかない」。22日の山形広域環境事務組合議会で、上山市大石蔭地区への新工場建設の断念を報告した管 理者の市川昭男山形市長は陳謝の言葉を繰り返した。3度目の白紙撤回。組合議員から「見通しが甘すぎる」「(2工場方式決定から)1年半をかけて同じ結論 に終わった。責任をどう取るのか」と不満の声が相次ぐ一方で、計画に反対していた周辺住民には安堵(あんど)の表情が浮かんだ。
 議会では、大石蔭地区への建設に向けて交渉を続けてきた副管理者の横戸長兵衛上山市長も「私に一番責任があると思っている。このような結果に終わり、力不足だった」と何度も陳謝した。

 2市2町のごみ排出量割合は山形市が80%、上山市が10%、山辺、中山
両町が各5%。組合が「上山に1工場」の構想を2度にわたり採用したのは、山形 市に次ぐ割合から上山市が「構成団体の一員としての役割と責任を果たす」(横戸市長)と用地確保に積極的な姿勢を示してきたからだ。大石蔭地区の計画をめ ぐっては当初から住民の反発が強く、組合側は計画の頓挫を懸念。上山市側は「理解を得られるように全力を尽くす」と繰り返してきたが、交渉1年半の末、ま たも断念に追い込まれた。
 仮に上山市が単独で工場を建設する場合、1日当たり30トンの処理施設が必要になるという。建設費に約25億円、運転費用に年間約2億円を要する上、 30億円以上は掛かるとみられる最終処分場を建設する必要がある。同市の財政規模では「単独で建設するのは困難」(横戸市長)なのが実情だ。今回の断念を 受け、組合議員から「上山市が2市2町の枠組みから抜けるという意思表明と捉えてよいのか」と厳しく問われた横戸市長は「決して離脱するという決断ではな い」と答えた。

 この日は大石蔭地区への計画に反対した住民グループが多数傍聴。「上山市大石蔭新清掃工場構想の撤回を求める会」の菅野健吉代表は「こんな結果になるとは予想しなかった。工場建設は住民の合意がなければ進めることはできないということだ」と語った。

【平成24年2月23日 山形新聞web】
新清掃工場、3度目の断念を正式表明 
山形広域事務組合「地権者の同意困難」

 新清掃工場の建設を目指す山形、上山、山辺、中山の4市町による山形広域環境事務組合(管理者・市川昭男山形市長)は22日、候補地とした上山市大石蔭地区での建設について断念することを正式に表明した。計画の撤回は山形市蔵王半郷、上山市柏木に次いで3回目。
 山形市のホテルキャッスルで同日開かれた組合議会定例会で市川管理者が報告した。出前講座や工場見学などを通して安全性を説明してきたが「反対者との歩 み寄りが困難な状況が続いた」として溝が埋まらなかった経緯を説明。「地域が二分される状況が懸念され、地権者の意思を確認したところ用地の確保は困難に なった」と述べ「同意を得られない以上、建設は困難と判断した。市民、町民に対しおわび申し上げる」と謝罪。今後について「2市2町全域内の候補地選定に 向けて最大の努力をする」と述べ、白紙の状態から始めることを明言した。
 一方、もう一つの工場の建設地となる立谷川地区については、生活環境影響調査などを含む2012年度の予算が原案通り可決され、4月に準備を始めること になった。12年度予算は11年度の当初比で18.9%増となる12億4621万円。また議会は今回の判断について、3月に組合側に意見を示すことを確認 した。
 清掃工場の建設をめぐっては、組合が蔵王半郷、柏木での1工場建設を相次いで断念した。10年8月には早期の用地取得が見込めるとして処理能力を二分した2工場を建設する方式を採用し、大石蔭地区と立谷川地区を候補地に挙げた。


【平成24年2月22日 山形新聞web】
山形広域環境事務組合が予定地撤回を表明しました。

新清掃工場、大石蔭(上山)の建設断念へ 
山形広域事務組合、再度候補を選定
 山形市と上山市、山辺町、中山町の2市2町による新清掃工場建設問題で、山形広域環境事務組合(管理者・市川昭男山形市長)が、候補地としていた上山市 大石蔭地区での建設について断念する方針を固めたことが21日、分かった。きょう22日に開かれる組合議会定例会で報告される見通し。
 大石蔭地区では周辺住民の理解が進まず調整が難航。各首長らが先週、管理者会議を開き、決断した。これにより組合が経費削減のために計画していた2工場 の同時発注は見送られ、既に決まっている山形市立谷川地区の1工場分の建設が先に進められる。断念によって不足するもう1工場については再度、候補地を探 すことになる。

 清掃工場の建設をめぐっては、山形市蔵王半郷地区、上山市柏木地区での1工場(約300トン)建設を相次いで断念した経緯がある。組合は2010年、処 理能力が約150トンずつの2工場に分ける方式を採用。2つの候補地に大石蔭地区と立谷川地区を挙げ、立谷川については昨年12月に決定した。

 その際、市川管理者は「同時発注は期限的(な制約がある)」とした上で、立谷川の入札公告(14年4月)と国への交付金申請の期限を勘案し、「1月中旬から数カ月で結論を出さなければいけない」と説明し、年度内に一定の目途をつけることを明言していた。



【平成24年2月21日】
2月22日(水)15:00〜
ホテルキャッスルにて
山形広域環境事務組合 全員協議会が開催されます。
大石陰周辺は住宅地です。清掃工場建設には不適切な土地です。
ぜひ、みなさん傍聴して、清掃工場問題について、私たちの思いを伝え
ましょう!

ご賛同いただける方は、ぜひ、ご参加ください。

私たちは構想の撤回を求めて徹底的に主張します!

【平成23年11月30日 山形新聞web】
新清掃工場の建設地、立谷川に決定 山形広域環境事務組合
 山形広域環境事務組合(山形市、上山市、山辺町、中山町)が2工場分散方式で計画している新清掃工場について、組合管理者の市川昭男山形市長は30日、 2工場の予定地のうち立谷川清掃工場脇(山形市漆山)を正式に建設決定地としたことを明らかにした。今後、地質調査などを進め、2014年着工、17年稼 働を目指す。
 同日に開かれた市議会12月定例会の一般質問に答え、同事務組合の首長による管理者会議(25日)で、2工場の予定地としてきた山形市立谷川地区と上山市裏町(大石蔭地区)のうち、立谷川地区について「建設地にすると決めた」と説明した。

 これにより、来年度に予算措置を行い、裏町地区に先行して環境調査、地質調査などをスタート。入札公告は14年4月、入札は同10月、工事着工は同12月、施設稼働は17年10月のスケジュールで進む。

 一方、建設費抑制のための「2工場同時発注」の考えは維持。市川市長は裏町について「(管理者として)住民に安全安心であるという理解を得られるよう努力していく」と述べた。


【平成23年11月15日 山形新聞web】
副管理者の横戸長兵衛上山市長
(裏町地区は)理解をいただいている方向に行っていない」
新清掃工場、立谷川を「決定地」へ 市川氏、意向示す
 2工場分散方式で新清掃工場の建設を計画している山形広域環境事務組合(山形市、上山市、山辺町、中山町)は14日、山形市の山形商工会議所で組合議会臨時会を開き、管理者の市川昭男山形市長が予定地の1つの立谷川清掃工場脇(山形市漆山地区)を「建設決定地」とする話し合いを始める考えを示し、難航する上山市裏町地区に先駆けて地元との合意形成を図ることを示唆した。
 臨時会の後、全員協議会で事務組合側が進捗(しんちょく)状況を報告し、同工場の周辺住民から先月、新工場建設協定書の早期締結への要望があったことなどを説明。これに対し議員が、コスト低減のため同時発注とする組合側の方針に関して、「上山(の行方)が分からないからといって、いつまでも(山形分の発注を)延ばすのは納得いかない」「地元の了解を得ているのなら1つでも早くすべきだ」などと意見。市川市長は「2工場のうちの1つとした(住民との)約束を変えず、予定地から速やかに決定地とすべく管理者会議で議題とし、意思決定したい」と答えた。
 一方、裏町地区の状況を問われた副管理者の横戸長兵衛上山市長は「理解をいただいている方向に行っていない」と述べた。


【平成23年11月11日】
11月14日(月)15:30〜
山形市商工会議所会館(山形市七日町3-1-9)にて
山形広域環境事務組合 臨時議会・全員協議会開催されます。
ぜひ、みなさん傍聴して、清掃工場問題について、私たちの思いを伝えましょう!

行政、議会に対して私達の思いをアピールする絶好の機会です。
ご賛同いただける方は、ぜひ、ご参加ください。

私たちは構想の撤回を求めて徹底的に主張します!


【平成23年9月18日】
山形市長に市川氏3選 組織選挙で広い支持獲得
 任期満了に伴う山形市長選は18日、投開票が行われ、現職の市川昭男氏(70)=民主、共産、社民推薦=が、元経済産業省職員、佐藤孝弘氏(35)=自民推薦=と、弁護士の長岡寿一氏(60)の2新人を破り、3期目の当選を果たした。
 市川氏は行財政改革や待機児童対策などの実績と手堅い市政運営をアピール。難航している新清掃工場問題などの批判票が心配されたが、山形を熟知していることを強調し、企業、団体の幅広い支持を獲得した。
 長岡氏は東北芸術工科大学の統合問題反対と新清掃工場の現行案見直しを訴え、現職の批判票の受け皿を目指したが及ばなかった。(産経新聞)


【平成23年8月22日】
山形市長選挙に長岡寿一氏 出馬へ
広域合併や新清掃工場に関する検討の在り方などが現在の山形市政の課題と指摘。
新清掃工場に関しては、
建設地も含め抜本的な見直しが必要とした。

【読売新聞】2011年8月22日付

「新清掃工場見直す」
 山形市長選(9月11日告示、同18日投開票)を巡って、県弁護士会所属の弁護士・長岡寿一氏(60)が21日、山形市内で記者会見し、無所属で 立候補することを表明した。同市長選には現職の市川昭男氏(70)、元経産省職員の佐藤孝弘氏(35)がともに無所属での出馬を表明しており、三つどもえ の選挙戦になりそうだ。
 長岡氏は、朝日町出身。明治大法学部を卒業後、1975年に司法試験に合格。1978年から山形市内で弁護士として活動を始め、県弁護士会会長、 日本弁護士連合会常務理事などを歴任。現在は弁護士や大学教授などの専門家が集まり、市民や企業などの課題解決を支援するNPO法人「プロネット」の理事 長なども務める。
 長岡氏は記者会見で、「山形市長選に立候補する決意をしています。多くの人々の気持ちを市政に反映できるシステムを作っていきたい」と話した。ま た、すでに立候補を表明している市川氏、佐藤氏に触れ、「3人になれば年齢構成もバランスがとれ、市民も自由に判断できる」と話した。
 長岡氏は、市が抱える課題として市町村合併のほか、新清掃工場を含めた広域行政や放射線対策、東北芸術工科大の学校法人統合などを挙げた。新清掃 工場については、「各地で放射能を高濃度に含んだ灰がでてきている。どのような清掃工場にするのか、ゼロからもう一度考え直したい」と話した。


【平成23年8月10日】
「蔵王スター・タケダワイナリーを守る会」の署名用紙を更新しました。
8月末までご使用できますので、皆さまご協力をお願いいたします。
▼最下段よりダウンロードできます。


【平成23年7月18日】
上山市大石陰新清掃工場構想の撤回を求める会が
上山市全域にチラシを配布いたしました。

どうして大石陰が予定地になったのでしょう!
市の説明をいくら聞いても、
なぜ大石陰なのか全く理解も納得もできません。
市のコメントは、
「現在はあくまでも予定地であり、
   住民の同意がなければ建設地にはしない」

と言っています。
この言葉を信じて良いのでしょうか!
ゴミ処理は住民みんなの問題です。
私たちの活動にご理解とご協力をお願いいたします。



上山市裏町字大石陰が、
新清掃工場予定地の報道【2010年11月3日読売新聞】を受け4つの団体が組織され
清掃工場建設予定地に対して意見を表明しました。
〜当時の新聞は下記に掲載〜

■上山市大石陰新清掃工場構想の撤回を求める会
■みはらしの丘自治会
■山形広域新清掃工場施設の再考を求める会
■蔵王スター・タケダワイナリーを守る会


さらに、4団体の連携強化を図るため
「上山の新清掃工場を考える連絡会」を設立しました。



「上山市裏町字大石蔭を新清掃工場予定地とする構想」

撤回要求書 署名総数14,226名に達しました。

【平成23年6月20日現在】


上山市大石蔭新清掃工場構想の撤回を求める会 」として4,201名分を2月3日に、

「蔵王スター・タケダワイナリーを守る会」として10,025名分を6月20日に、

山形広域環境事務組合へ署名簿を提出しました。


皆さまのご協力ありがとうございます。
引き続き、署名活動を続けますので宜しくお願いいたします。

ごみは私達全員が排出します。ごみの問題は、皆避けて通れない問題です。
なぜ行政は周辺企業への聞き取りはおろか、
住民への説明も何もなく勝手に候補地を決めたのか?
私たちは、行政側の独断的な行為に対し、異議を唱えているのです。

また、ごみの減量、分別、リサイクルは皆で考える問題であり、
行政の押し付けではうまくゆきません。
環境負荷の大きい“ごみ焼却施設建設”ありきではなく、
バイオマス構想、生ゴミの堆肥化などなど環境を保全しながら、
第3の道を進み始めた自治体もあるのです。
もう一度出発地点に還り、地域住民にとって最良の選択を、新たに構築するべきと考えます。


清掃工場に関する最近の動き                                  

【読売新聞】2011年08月24日
焼却灰すべて国の基準以下〜清掃工場など14か所放射性物質を検査〜

 県は23日、県内の一般廃棄物焼却施設14か所から採取された焼却灰の放射性物質検査の結果を発表した。検出された放射性セシウムは、埋め立て処分が可能になる国の基準(1キロ・グラムあたり8000ベクレル)をいずれも下回った。
 検査は各施設が実施した。山形市の半郷清掃工場では、集じん機で採集された排ガスに含まれている焼却灰から、放射性セシウムが1キロ・グラムあた り7800ベクレル検出された。県循環型社会推進課によると、放射性物質は灰に付着していると考えられるため、施設外に飛散した可能性は低いという。
 同市の立谷川清掃工場からも、比較的高い同6900ベクレルが検出されており、同市は「通常通り埋め立て処分するが、月に1回、検査を続けたい」としている。
 県は、県内の産業廃棄物焼却施設でも、同様の検査の実施を呼びかけている。



【山形新聞】2011年08月21日
山形市長選、長岡氏が出馬を表明
長岡寿一氏
 任期満了に伴う山形市長選(9月11日告示、同18日投開票)に向け、弁護士の長岡寿一氏(60)=同市七日町1丁目=が21日、立候補を表明した。

 同日、山形市の山形グランドホテルで記者会見し、表明した。長岡氏は「多くの人の生活、幸福のため、多くの人々の気持ちを市政に反映できるシステムをつ くりたい」とし、広域合併や新清掃工場に関する検討の在り方などが現在の山形市政の課題と指摘。新清掃工場に関しては、建設地も含め抜本的な見直しが必要 とした。

 「政党、団体などへの推薦、支援の依頼は行わない」と述べた。

 長岡氏は朝日町出身で、1978(昭和53)年から山形市で弁護士として活動。県弁護士会長、日本弁護士連合会常務理事、山形大非常勤講師などを務めた。明治大卒。

 山形市長選をめぐってはこれまで3選を目指す現職の市川昭男氏(70)=鈴川町2丁目、元東京財団研究員で新人の佐藤孝弘氏(35)=函館市出身、上町1丁目=が立候補の意思を表明している。



【山形新聞】2011年06月21日
「タケダワイナリーを守る会」が構想撤回の要求書 新清掃工場問題

 山形広域環境事務組合(管理者・市川昭男山形市長)が上山市裏町を新清掃工場建設予定地の1つとしていることに対し、近隣のタケダワイナリーへの影響を懸念する「蔵王スター・タケダワイナリーを守る会」(代表・田中浩一やまがた酒彩倶楽部会長)は20日、山形市役所を訪れ、管理者の市川市長に、国内外から集まった1万25人分の署名と、構想撤回の要求書を手渡した。(続く)



【朝日新聞】2011年1月25日
「ワイナリー守れ」 上山の新清掃工場建設に反対広がる
 2市2町でつくる山形広域環境事務組合(管理者=市川昭男山形市長)の新清掃工場建設計画を巡り、予定地の一つ上山市裏町大石蔭への建設に反対する新たな組織「蔵王スター・タケダワイナリーを守る会」が発足した。地元住民の反対運動とは別に、予定地近くのワイナリーへの影響を心配した県内各地のワイン関係者らが設立。 (続く)



【山形新聞】2011年01月17日
新清掃工場、上山で2巡目説明会 住民からは「市の説明不十分」
 山形広域環境事務組合(管理者・市川昭男山形市長)が新清掃工場の予定地の一つを上山市裏町地区としたことについて、上山市は16日、周辺住民を対象とした2巡目の説明会を始めた。環境問題に関する有識者が同席し、焼却施設を建設する際の安全基準などを説明。住民からは市の説明が不十分とする意見も上がり、議論はかみ合わなかった。(続く)


  【河北新報】2010年12月6日付             【朝日新聞】2011年1月13日付 




【山形新聞】2010年11月17日
清掃工場見直し求め市長に要求書 上山・「撤回を求める会」が提出
 山形広域環境事務組合(管理者・市川昭男山形市長)が2工場分散方式で建設を計画している新清掃工場の用地選定に絡み、建設予定地の一つとなっている上山市裏町(大石蔭地区)の周辺住民で組織する「上山市大石蔭新清掃工場構想の撤回を求める会」(菅野健吉代表)は17日、横戸長兵衛上山市長に対し、計画の見直しを求める要求書を提出した。(続く)


読売新聞】2010年11月3日付

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連絡会事務局,
2011/07/05 21:09
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連絡会事務局,
2011/08/10 0:22
Ċ
連絡会事務局,
2011/08/10 0:50
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