■ソーシャルメディア・連絡先







THE HUFFINGTON POST 日本版: http://www.huffingtonpost.jp/ryosuke-nishida/





■略歴  (2015年9月1日現在)
東京工業大学大学マネジメントセンター准教授(有期、2015年9月〜)。博士(政策・メディア)。
北海道大学大学院公共政策学連携研究部附属公共政策学研究センター研究員。毎日新聞社客員研究員国際大学GLOCOM客員研究員。
NPO法人育て上げネットフェロー。京都精華大学非常勤講師。
専門は情報社会論と公共政策。情報化と社会変容、情報と政治(ネット選挙)、社会起業家の企業家精神醸成過程や政策としての「新しい公共」、
地域産業振興、協働推進、日本のサーフカルチャーの変遷等を研究。
1983年京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。同大学院政策・メディア研究科後期博士課程単位取得退学。
同大学院政策・メディア研究科助教(有期・研究奨励Ⅱ)、(独)中小機構経営支援情報センターリサーチャー、立命館大特別招聘准教授を経て現職。
著書に『ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容』(東洋経済新報社)『ネット選挙とデジタル・デモクラシー』(NHK出版)。
共著に『無業社会 働くことができない若者たちの未来』(朝日新聞出版)『「統治」を創造する 新しい公共/オープンガバメント/リーク社会』(春秋社)ほか多数。
email: ryosukenishida【at】gmail.com (【at】→ @ )
■所属学会
日本社会学会、日本公共政策学会、国際公共経済学会(理事、次世代研究部会企画委員会委員長、事務局次長)、社会情報学会等。
■業績一覧 / Works
(2015年1月19日更新。研究者である限り半永久的に工事中です...)

(出版・メディア・シンポジウム・セミナー・ゲストレクチャー等 / Publishings)

□単著 / books
 □共編著 / co-edition
 □共著 / co-author
 □分担執筆等 / chapter of book
 □商業誌・新聞等論文 / essays
  • 西田亮介,2014,「受験とは、次のステージに移るためのもの。今は思いもよらない何かと出会うために」『代ゼミジャーナル』634: 15.
  • 西田亮介,2014,「統一地方選挙におけるネット選挙とその展望」『地方自治職員研修』670: 28−30.
  • 西田亮介,2014,「イメージ政治の時代:毎日新聞・立命館大「インターネットと政治」共同研究 巻頭言」.
  • 西田亮介,2014,「『無業社会』を踏まえた新しい福祉モデルを」『第三文明』659: 22-3.
  • 小林節・ゲンロン憲法委員会(境真良・西田亮介・東浩紀),2014,「憲法から考える国のかたち――人権、統治、平和主義」『ゲンロン通信』14: 23-51.
  • 西田亮介,2014,「新聞社の優位性生かした展開を――新たなガバナンス構築と実践に期待」『新聞研究』757: 38-40.
  • 西田亮介,2014,「ネット選挙の解禁で、政治もジャーナリズムも新たな応力が求められている」『Journalism』290,77-85.
  • 西田亮介,2014,「ビッグデータと都市の寛容性」『新建築』89(4): 188.
  • 西田亮介,2014,「ソーシャルメディアは、関係性の組み換えを可能にしました。 西田亮介さんのソーシャル論」『ソトコト』179: 54-5.
  • 西田亮介,2014,「政治も透明化の時代」『広報会議』61: 34-5.
  • 西田亮介,2013,「男と女 モダンな社会が生んだ『強い女』と『弱い男』への視線」『BRUTUS』2013年12月11号「小津の入り口」特集,40-1.
  • 田中愛治・井原康宏・西田亮介・李洪千・大石裕,2013,「メディア政治のなかのネット選挙」『三田評論』1171: 10-27.
  • 西田亮介,2013,「『ハーメルンの笛吹』は若者を動員するのか、それとも民主主義の危機か――2013年、ネット選挙解禁の裏側で」『春秋』552: 7-10.
  • 倉成英俊・西田亮介・佐々木紀彦,2013,「個人が社会を巻き込んでいく 2014年 世の中を変える 人・言葉・働き方 倉成英俊×西田亮介×佐々木紀彦」『広報会議』59: 52-9.
  • 西田亮介,2013,「ネット選挙がはじまる。」『メンズノンノ』2013年8月号: 122-3.
  • 西田亮介,2013,「7月参院選から導入 ネット選挙は『理念なき解禁』多くの誤解を生んでいる」『週刊エコノミスト』91(23): 92-5.
  • 西田亮介,2013,「2012年衆院選に見るソーシャルメディアの可能性と課題」『Voters』12,6-7.
  • 西田亮介・藤村龍至・速水健朗,2012,「新しい日本を設計する」『ゲンロンエトセトラ』6: 84-112.
  • 生貝直人・塚越健司・西田亮介,2012,「情報社会論と<夜の世界>」『PLANETS』vol.8,60-70.
  • 西田亮介,2012,「セーフティネットと『新しい公共』」『第三文明』2012年11月号,29−31.
  • 西田亮介・小野塚亮,2012,「ツイッター議員の定量分析『人間会議』, 2012年夏号,64−9.
  • 西田亮介,2012,「新しい若者像の「C世代」 世代論の終焉と世代内格差」『週刊エコノミスト』2012年2月28日号,36−7.
  • 西田亮介,2011,「シェア時代のお金がひらく、プライスレスなつながり方」『広告』2011年7月号,36-9,
  • 西田亮介,2011,「東日本大震災からたどる特別な場所の、特別な記憶」『早稲田文学vol.4』,144-55.
  • 西田亮介,2011,「社会貢献が生み出す “好循環” とは?」『日経ビジネスAssocie』11月15日号,日経BP社,129-30.
  • 小黒和正・西田亮介・飯田泰之,2011,「『官製格差』が日本の未来を壊す」 『voice』2011年5月号,PHP,194−203.
  • 西田亮介,2011,「ソーシャルメディアに何ができたか? “危機”から立ち上がった『新たな縁』」 『中央公論』2011年5月号,150-7.
  • 西田亮介,2011,「あるIT起業家が始めた寄付とその広がりーーネットに持ち込まれたタイガーマスク現象」『WB』vol.22,早稲田文学.
  • 西田亮介,2011,「絆 大震災のなかで真価を見せた『2つのソーシャル』」『週刊エコノミスト』2011年4月12日号,36−7.
  • 西田亮介,2011,「新しい公共」考える契機に タイガーマスク現象」『朝日新聞』2011年1月20日朝刊.(2011年1月『朝日新聞』論壇時評にて言及。第4回「新しい公共」推進会議白井智子委員資料として採用)
  • 西田亮介,2011,「情報と想像力の狭間に生きる「私」たち その情報化はガバナンスを変革するか?」『ユリイカ』2011年2月号,131−41.
  • 西田亮介,2010,「『社会起業家』が日本を変える」『週刊エコノミスト』2010年6月22日号,40−2.
  • 西田亮介,「コミュニティの再検討」『早稲田文学U30』2010年2月増刊号, 早稲田文学,2010.
  • 西田亮介,2010, 「ある若手研究者の悩み多き日常」『中央公論』2010年2月号,中央公論新社,50−7.
  • 西田亮介,2009,「ゼロ年代の郊外と郊外論を振り返る」『PLANETS増刊号 ゼロ年代のすべて』,PLANETS. 
  • 西田亮介,2009,「「起業不毛社会」からの脱却はなるか? リスクに脅える日本の若者たち」『中央公論』2009年10月号,中央公論新社,200−8,
  • 井庭崇・西田亮介・国友美千留,2008,「ごぞんじですか? セカンドライフ」『専門図書館』 2008年1月号,59-64.
 □コメント掲載等 / Comments on media 
  • 「衆院選:「いらだち」民意漂流 本紙・立命館大ネット検証」『毎日新聞』2014年12月18日朝刊(http://mainichi.jp/feature/news/20141218mog00m010002000c.html).
  • 「『票入れるとこ、なくない?』 明確な争点なく棄権増」『朝日新聞』2014年12月16日朝刊(http://www.asahi.com/articles/ASGDH76BZGDHUTIL04W.html).
  • 「ネット選挙 県内試行錯誤」『信濃毎日新聞』2014年12月5日朝刊.
  • 「政党本位の発信に限界」『朝日新聞』2014年12月6日大阪本社版夕刊.
  • 「俊英気鋭」共同通信配信記事2014年9月19日.
  • 「スタートライン」『聖教新聞』2014年8月2日.
  • 「(耕論)「出羽の守」の功罪 西田亮介さん、野島博之さん、佐藤優さん」『朝日新聞』2014年6月5日朝刊(http://t.asahi.com/ex0e).
  • 「仕事ができる人ってどんな人?」『アスキークラウド』2014年7月号.
  • 「京の脱原発デモ100回 識者に聞く」『京都新聞』2014年5月23日朝刊28面.
  • 「The ultra right-wing politician who wants Japan to reclaim its 'glorious history'」『TIME』 (http://ti.me/1gxstns).
  • 「Tamogami finds right-wing niche」『The Japan Times』 (http://www.japantimes.co.jp/news/2014/02/05/national/tamogami-finds-right-wing-niche/#.UvO9_-Wt9Nk.twitter
  • 「取り組み必要性 浸透」『毎日新聞』2014年2月15日10面.
  • 「『費用軽減』の理想が危うい ネット選挙広告ビジネスじわり」『中日新聞』長野版2014年2月2日9面.
  • 「都知事選:主要4候補、ツイッター分析 西田亮介・立命館大特別招聘准教授の話」『毎日新聞』 (http://mainichi.jp/shimen/news/20140126ddm001010157000c.html).
  • 「ネット選挙 薄い手応え 専門家『双方向性もっと必要』」『読売新聞』2014年1月27日朝刊38面.
  • 「有料ネット広告 地方選にも波及」『中日新聞』2013年11月17日信州版20面.
  • 「ネットで訴え終わらない」『日本経済新聞』2013年11月16日中部4版夕刊9面.
  • 「データで知るニート 就労支援NPOなどが白書」(『朝日新聞』2013年11月10日朝刊35面).
  • 「勝負は1000分の1秒 進歩と公正、せめぎ合い 揺れる境界線(5)」 (『日経新聞』2013年8月17日朝刊)(http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD080AI_T10C13A8SHA000/).
  • 「何がどう変わるの? ネット選挙解禁」『ニューモデルマガジンX』2013年8月号.
  • 「『バルス!』ツイート世界記録」『朝日新聞』2013年8月10日33面.
  • 「公選法の理念見直しを」『MAINICHI RT』2013年8月1日号4面.
  • 「初のネット選挙運動を振り返る」『東京新聞』2013年7月22日朝刊7面.
  • 「九州大学大学院学生グループ ネット発信状況を比較 全候補者の情報 見やすく掲載」『毎日新聞』福岡版2013年7月15日朝刊23面.
  • 「問われる有権者の主体性 ネット選挙がもたらすもの 自覚的な政治参加期待 マーケティングの活用も進む」『京都新聞』2013年7月9日朝刊17面.
  • 「ネット選挙運動 理念なき解禁 資金、組織力で格差 既存政党に有利」『東京新聞』2013年7月3日夕刊5面.
  • 「2013参院選・ネット選挙:重視政策に隔たり 西田亮介・立命館大特別招聘准教授の話」(『毎日新聞』2013年7月1日東京版朝刊)(http://senkyo.mainichi.jp/news/20130701ddm003010219000c.html).
  • 「参院選:立候補予定者ツイッター 自・共効果的に拡散」『毎日新聞』6月29日朝刊(http://mainichi.jp/select/news/20130629k0000m010153000c.html).
  • 「何が変わる? ネット選挙解禁」(『聖教新聞』2013年6月24日5-6面)
  • 「ネット選挙 政治に近づこう 西田亮介さん」『BOOK asahi.com』(http://book.asahi.com/booknews/interview/2013061300001.html?ref=com_rnavi).
  • 『読売新聞』2013年6月3日京都版朝刊29ページ「ネット選挙 政策身近に」.
  • 「(ソーシャルA)「つながるハードルの低さ」西田亮介氏」(2013年6月2日『朝日新聞デジタル』)(http://www.asahi.com/special/news/articles/TKY201306010345.html).「つながり方は進化する」『朝日新聞』2013年6月13日朝刊,18. 
  • 「(ソーシャルA)「ネット選挙、まだ手探り」西田亮介氏」『朝日新聞』2013年5月28日&ウェブ(http://www.asahi.com/special/news/articles/TKY201305260133.html).
  • 「ネット選挙:カネ次第 参院選が商機、業界台頭 西田・立命館大特別招聘准教授の話」『毎日新聞』2013年3月15日東京版夕刊&ウェブ(http://mainichi.jp/select/news/20130315dde041010039000c.html
  • 「つながる:ソーシャルメディアと記者 ネット選挙、「その先」見て=石戸諭」『毎日新聞』(http://mainichi.jp/feature/news/20130126ddm012070011000c.html
  • 「ネット時代の選挙運動の在り方 夏の参院選は『つぶやき合戦』か」『サンデー毎日』2013年1月6日13日合併号.
  • 奥山晶二郎,2012,「つぶやき数「原発」最多 衆院選話題のツイッター」(2012年12月22日朝日新聞朝刊&朝日新聞デジタル)(http://digital.asahi.com/articles/TKY201212211126.html?
  • 「<選挙>ネットの「声」演説に反映」『毎日新聞』2012年12月12日東京版&電子(http://mainichi.jp/select/news/20121212k0000e010167000c.html
  • 石戸諭,2012,「つながる:ソーシャルメディアと記者 政治家の一方的発信」毎日新聞2012年10月27日東京朝刊&電子版(http://mainichi.jp/feature/news/20121027ddm012070024000c.html).
  • 呉琢磨,2012,「大手IT企業がこぞって参戦! ベンチャーキャピタル最新型の陥穽」『サイゾー』2011年12月号.
  • 日本経済新聞電子版,2012,「企業の採用手法、変える時期 立命館大学大学院特別招聘准教授・西田亮介氏 働けない 若者の危機 第2部 既得権の壁(5)インタビュー」(2012年9月21日,http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM17013_Y2A910C1000000/ ).
  • 日本経済新聞,2012,「若者の社会貢献 小さな善意、ネットで集める」(2012年8月29日夕刊)(電子版,http://www.nikkei.com/article/DGXNASFE2403U_U2A820C1WZ8000/).
  • 福田敦之,2012,「広がる社員のボランティア活動と企業の支援」産労総合研究所『企業と人材』2月号,40−3(コメントと図の提供).
  • 『日経流通新聞』(2012年1月1日号、3面、ソーシャルメディアとソーシャルビジネスの「2つのソーシャル」の関係について)
  • 西田亮介,2012,「WorldShift」(コメント)『メトロミニッツ』2012年1月号,31.
 □メディア出演 / Appearance to media
  • テレビ神奈川 衆議院議員選挙選挙特番 第2部「神奈川から考える 私たちの未来」コメンテータ(http://www.tvk-yokohama.com/company/release/141208_1.pdf)@テレビ神奈川(2014年12月14日).
  • 【わっしょい!×毎日新聞】国民感情データ大分析!総選挙2014(2014年12月10日)
  • http://live.nicovideo.jp/watch/lv202169362).
  • TBS Session-22「臨時国会がスタート「地方創生」に「女性の活躍」・・・。注目の論点は何か?」(2014年9月30日).
  • NHK Eテレビ「今そこにある 無業社会」『ニッポンのジレンマ』(2014年9月28日).
  • TOKYO FM 『TIMELINE』(2014年8月18日).
  • 【ニコ生(2014/06/27 20:30開始)】どう読み解く!? ネット世論調査 2014年上半期まとめ #nicohou #ネット世論調査 (http://nico.ms/lv183334980)(2014年6月27日).
  • J-WAVE「5/10は「アベノミクス第三の矢:成長戦略の具体案を考えよう」『prime factor』(2014年5月10日).
  • J-WAVE 「わたしたちは国をどこまで頼っていいのか?」『JAM THE WORLD』(2014年4月22日).
  • ニコニコ生放送「【わっしょい!×毎日新聞】データで読み解け!都知事選~「ネット力」と選挙戦術」(2014年2月6日).
    • [解説] 西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授) 大隈慎吾(毎日新聞社 世論調査室) 七尾功(ニコニコ 政治担当部長) [司会] 杉本誠司(ニワンゴ取締役社長)
  • ニコニコ生放送「【わっしょい!×毎日新聞】出番はあるか?ネット選挙~東京都知事選2014」(2014年1月23日).
    • ゲスト:西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授 大隈慎吾(毎日新聞社 世論調査室) 解説: 七尾功(ニコニコ 政治担当部長) 司会: 杉本誠司(ニワンゴ取締役社長)
  • j-wave「PRIME FACTOR」第一回ゲスト(2013年10月5日放送).
  • NHK鳥取放送局作成、中国地方放送「フェイス」2013年9月20日「離れた"ふるさと"応援します!」コメンテーター.
  • マル激トーク・オン・ディマンド 第642回「ネット選挙解禁で見えてきた日本の政治の本当の問題 ゲスト:西田亮介氏(立命館大学大学院特別招聘准教授)」(2013年08月03日) .
  • NHK「おはよう日本」2013年7月1日放送TV東京『マヨカラ』「選挙に行こう!」(投票率や選挙の基礎知識解説)(2013年6月20日).
  • NHK ETV 「ハートネットTV」内、若年無業者白書に関するコメント(2013年6月2日).
  • 「イイタイみんなと、キキタイ先生」『AmebaStudio(アメスタ)』(ネット選挙について動画番組)(2013年5月28日).
  • TBSラジオ『荒川強啓デイキャッチ』(ネット選挙に関する電話コメント)(2013年5月6日).
  • TBS『サンデーモーニング』(憲法96条改正問題についてのコメント)(2013年4月29日).
  • TBSラジオ『Session22』(ネット選挙についてのコメント)(2013年4月19日).
  • NHK Eテレビ 「ぼくらの地域活性化作戦」『ニッポンのジレンマ』(藤村龍至氏、古市憲寿氏、山崎亮氏と共演)(2012年3月29日).
  • BSフジLIVEプライムニュース「インターネット選挙の行方は」(松田公太氏、橋本岳と共演)(2013年2月27日).
  • NHKラジオ第一「インターネットで選挙運動解禁へ 選挙はどう変わるのか?」」『私も一言!夕方ニュース』(清水聖子氏と共演)(2013年2月15日).
  • TBSラジオ「ネット選挙運動解禁をどう考えればいいのか(西田亮介)」『麻木久仁子のニッポン政策研究所』(2013年2月10日、2月17日)(http://www.tbsradio.jp/asaken/2013/02/post-12.html).
  • TBS文化系トークラジオLife「文化系大忘年会2012」(2012年12月30日).
  • TBSラジオ「続・総選挙スペシャル2012~で、この国を動かすには?」(2012年12月16日).
  • J-WAVE JAM THE WORLD「総選挙直前スペシャル!」(2012年12月14日(金)21時〜)
  • J-WAVE「KONICA MINOLTA MORNING VISION」 『TOKYO MORNING RADIO』(2012年10月11日).
  • テレビ朝日,2012,「激論!護憲・改憲・新憲法」『朝まで生テレビ!』(2012年7月28日).
  • BSフジ,2012,「就職難になぜ辞める? 企業・大学の本音とは」『プライムニュース』(2012年3月28日).
  • TBSラジオ,2012,『麻木久仁子のニッポン政策研究所』(「オープンガバメント"PART2"」(西田亮介))(2012年3月17日)(http://www.tbsradio.jp/asaken/2012/03/20120317part2.html).
  • J-WAVE,2012,『J-WAVE Tokyo Wake Up Morning』ゲストナビゲーター(2012年3月15日)(http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/index.htm).
  • TBSラジオ,2012,『麻木久仁子のニッポン政策研究所』(「オープンガバメント"PART1"」(西田亮介))(2012年3月10日)(http://www.tbsradio.jp/asaken/2012/03/20120310part1.html).
  • J-WAVE,2012,「Weider POWER YOUR MORNING」『WAKE UP TOKYO』(2012年2月6日-9日放送).
  • J-WAVE,2011, 『THE FUTURE TIMES RADIO〜Talking about our future』(2011年12月3日)ゲスト出演.
  • 朝日ニュースター,「U-30の学者代表が集結 機能停止の政治に突破口はないのか?」『闘え!山里ジャーナル』出演(2011年8月).
  • NHKBS第1放送,「阿部 晋也 1枚の名刺から世界を変える」『地球ドキュメント MISSION!』(2011年2月13日).
  • TBSRadio,『森本毅郎・スタンバイ!』(2011年1月31日放送コメント).
  • TBSRadio,「日本を変える社会的企業(後編)」『麻木久仁子のニッポン政策研究所』(2011年1月15日).
  • TBSRadio,『麻木久仁子のニッポン政策研究所(前編)』(2011年1月8日).
  • BS FUJI PRIME NEWS「就職内定率が過去最低!! 今大学の存在意義とは」 (2010年1月29日).
  • TBS Radio 文化系トークラジオLife,「今、聞きたい名言」part 7(Podcast)(2010年1月24日).
  • TBS Radio 文化系トークラジオLife,「”居場所”の今」part 7(Podcast)(2009年9月27日).
  • TBS Radio 文化系トークラジオLife,「Life存続サミット!」part 7(Podcast)(2009年3月29日).
 □ゲスト講義 / guest lecture
  • 西田亮介,2013,情報セキュリティ大学院大学「情報セキュリティ特別講義」(2013年11月6日).
  • 専修大学KS(川崎・専修)ソーシャルビジネスアカデミー(2013年10月6日).
  • 西田亮介,2013,「日本のソーシャルビジネスと地域イノベーション――「二律背反」を越えて」@2013年9月11日明治大学理工学部・情報コミュニケーション学部集中講義「情報コミュニケーション学」ゲストレクチャー.
  • 西田亮介,2012,杉並区立和田中学校よのなか科NEXT「模擬選挙」(2012年12月20日).
  • 西田亮介・ 福屋粧子・吉村靖孝・門脇耕三,2012,2012年度明治大学建築シンポジウム「震災・復興と向き合う」第2部 特別対談「震災復興と『私』から拡がる公共のかたち」(2012年11月3日).
  • 専修大学大学院KS(川崎・専修)ソーシャル・ビジネス・アカデミー「ソーシャル・ビジネス入門(起業家)」(2012年10月6日).
  • 横浜ハーバーシティスタディーズ2012「『新しい公共』の広がりと課題」(2012年9月16日).
  • 関西学院大学社会学部高原基彰ゼミ夏合宿ゲストレクチャー(2012年8月2日−3日)
  • 甲南大学『NGO/NPO論』(2012年6月6日).
  • 金沢工業大学虎ノ門大学院虎ノ門サロン『なぜ、いまイノベーション人材と新しい働き方が注目されるのか』(2012年5月23日).
  • 東洋大学『現代社会経済入門』(2012年1月12日).
  • 一橋大学大学院商学研究科『企業家と社会」(2012年1月11日).
  • 東洋大学『現代社会経済入門』ゲストレクチャー「社会起業と地域活性化」(2009年12月17日).
  • 東洋大学『政策評価』「地域活性化を問いなおす」 (2009年10月28日).
 □シンポジウム・講演・セミナー・パネルディスカッション等 / Symposium etc...
  • 西田亮介・青木優莉,2014,「システム/仕組みから考える創造塾」(2014年12月16日@慶應義塾大学SFC-DNPハウス).
  • 西田亮介,2014,「『無業社会』の現在形と政策提言に向けて」(2014年11月28日、12月5日@日本Microsoft).
  • 西田亮介・横田明美「第2回 ネット選挙勉強会 ~ブロガー・SNS利用者がしていいこと・いけないことはなに?を考える~」(2014年12月6日@スター貸会議室 代々木 カンファレンスルーム6).
  • 西田亮介,2014,「無業者会とその現在形」@sessions the 15th「無業社会をデザインするワークショップ」(2014年11月1日@調布co-ba).
  • 西田亮介,2014,「研究資金獲得支援セミナー第2弾 民間財団助成金にチャレンジ!!」@@立命館大学衣笠キャンパス(2014年10月28日、11月4日).
  • 奥本英樹・西田亮介,2014,「南相馬サーフツーリズムの可能性――福島はいま #3」(2014年10月28日@ゲンロンカフェ).
  • 西田亮介,2014,「ネット選挙の可能性と課題――制度設計、ジャーナリズム、民主主義の視点から」@「ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟 神奈川勉強会Ⅱ 【実践】タブレット議会 ~ICTで変わる議会改革~」(2014年10月10日@湘南C-X(シークロス)オザワビル7F).
  • 西田亮介・三宅洋平,2014,「「安倍政権は止まるのか――ウェブとデモで【これから】【本当に】政治を変えるには」(2014年9月24日@ゲンロンカフェ).
  • 西田亮介・開沼博,2014,「若者が働けない社会――気鋭の社会学者による『未来の変え方』徹底討論!」(2014年9月11日@ゲンロンカフェ).
  • 西田亮介,2014,「無業社会と政治参加」@明るい選挙推進協会「若者リーダーフォーラム(東海北陸・近畿ブロック)」(2014年8月30日@メルパルク京都 会議場D).
  • 第5回「変える力」フォーラム (2014年7月25日 @PHP東京本社).【テーマ】 「なぜ、いま、憲法が問題なのか」【パネリスト】 曽我部真裕(京都大学大学院法学研究科教授) 西田 亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授) 松原 輝和(公益社団法人日本青年会議所憲法論議推進委員会副委員長) 【モデレータ】 永久 寿夫(政策シンクタンクPHP総研研究主幹)
  • 「ふくしま会議 in Tokyo 世界を変える、福島の最新ソーシャルビジネス」@丸の内 3×3 Labo(2014年8月1日).
    赤坂 憲雄 氏 (一般社団法人ふくしま会議代表理事、学習院大学教授、福島県立博物館館長) 安倍 宏行 氏 (株式会社安倍宏行、NEXT MEDIA "Japan In-Depth" 編集長) 五十嵐 幸介 氏 (株式会社五十嵐製麺 社長気付室長) 一色 清 氏 (株式会社朝日新聞社 教育コーディネーター) 佐藤 弥右衛門 氏 (会津電力株式会社 代表取締役社長) 西田 亮介氏 (社会学者、立命館大学特別招聘准教授、国際大学GLOCOM客員研究員) 宮城 治男 氏 (NPO法人ETIC. 代表理事)

  • 依光隆明・西田亮介・菅谷明子,2014,「ジャーナリストが学ぶべきスキル」@JCEJジャーナリストキャンプ2014報告会(2014年6月29日@法政大学市ヶ谷キャンパス).
  • 河野太郎・平将明・東海由紀子・西田亮介,2014,「政治分野におけるソーシャルメディア戦略」(2014年5月30日@デジタルハリウッド大学).
  • 西田亮介,2014,「インターネットは政治を変えるか?――立命館大、毎日新聞共同研究が明らかにした可能性」(2014年5月29日@毎日新聞社メディアカフェ).
  • 西田亮介,2014,「ナレッジコモンズの昨今の潮流とその意味」@関西学院大学社会学部シンポジウム「社会学におけるピアエデュケーションの現在と未来」(2014年4月23日@関西学院大学).
  • 立命館大学大学院キャリアパス推進室シンポジウム「博士人材が創造する未来」(2014年4月4日@立命館大学衣笠キャンパス).
    • 第3部 パネルディスカッション <パネリスト> 榎木 英介(近畿大学医学部病理学教室講師) 米山 裕(立命館大学教学部長・大学院キャリアパス推進室長・文学研究科教授) 和田 元(同志社大学同志社大学高等研究教育機構副機構長・GRMプログラム責任者 理工学研究科電気電子工学専攻教授) 藤田 喜久雄(大阪大学未来戦略機構第一部門 (超域イノベーション博士課程プログラム) 部門長 プログラムコーディネーター・工学研究科機械工学専攻教授) <ファシリテーター> 西田 亮介(立命館大学先端総合学術研究科特別招聘准教授)
  • ICPPセミナー「東京都知事選挙におけるインターネット選挙運動の検証」(2014年3月26日@東洋大学大手町サテライト).
    • パネリスト(五十音順):音喜多駿(東京都会議員/みんなの党東京都議会第6支部支部長)西田亮介(立命館大学特別招聘准教授)松田馨(選挙プランナー/株式会社ダイアログ代表取締役社長)モデレーター:山田肇(東洋大学教授/情報通信政策フォーラム理事長)
  • 公開研究会「ポスト3.11の情報社会」@GACCOH(2014年2月17日).
    • ゲスト(講演) 東浩紀(思想家、作家) 
    • 討論者 吉野裕介(京都大学大学院文学研究科アジア研究教育ユニット研究員) 柴田悠(同志社大学政策学部政策学科 任期付准教授) 高原基彰(関西学院大学社会学部社会学研究科准教授) 西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授)
    • 主催:西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授)
  • 西田亮介・三宅洋平,2013,「ネット世代の選挙のゆくえ」@下北沢B&B(2013年12月5日).
  • 映画『立候補』プロモーションにて、マック赤坂氏と対談@立命館大学衣笠キャンパス(2013年11月27日).
  • 西田亮介,2013,「地方発のオープンデータとガバナンスの展望」「オープンガバメントサミット2013」@鯖江市嚮陽会館(2013年11月16日).
  • 西田亮介,2013,「地域社会圏と地方分権――どのように「ソリューションとしての地域社会圏」を導くのか?」@大阪大学学際融合教育ミニシンポジウム「地域社会圏と日本のリデザイン」.
    • 学際融合教育ミニシンポジウム「地域社会圏と日本のリデザイン」(基調講演: 山本理顕 建築家 山本理顕設計工場 ゲスト: 石川 健治(法学者) 東京大学法学部 新 雅史(社会学者) 学習院大学大学院政治学研究科 仲 俊治(建築家) 仲設計スタジオ 西田 亮介(公共政策学者) 立命館大学大学院先端総合学術研究科 コーディネーター: 松行 輝昌(経済学者) 大阪大学学際融合教育研究センター)@大阪大学中之島キャンパス(2013年11月22日).
  • 西田亮介,2013,大学院キャリアパス支援プログラム研究資金獲得支援セミナー第2回実践編「Let's Try 研究助成」@立命館大学衣笠キャンパス(2013年10月29日、11月5日).
  • 工藤啓・西田亮介,2013,「若年無業者白書―その実態と社会経済構造分析―」刊行記念イベント@財団法人関西カウンセリングセンター(2013年10月30日).
  • 工藤啓・西田亮介,2013,「若年無業者白書―その実態と社会経済構造分析―」刊行記念イベント@金沢工業大学虎ノ門キャンパス(2013年10月27日).
  • 西田亮介,2013,「ネット選挙解禁の成果と課題」@2013年9月18日民主党三日月大造議員朝食会.
  • 「アーキテクトはどこへ」(貝島桃代・家成俊勝・藤村龍至・西田亮介)@2013年9月15日DesignEAST04.
  • 西田亮介,2013,「ネット選挙解禁とその展望」@2013年9月12日VOX Global Japan株式会社朝食会.
  • 西田亮介,2013,「ネット選挙の概要――2013年参院選と毎日新聞社共同研究から」@2013年9月1日民主党三重県連.
  • 田代光輝・風間良明・西田亮介,2013,「2013年夏・ネット選挙を振り返る」(2013年8月31日)@GLOCOM.
  • 『旗を立てて生きる 「ハチロク世代」の働き方マニュフェスト』(晶文社)刊行記念 イケダハヤトさん×慎泰俊さん×西田亮介さんトークイベント 「21世紀的働き方のフレームワーク」2013年7月18日@池袋コミュニティ・カレッジ..
  • 西田亮介,2013,「ソーシャルビジネスとはなにか」The 3rd U.S.Embassy-Keio SFC-TOMODACHI関西プレイベント第1回2013年7月2日@立命館大学衣笠キャンパス.
  • 北海道大学公共政策大学院シンポジウム「地方の/地方からのガバナンス」2013年6月29日@北海道大学.
  • 第66回寺子屋トーク「生きづらさを生きる~情報社会における<役割>を求めて~」2013年6月22日@應典院(西田亮介・今井紀明).
  • カタリバ大学 第52講 シリーズゆとり世代の逆襲vol.2「”ネット世代”がつくる、これからの社会参加の行く末」2013年6月27日@高円寺コモンズ(ゲスト:西田亮介,司会:寺脇研).
  • 西田亮介,2013,「政策の想像力/創造力」序論 第2回 @genroncafe(2013年6月19日)(http://togetter.com/li/521313).
  • 西田亮介,2013,「政策の想像力/創造力」序論 第1回 @genroncafe(2013年5月16日)(http://togetter.com/li/503879).
  • 西田亮介,2013,「研究会企画とマネジメント」@立命館大学院キャリアパス支援プログラム(2013年5月8日).
  • 川崎裕一/庄司昌彦/西田亮介/森永真弓/フランク・リング,2013,「スマート社会の新ビジネス」『第2回FTMフォーラム スマート社会のビジョンとテクノロジーを提言する――スマートエネルギー、新ビジネス、企業のイノベーションを徹底討論』(2013年4月16日).
  • 宮台真司・藤井誠二・西田亮介・寺脇研,2013,「希望のシナリオ 震災以後を生き抜く君たちへ」(2013年4月20日).
  • 西田亮介・藤村龍至,2013,「2013年、新しい日本を設計する」@ゲンロンカフェ(2013年4月11日).
  • 西田亮介,2013,「『アカデミズムの使い方』 の社会的前提条件と立命館大学博士キャリアパス推進室の取組」@「アカデミズムの使い方 ─越境する知と多様化するキャリアパス」(2013年2月25日@立命館大学衣笠キャンパス).
  • 慎泰俊・西田亮介,2013,「大学院卒イノベーターのキャリア形成とは」@立命館大学大学院キャリアパス推進室2013年度大学院新入生向けセミナー「大学院で獲得する“充実”」(2013年3月17日).
  • 伊達洋駆・西田亮介,2013,「大学院卒イノベーターのキャリア形成とは」@立命館大学大学院キャリアパス推進室2013年度大学院新入生向けセミナー「大学院で獲得する“充実”」(2013年3月16日).
  • 西田亮介・工藤啓・古今堂靖,2013,「組織における過去から未来への変化を追う~営利企業における非営利事業/CSRの可能性~」@関西カウンセリングセンター(2013年2月26日).
  • 川崎裕一・西田亮介・藤代裕之・森永真弓・庄司昌彦,2013,GLOCOM FTM 第3回ラウンドテーブル(Green-Table)「まとめ:FTM提言が示すべきスマート社会のビジョン」(2013年1月31日).
  • 西田亮介,2013,「地域コミュニティの育成」@第2回ミートアップ藤沢(2013年1月27日).
  • 川崎祐一・西田亮介・石橋秀仁・庄司昌彦,2012,GLOCOM FTM 第3回ラウンドテーブル(Green-Table)「workをすべての人に割り当てることはできるか?」(2012年12月14日).
  • 西田亮介,2012,「つながるチカラ We Love とかち」@帯広市「帯広の森・はぐくーむ」(2012年12月17日)(ファシリテータ&コメンテーター http://www.foodvalley-tokachi.com/seminar/we-love.html).
  • 西田亮介・生貝直人,松原真倫・山口翔,2012,「いま、「学際」を問い直す~アティチュードとアプローチ~」国際公共経済学会第27回研究大会若手セッション(兼コーディネータ)(2012年12月8日).
  • 山口高弘・工藤啓・西田亮介,2012,KIT虎ノ門サロン “チェンジ”シンポジウム 「創造的未来を展望する30代のニューリーダーたち!」2012年10月16日.
  • 西田亮介,2012,「研究会企画とマネジメント」@立命館大学大学院博士キャリアパス推進室(2012年10月2日,10月9日).
  • 関根健次・西田亮介・吉野次郎,2012,「ソーシャル・チャレンジ ~自分の手で新たな社会をデザインする~」2012年9月30日@MyPolicyLab.
  • 寺脇研,西田亮介,今井紀明,2012,「“きっかけ”に満ちた世の中にするには?」2012年9月29日@関西カタリバ大学.
  • 西田亮介,藤村龍至,速水健朗,2012,「新しい日本を設計する」2012年9月22日@リブロ池袋本店.
  • 高岡伸一・篠原徹也・西田亮介,2012,「PROPS プロトーク」「ソーシャル・ローカルビジネス」2012年9月16日 @大阪 DESIGNEAST.
  • SNS+MEETINGトークセッション「ウェブ活用経験交換」(前川史郎,原田あきら,西田亮介)(2012年9月17日).
  • 西田亮介,2012,「ツイッター議員のコミュニケーション――定量分析からの考察」(2012年9月17日@SNS+MEETING).
  • 『ソーシャルファイナンス革命』出版記念 慎 泰俊×西田亮介トークショー(2012年8月31日金曜日@代官山蔦屋書店).
  • 国際大学GLOCOM第1回FTMラウンドテーブル(Green-Table)「“所有しない社会”とスマート社会の構想」ディスカッション(2012年8月28日@国際大学GLOCOM).
  • 「あしたのコミュニティー」ラボ(富士通株式会社),2012,「日本の豊かさのゆくえ ~引き寄せ合う個人が生み出す未来~」(濱野智史・西田亮介・町井則雄)(@Ustream Asia 2012年8月22日).
  • 日本公共政策学会第16回研究大会自由公募セッションIV「パネル討論:ガバナンスの創造とpublic/private概念の再構築」司会(2012年6月17日).
  • 日本学術会議公開シンポジウム『3.11福島第一原子力発電所事故をめぐる社会情報環境の検証ーーテレビ・ジャーナリズム・メディアの特性と課題』(2012年6月9日).
  • 西田亮介・慎泰俊,2012,「ソーシャルデザインの動かし方」@池袋コミュニティ・カレッジ(2012年5月12日).
  • 河口真理子・所眞理雄・川崎裕一・西田亮介・庄司昌彦,2012,「『ソーシャル時代の生産・消費・仕事』に関するディスカッション」国際大学GLOCOM「FTMフォーラム シンポジウムスマート社会のビジョンとテクノロジーを提言する」(2012年4月24日).
  • 樫田美雄・中村正・豊田兼彦・岩間優希・西田亮介・佐藤達哉,2012,立命館大学「博士課程の地図を描く――大学院から未来のキャリアパスにつなげるために」シンポジウムパネルディスカッション(2012年4月5日).
  • 松原聡・生貝直人・西田亮介・松原真倫・松井孝治,2012,「ガバナンスの創造―public/private概念の再構築と「新しい公共」」国際公共経済学会若手研究会シンポジウム(2012年3月17日).
  • 佐々木俊尚,田原総一朗,イケダハヤト,慎泰俊,西田亮介,高木新平,2012,『21世紀の生き方』第2弾(2012年3月5日)(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31938).
  • 紀伊国屋書店新宿南店「『「統治」を創造する』西田亮介さん・塚越健司さんライブトーク@ふらっとすぽっと」(2012年2月8日).
  • 新しい公共フォーラム2012年第1回「3.11後、新しい公共の未来を問う」(2012年2月1日)(鈴木寛,山脇直司、池本修悟、西田亮介)@霞が関ナレッジスクエア
  • 西田亮介,2012,「シリーズ若者Vol.8 <若者と社会企業家> 日本の社会起業家はどこからきたのか?」(2012年1月28日)@立川市NPO法人「育て上げ」ネット.(togetterまとめ http://togetter.com/li/248633 )
  • 国際大学GLOCOM第3回FTMラウンドテーブル(Green-Table)「消費はこの先どう変わるのか? 」(2012年1月26日)(山田メユミ,閑歳孝子,楠 正憲,藤代裕之,庄司昌彦,西田亮介).
  • 東洋大学経済学部総合政策学科主催キャリア形成支援セミナー「『起業』を考える」(2012年1月24日)(松原聡、駒崎弘樹、大木殉人、吉田貢太郎、西田亮介).
  • 尾崎行雄記念財団,2012,「特別シンポジウム『「統治」を創造する ―新しい公共、オープンガバメント、リーク社会』」http://ozakiyukio.or.jp/project/2011/12/post-9.html(2012年1月23日)(塚越健司、谷本晴樹、吉野裕介、藤沢烈、生貝直人、イケダハヤト、円堂都司昭、西田亮介).
  • 西田亮介,2011,「東日本大震災の復興過程におけるソーシャルビジネス事業に関する調査」2011年10月20日復興支援調査報告会@中小機構東北支部(仙台).
  • 西田亮介,2011,「社会起業概論」NPO法人ネイチャリング・プロジェクト『社会起業塾』(東京都港区虎ノ門)2011年10月4日.
  • 西田亮介,2011.「シリーズ若者vol.5 若者とソーシャルメディア」 2011年10月22日@NPO法人「育て上げ」ネット(東京都立川市).
  • 西田亮介,2011,「ソーシャルビジネス調査」2011年10月6日「中小機構平成22年調査研究報告会」@中小機構中部支部.
  • 西田亮介,2011,「ITベンチャー企業の現在形:ITを介して生まれた新たな市場とその担い手たち」2011年10月6日「中小機構平成22年調査研究報告会」@中小機構中部支部.
 □その他 / other works
  • 【総選挙2014】政治的分水嶺としての2014年衆院選(西田亮介) |ポリタス 「総選挙」から考える日本の未来(http://politas.jp/articles/305).
  • (ネットを歩く:2)日本の政治は双方向が嫌い? - 朝日新聞デジタル(http://www.asahi.com/articles/ASGDF4H50GDFULZU001.html).
  • 【中央集権化する日本のネット選挙】~従来型政治コミュニケーションに留まる懸念~(Japan In-Depth) - Y!ニュースhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141201-00010004-jindepth-pol).
  • 西田亮介,2014,「求める人材像を社会に積極的に発信し、雇用習慣変容のソフトランディングを」『jin-Jour』.
  • 【沖縄県知事選】沖縄県知事選に見る現代日本の縮図――価値についての選択肢の不在と交錯するマクロとミクロの利害関係(http://politas.jp/articles/148).
  • 10年後、「無業」に陥らないため今すべきこと 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(後編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン(http://toyokeizai.net/articles/-/48735).
  • 「今そこにある 無業社会」番組収録後インタビュー:西田亮介 | 語った | ジレンマ+ (http://dilemmaplus.nhk-book.co.jp/talk/6859).
  • 若者は、なぜ「無業状態」に陥ってしまうのか 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(前編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン (http://toyokeizai.net/articles/-/48187).
  • 西田亮介,2014,「ポスト論壇の言論に向けた覚書」『現在観測』.
  • 松井孝治×西田亮介対談【後編】「市民が積極的・主体的に身近な公共にかかわる社会をつくりたい」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40210).
  • 松井孝治×西田亮介対談【前編】「官邸では、国の未来像を描き、戦略を立てる仕事が中空だった」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40209).
  • 西田亮介,2014,「湘南とリゾート」『α-SYNODOS』vol.146+147.
  • 西田亮介・三宅洋平,2014,「生きざまは全部デモ ネット世代の選挙のゆくえ・後編 西田亮介×三宅洋平」『ジレンマ+』(http://dilemmaplus.nhk-book.co.jp/talk/6084).
  • 西田亮介・三宅洋平,2014,「政治の理念を再定義しよう ネット世代の選挙のゆくえ・前編 西田亮介×三宅洋平」『ジレンマ+』(http://dilemmaplus.nhk-book.co.jp/talk/6080).
  • 西田亮介,2014,「なぜ、都知事選で生活に関連した政策が提示されないのか?」『ポリタス - 「東京都知事選2014」を考える』(http://politas.jp/articles/14).
  • 西田亮介,2013,「「自分の選択で、道を開く」社会学者 西田亮介さん」 (http://gipj.net/interview/2013/12/24/621/).
  • 工藤啓・西田亮介,2013,「若者支援の現場の”共通言語”をつくりたい 『若年無業者白書』をクラウドファンディングで作ったわけ(下) | オリジナル - 東洋経済オンライン」(http://toyokeizai.net/articles/-/25781).
  • 工藤啓・西田亮介,2013,「若者支援の現場の”共通言語”をつくりたい 『若年無業者白書』をクラウドファンディングで作ったわけ(上) | オリジナル - 東洋経済オンライン」(http://toyokeizai.net/articles/-/25234).
  • 田中愼一・辰巳達・西田亮介,2013,「(特別インタビュー)日本独自の民主主義と政策マーケティングに向けて」(http://www.mpi-net.org/wordpress/20130707145731).
  • 西田亮介,2013「『さとり世代は存在しない』――社会学者 西田亮介」(http://alternas.jp/study/news/41796).
  • 工藤啓・西田亮介,2013,「【対談】若者の今――大卒でも無職になる時代に「働く」ということ」(http://www.d3b.jp/youth/843).
  • 西田亮介・藤村龍至,2013,「政策と空間」『ART and ARCHITECTURE REVIEW』May 2013(http://aar.art-it.asia/u/admin_edit1/kMfpBDuhg9Vq2xnIj4ie).
  • 西田亮介,2012,「『大卒だって無職になる』を読んで、若年無業者の問題点を考えた:西田亮介」(http://dilemmaplus.nhk-book.co.jp/think/1801
  • 西田亮介,2012,「ICTと地域変革の道具箱――成功事例と失敗事例から学ぶ」「第5回 過去の「投資」の転用 ~情報産業に特化した環境を創る (中編)」【With a Partner☆得だね!情報 Vol.318】NTTコミュニケーションズ.
  • 西田亮介,2012,「第4回 過去の「投資」の転用 ~情報産業に特化した環境を創る (前編)」「ICTと地域変革の道具箱」『With a Partner☆得だね!情報 Vol.314』NTTコミュニケーションズ.
  • 西田亮介,2012,「日本型システムって、いったい何だ?」『BRUTUS』vol.734,52.
  • 西田亮介,2012,「第3回原石を磨く ~島根県におけるプログラミング言語Rubyと産官学連携によるIT産業の振興 (後編)」「ICTと地域変革の道具箱」『With a Partner☆得だね!情報 Vol.310』NTTコミュニケーションズ.
  • 西田亮介,2012,「第2回原石を磨く ~島根県におけるプログラミング言語Rubyと産官学連携によるIT産業の振興 (中編)」「ICTと地域変革の道具箱」『With a Partner☆得だね!情報 Vol.306』NTTコミュニケーションズ.
  • 入江悠・真利子哲也・西田亮介,2012,「SR サイタマノラッパーロードサイドの逃亡者 一点の『真実』から映画の『リアル』は見える」『映画芸術』439,50-7.
  • 西田亮介,2012,「第1回 原石を磨く~島根県におけるプログラミング言語Rubyと産官学連携によるIT産業の振興(前編)」「ICTと地域変革の道具箱」『With a Partner☆得だね!情報 Vol.302』NTTコミュニケーションズ.
  • 西田亮介,2012,「医療情報は誰のものか」『市民のためのがん治療の会』ウェブサイト(http://www.com-info.org/ima/ima_20120404_nishida.html).
  • 西田亮介,2012,書評『「フクシマ以後」の生き方は若者に聞け』,『第三文明』2012年5月号.
  • 西田亮介,2012,「レポート:山田メユミ氏「消費はこの先どう変わるのか? 」 第3回FTMラウンドテーブル(Green-Table)」 第3回FTMラウンドテーブル(Green-Table)」(http://www.glocom.ac.jp/2012/03/3ftmgreentable_1.html).
  • 西田亮介,2012,「レポート:楠正憲氏「生産性の再定義 ~「もっと、速く、良く」を超えて~」 第2回FTMラウンドテーブル(Green-Table)」(http://www.glocom.ac.jp/2012/01/_ftmgreentable.htm).
  • 西田亮介,2011,「レポート:川崎裕一氏「ソーシャルネットワークはモノづくりを変えるか」 第1回FTMラウンドテーブル(Green-Table)」(http://www.glocom.ac.jp/2011/12/1ftmgreentable.html).
  • 西田亮介,2011,「様々なタイプの読者が反応できる楽しいノイズを絶妙に配置」『ダ・ヴィンチ』2011年7月号,メディアファクトリー,220.
  • 西田亮介,2011,「今こそ読むべき本44冊」「Part6 若手研究者が推奨する専門書」『日経ビジネスAssocie』2011年5月3日・17日合併号(ソーシャルコントリビューション×ソーシャルメディアがの相乗効果を考えるための書籍紹介).
  • 西田亮介.『早稲田文学』ウェブサイト連載『方法としてのコミュニティ』(http://www.bungaku.net/wasebun/read/index.html).
  • 西田亮介,朝日新聞ブログ「webronza SYNOODS JOURNAL」連載.
  • 西田亮介,2010,「社会変革の方法をめぐって」(後編)『思想地図』ウェブサイト(http://www.nhk-book.co.jp/books/nhk_books/shisou/report_nishida/part2_01.html).
  • 西田亮介,2010,「社会変革の方法をめぐって」(前編)『思想地図』ウェブサイト,(http://www.nhk-book.co.jp/books/nhk_books/shisou/report_nishida/part1_01.html).
  • 西田亮介,2009,「社会起業家とはなにか」第5回 『α- SYNODOS』vol.49, SYNODOS.
  • 西田亮介,2009,「社会起業家とはなにか」第4回 『α- SYNODOS』vol.48, SYNODOS.
  • 西田亮介,2009,「社会起業家とはなにか」第3回 『α- SYNODOS』vol.47,SYNODOS.
  • 西田亮介,2009,「社会起業家とはなにか」第2回 『α- SYNODOS』vol.46,SYNODOS.
  • 西田亮介,2009,「社会起業家とはなにか」第1回 『α- SYNODOS』vol.45,SYNODOS.
  • 荻上チキ・速水健朗・西田亮介,2009,「アーキテクチャへの想像力」(後編)『α- SYNODOS』vol.40,SYNODOS.
  • 荻上チキ・速水健朗・西田亮介,2009,「アーキテクチャへの想像力」(前編)『α- SYNODOS』vol.3,SYNODOS.
  • 高原基彰(聞き手: 西田亮介),2009,「『現代日本の転機』出版記念インタビュー(後編)」『α- SYNODOS』vol.38,SYNODOS.
  • 高原基彰(聞き手: 西田亮介),2009,「『現代日本の転機』出版記念インタビュー(前編)」『α- SYNODOS』vol.37,SYNODOS.
  • 勝間和代・宮台真司・本田由紀・大屋雄裕・吉田徹・仲俣暁生・鈴木謙介・田中秀臣・西田亮介・小山エミ・橋本努・宇野常寛・松浦大悟,2009,「総力アンケート:「政権交代」は日本に何をもたらすのか!? ―「民主党圧勝/自民党惨敗」を分析する」『α-SYNODOS』vol.36,SYNODOS.
  • 西田亮介,2009,「”起業”ブームはどこへいったのか」『週刊ビジスタニュース』(http://archive.mag2.com/0000098654/index.html).
  • 西田亮介,2009,「アーキテクチャをめぐる, 思考と実践のインタラクション」『思想地図』ウェブサイト(http://www.nhk-book.co.jp/books/nhk_books/shisou/report.html).
 □選書
    • 紀伊國屋書店新宿本店【じんぶんや第79講】 チーム「統治」を創造する 選ぶ「いいね!」から始まる社会をどう描くか――変革を想像するためのヒント"(2012年4月).
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    (2012/03/12)

    Biography

    Ryosuke Nishida

    contact

    Experience

    • Part-Time Lecturer at Digital Hollywood University
    • April 2011 - Present (10 months) Introduction of Statics
    • Part-Time Lecturer at Toyo University
    • April 2010 - Present (1 year 10 months) Media Literacy and information society
    • Researcher at Organization for Small & Medium Enterprises and Regional Innovation, JAPAN
    • April 2010 - Present (1 year 10 months) Research inovation by small & medium enterprise, and social innovation in Japanese society. Now,
    • surveying the way for small & medium enterprise recovering from the Tohoku Earthquake.
    • Research Associate (Non-tenured) (Part-time), Graduate School of Media and Governance, Keio Universi at Keio University
    • April 2009 - March 2010 (1 year)

    Education

    • Keio University
    • Master, Graduate Scool of Media and Governance, 2007 - 2009 
    • Keio University
    • Bachelor, Policy Management, 2002 - 2006
    Activities and Societies Honors and Awards
    • SFC-AWARD, 2006

    Interests

    • Social Innovation, especially by Japanese in all over the world.
    • Social Entrepreneurship, especially its process. 
    • IT and Media Literacy 
    • New Public Management and PPP.
    • Co-production, collaboration and Surfing, only surfer knows...






    (学術業績 / Academic Works )

     □査読付き論文等 / Referred Papers 
    (招待論文)  
    (日本語)
    (英語)
    • T. Nishida and R. Nishida, 2007 , "Socializing Artifacts as a Half Mirror of the Mind," AI & Society, 21(4), Springer: 549-66.
     □紀要・報告書・学会誌書評等(査読なし) / bulletins and reports 
    • 西田亮介・山崎孝広・湯浅墾道,2014,「インターネット選挙運動の回顧と展望」『情報ネットワーク・ローレビュー』13(2): 183-203.
    • 西田亮介,2014,「『データシティ鯖江』モデル――なぜ鯖江市は、情報化に積極的なのか」『智場』119: 90-100.
    • 山本理顕・石川健治・新雅史・仲俊治・西田亮介・松行輝昌.2014,『地域社会圏と日本のリデザイン――住まい、コミュニティ、地域』大阪大学学際融合教育研究センター.
    • 松原聡・石川准・片山さつき・南場智子・西田亮介・樋渡啓祐,2014,「2025年のICT社会ーー官民の役割分担」『国際公共経済研究』25: 210-30.
    • 西田亮介,2014,「吉野裕介著『ハイエクの経済思想 自由な未来像』」『国際公共経済研究』25: 259.
    • 西田亮介,2013,「『ポスト近代復興』の現場と建築を架橋する『政策』とはどのようなものか」『建築雑誌』128: 44.
    • 西田亮介,2012,「<書籍紹介>『情報社会と共同規制――インターネット政策の国際比較制度研究』」『国際公共経済研究』23: 264−5.
    • 西田亮介,2012,「地域ビジネスを担う新しいソーシャルビジネスの現状と振興方策」『新産業政策研究かわさき』10: 72-86.
    • 中小企業基盤整備機構経営支援情報センター,2012,『ビジネスインキュベーションにおけるIT産業振興のグッドプラクティス――ネットワーク構築の視点から』(執筆・監修・企画 西田亮介)1-33.
    • 小林勝法・西田亮介・松本秀夫,2012,「茅ヶ崎市のサーフィン関連産業の発祥と推移」『湘南フォーラム』16: 107-18.
    • 海老根靖典・曽根泰教・白石真澄・森井康夫・西田亮介・川村裕司・松原聡・松原真倫,2012,「日本公共政策学会 藤沢フォーラム・シンポジウム『ポスト3.11――減災まちづくりを中心に』」『公共政策フォーラム2011 in 藤沢』51-71.
    • 西田亮介,2012,「東日本大震災の復興過程におけるソーシャルビジネス」中小企業基盤整備機構経営支援情報センター『東日本大震災復興支援調査研究報告書――復興のために、明日、何ができるか』117-55.
    • 小林勝法・西田亮介・松本秀夫,2012,「新島におけるサーフィンによる観光誘致の経緯『文教大学国際学部紀要』22(2): 13-24.
    • 神奈川県「協働の推進に関する調査研究会」,2011,『若者のボランタリー活動等への参加促進に関する調査報告書』.
    • 独立行政法人中小企業基盤整備機構経営支援情報センター,2011,「東日本大震災の復興過程におけるソーシャルビジネスの創出促進及び既存ソーシャルビジネス事業者の活動基盤の整備に関する提案」( 企画・監修・執筆 経営支援情報センター リサーチャー 西田亮介,編集 経営支援情報センター ディレクター 矢口雅哉,経営支援情報センター 堀田恭子).
    • 独立行政法人中小企業基盤整備機構経営支援情報センター,2011,「ITベンチャー企業の現在形(ITを介して生まれた新たな市場とその担い手たち)」( 企画・監修・執筆 経営支援情報センター リサーチャー 西田亮介, 編集 経営支援情報センター ディレクター 矢口雅哉,経営支援情報センター 堀田恭子).
    • 神奈川県「協働の推進に関する調査研究会」,2011,『東日本大震災に関連した大学生等のボランタリー活動に関する調査速報』.
    • 独立行政法人中小企業基盤整備機構,「ソーシャルビジネス調査② 社会起業家の起業過程から読み解く「新しい公共」とスモールビジネス」『中小機構調査レポート』No.7(企画・監修・執筆 経営支援情報センター リサーチャー 西田亮介, 調査補助・第5 章執筆補助 経営支援情報センター ナレッジアソシエイト 高原基彰,編集 経営支援情報センター ディレクター 金子亮太,経営支援情報センター ディレクター 矢口雅哉,経営支援情報センター 堀田恭子).
    • 神奈川県協働の推進に関する調査研究会,2011,『若者のボランタリー活動への参加促進に関する調査中間報告書』(分担執筆「明星大学ボランティアセンターにおける取組み」「情報収集の手段」担当),2011年3月.
    • 独立行政法人中小企業基盤整備機構,2011,「ソーシャルビジネス調査① 日本の社会起業家の特徴と誕生の背景(問題意識と「隠れた起業家教育の契機」の相互作用という視点から)」『中小機構調査レポート』No.7(企画・監修・執筆 経営支援情報センター リサーチャー 西田亮介,調査補助・第5 章執筆補助 経営支援情報センター ナレッジアソシエイト 高原基彰,編集 経営支援情報センター ディレクター 金子亮太,経営支援情報センター ディレクター 矢口雅哉,経営支援情報センター 堀田恭子).
     □学会・研究会等報告 / Report at Conferences

        (国内学会・研究会等報告)
    • 『2020年のオリンピック/パラリンピックと情報社会』@国際公共経済学会 第29回研究大会(2014年12月13日)
      座長
      西田 亮介 (立命館大学)
      基調講演
      井上 明人 (立命館大学ゲーム研究センター)
      パネリスト
      赤坂 亮太 (慶應義塾大学KMD研究センター)
      生貝 直人 (東京大学)
      岩出 和也 (東洋大学大学院)
      工藤 郁子 (キャンペナー)
    • 西田亮介,2014,「日本の無業社会」@情報化の挑戦を受ける日本に関する研究(Kapro)研究会 (2014年10月16日@総合研究開発機構).
    • 西田亮介,2014,「ネット選挙運動解禁の成果と課題 ――競合する『動員』と『透明化』」@日本公共政策学会2014年度第18回研究大会(2014年6月8日@高崎経済大学).
      小野塚亮・西田亮介,2014,「ソーシャルメディア上の政治家と市民のコミュニケーションは集団分極化を招くのか ――Twitterを利用する国会議員のコミュニケーションパターンを事例に」@情報社会学会2014年度年次研究発表大会(2014年5月24日@慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス).
    • 西田亮介,2014,「ネット選挙と2014年東京都知事選挙」@2014年3月26日電子行政研究会@東洋大学大手町サテライト.
    • 西田亮介,2014,「事業型NPO法人への中小企業基本法に基づく中小企業支援施策の対象範囲拡大の提案」@国際公共経済学会第2回春季大会(2014年3月9日東洋大学白山キャンパス).
    • 西田亮介,2014,「ネット選挙解禁とGR/PA」@第2回GR/PA研究会(2014年2月27日).
    • 国際公共経済学会次世代研究部会「情報社会と政策形成研究会」第1回研究会(2014年2月22日).
      • 成原慧(東京大学)工藤郁子(キャンペナー)山口翔(名古屋学院大)生貝直人(国立情報学研究所)赤坂亮太(慶應義塾大学)井上明人(国際大学GLOCOM客員研究員)松原真倫(慶應義塾大学)岩出和也(東洋大学)西田亮介(立命館大学)(主催).
    • 西田亮介,2014,「ソーシャルメディアを用いた 選挙啓発事業の手法等の検討 ――2013年のネット選挙解禁からの示唆」@公益財団法人明るい選挙推進協会「ソーシャルメディアを利用した選挙啓発に関する研究会(第2回)」(2014年2月12日@主婦会館プラザエフ).
    • 『2025年のICT社会――官民の役割分担』国際公共経済学会第28回研究大会@慶應義塾大学日吉キャンパス(2013年12月8日).
      •  パネリスト 石川 准(静岡県立大学) 片山 さつき(参議院議員) 南場 智子(DeNA) 西田 亮介(立命館大学特別招聘准教授) 樋渡 啓祐 (武雄市市長) コーディネータ 松原 聡 (東洋大学)
    • 「2015年のネット選挙」国際公共経済学会第28回研究大会@慶應義塾大学日吉キャンパス(2013年12月8日).
      • 基調報告: 前田 浩智(毎日新聞社) セッション: パネリスト 生貝 直人(国立情報学研究所) 石戸 諭(毎日新聞社) 前田 浩智(毎日新聞社) 松原 真倫(慶應義塾大学政策・メディア研究科) 山口 翔(名古屋学院大学) コーディネータ 西田 亮介(立命館大学特別招聘准教授)
    • 西田亮介,2013,「インターネット選挙運動の定量的分析と展望――2013年参院選の毎日新聞社共同研究から」情報ネットワーク法学会第13回研究大会第4分科会「インターネット選挙運動の回顧と展望」.
    • 西田亮介,2013,「ネット選挙解禁は何をもたらしたのか」@2013年9月20日情報通信総研「地域通信市場と情報技術に関する研究会〔地域通信市場研究会〕」研究会.
    • 西田亮介,2013,「市場・メディア・民主主義―『ネット選挙』を超えて―」@国際公共経済学会次世代研究部会サマースクール「西園寺会議2013」(基調講演)(2013年9月7日@立命館大学衣笠キャンパス).
    • 西田亮介,2013,「ネット選挙とジャーナリズム」@日本記者クラブ研究会「参院選後の日本 民意をどう読むか」(2013年8月2日).(http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2013/08/r00026047/
    • 西田亮介,2013,「ネット選挙・メディア・民主主義」@情報ネットワーク法学会「ソーシャルメディア時代の情報流通と制度設計」第4回研究会@あすか会議室(2013年7月27日).
    • 西田亮介,2013,「鯖江市のオープンデータと地域情報化」「パネル企画:情報社会の政策形成――オープンガバメント/オープンデータは日本の公共政策にどのような影響を及ぼすか」日本公共政策学会2013年度研究大会@コラッセふくしま(パネル・コーディネータ、司会兼任).
    • 西田亮介・小野塚亮,2013,「なぜ鯖江市は公共データの公開に積極的なのか ―協働推進と創造的な行政経営、地域産業構造の変化の視点から 」情報社会学会2013年度年次研究発表大会@東京大学本郷キャンパス(2013年5月25日).
    • 西田亮介,2013,「政策過程へのPRとロビーイングの導入」@国際公共経済学会第1回春季大会「次世代政策VOTE」(2013年3月23日).
    • 西田亮介,2013,「政治家のSNS利用と『ネット選挙』 ――2013年の公職選挙法改正に向けての論点整理」@i-medal研究会(2013年1月30日).
    • 西田亮介,2012,「ビジネスインキュベーションにおけるIT産業振興のグッドプラクティス」中小企業基盤整備機構中部本部調査研究成果報告会(2012年12月5日).
    • 小野塚亮・西田亮介,2012,「地域の協働を促進する地方自治体の情報施策とは」@慶應SFC ORF2012(2012年11月22−23日). https://docs.google.com/open?id=0B0B5uWzoUmnJdUtxWnFBMjVzZ3c
    • 西田亮介,2012,「『ソーシャル』な関心をもつ若者の動き方/学び方の現在」立命館大学ボランティア・サービスラーニング研究会(2012年7月25日).
    • 西田亮介,2012,「『新しい公共』の機能不全とその構造」日本公共政策学会第16回研究大会自由公募セッションIV「パネル討論:ガバナンスの創造とpublic/private概念の再構築」(パネル・コーディネータ、司会兼任)(2012年6月17日).
    • 小野塚亮・西田亮介,2012,「ソーシャルメディアは政治家を雄弁にしたか――Twitterを活用する国会議員の双方向性と伝播力の分析」日本公共政策学会第16回研究大会若手報告セッションⅠ「公共政策とそのダイナミズム」(2012年6月17日).
    • 西田亮介,2012,「ソーシャルメディアを利用した政治家による福島原発事故情報の情報発信と拡散」日本学術会議公開シンポジウム『3.11福島第一原子力発電所事故をめぐる社会情報環境の検証――テレビ・ジャーナリズム・メディアの特性と課題』(2012年6月9日、日本学術会議).
    • 西田亮介・小野塚亮,2012,「Twitterを利用する国会議員の書き込みの分析とインターネットを利用した選挙活動に関する予備的考察」情報社会学会2012年度年次研究大会Work In Progressセッション(2012年5月26日、中央大学後楽園キャンパス).
    • 小野塚亮・西田亮介,2012,「TwitterのRTが政治情報の集団分極化に与える「揺らぎ」についての予備的考察」情報社会学会2012年度年次研究大会Work In Progressセッション(2012年5月26日、中央大学後楽園キャンパス)
    • 西田亮介,2011,「日本におけるサーフィン・カルチャーの変容過程に関する考察」,第84回日本社会学会全国大会@関西大学.
    • 西田亮介,2011,「IT起業家とソーシャルメディアが生み出した匿名寄付の連鎖―― 『タイガーマスク現象』と呼ばれた新しい寄付の回路を事例に」,国際公共経済学会若手研究会@東洋大学白山キャンパス.
    • 西田亮介,2010,「グローバリゼーションと都市変容Ⅴ──社会関係が社会起業家の創業動機に与える影響」第83回日本社会学会全国大会@名古屋大学.
    • 西田亮介,2010,「大学生の参加を利用したまちづくりにおける事業創出プロセスの検討――『平塚スタイル創造プロジェクト』を中心に」,2010年国際公共経済学会若手研究会@東洋大学白山キャンパス,2010年3月28日.
    • 西田亮介,2009,「地域の高付加価値化と環境貢献団体に関する考察―― 環境貢献団体EcoSurferの事例を中心に」,第5回政策情報学会@北九州市立大学.
    • 西田亮介,2009,「KJ法を用いた自治体職員の事業立案過程の分析――2008年度茅ヶ崎市役所産業活性化研究会を事例として―」, 第82回日本社会学会全国大会@立教大学.
    • 西田亮介・井庭崇,2009,「湘南の創発型地域活性化」, 第11回NPO学会報告, 2009.
    • 井庭崇・西田亮介・伊藤諭志・北山雄樹・吉田真理子,2008,「書籍・CD・DVDの販売データの解析:市場の隠れた法則性を探る」,楽天研究開発シンポジウム.
    • 西田亮介・井庭崇,2008「住民主導の地域活性におけるコンセプトの機能と重要性」第81回日本社会学会全国大会報告@東北大学.
    • 西田亮介・井庭崇,2008,「住民による創発型地域活性を促進するメカニズム 湘南ビーチマネーを中心に」第27回社会・経済システム学会報告.
    • 西田亮介・井庭崇,2007,「共起関係分析手法によるポピュラー音楽の歌詞分析と共感の考察」第80回日本社会学会全国大会,関東学院大学,2007年11月18日.
    • 西田亮介・井庭崇,2007,「KeyGraphによる内容分析――ヒット曲の人称表現の変化分析」NetecoSum07,富士教育研修所,2007年9月3ー5日.
    • 西田亮介・井庭崇,2007,「単語の共起関係でみる歌詞の時代変化」jwein’07,産総研,2007年8月19日.
    (国際学会・研究会等報告)
  • R.Nishida, 2014, “How Did the Online Election Campaign Change the Election of Japan?,”2014 ASIAN Network for Public Opinion Research ANNUAL Conference, TOKI-Messe, Niigata, Japan, 29, Nov.
  • Session Organizer: Has Public Opinion Research Helped Sustain Representative Democracy in Asia? (2), 2014 ASIAN Network for Public Opinion Research ANNUAL Conference, TOKI-Messe, Niigata, Japan, 29, Nov. 

  • R.Nishida, 2014, "Japan’s 'Workless Society' Why are young workless people becoming a social issue in Japan, a country with a low unemployment rate?,"SEAS Seminar, The University of Shefield, UK, 11, November, 2014.
  • R. Nishida, 2014, "Online Election Campaigns and Digital Democracy in Japan", PUBLIC SEMINAR, The Japan Foundation, London, 10, Nov. 2014.
  • R.Nishida, 2014, "Realities of Young Unemployed and Their Daily Life in Japan: From the Experience of Making 'Jyakunenn-Mugyosha Hakusho,'" East Asian Junior Sociologists Forum 2014, Pacifico Yokohama, Yokohama, July 13, 2014.
  • 니시다 료스케(西田亮介), 2014, 일본 니트의 주요 요소 분석(日本若年無業者分析), 韓日青年ニートの比較フォーラム「孤立の原因と自立の糸口」2014年 6月 25日, 韓国ソウル市「青年ハブ」. 
  • T.iba, M.Yoshida, R.Nishida and M.Mori, 2009, “SALES AND PURCHASES DISTRIBUTIONS OF BOOKS, CDS, AND DVDS IN ONLINE STORE ,“ Applications of Phisics in Financial Analysis 7th International Conference, Japan, February.
  • R. Nishida, M. Mori and T. Iba, 2008, "Analyzing Co-Purchase Network of CDs in Japanese Online Store," International Workshop and Conference on Network Science 2008, UK, June.

  •  □競争的資金 / Competitive funds
    (科研費)
    (その他)
    • 2014年度 立命館大学地域情報研究センター・萌芽的研究支援プログラム「新島におけるサーフツーリズム活性化の萌芽的研究――新島サーフィン博物館を中心に」(研究代表者).
    • 2014年度立命館大学研究高度化推進制度研究推進プログラム「若手研究」「データ・ジャーナリズム」の実践に関する萌芽的研究」.(研究代表者)
    • 2014年度 立命館大学研究推進プログラム「基盤研究」「2014年東京都知事選のネット選挙の定量的分析」.(研究代表者)
    • 2013年度 立命館大学研究推進プログラム(科研費連動型)「日本の国会議員のソーシャルメディア利活用とネットの公共性に関する研究」.(研究代表者)
    • 2013年度 立命館大学研究推進プログラム(基盤研究)(個人研究)「情報社会における国会議員のソーシャルメディア上の情報発信とコミュニケーションに関する研究」.(研究代表者)
    • 2011年度 森泰吉郎記念研究振興基金 研究助成金「情報社会における『新しい公共』を支える技術と制度研究」.(研究代表者)
    • 2009年度 森泰吉郎記念研究振興基金 研究助成金「地域活性化における中間組織の機能――平塚商工会議所との協働から」.(研究代表者)
    • 2008年度 森泰吉郎記念研究振興基金 研究助成金「コンセプト主導の次世代地域活性研究」.(研究代表者)
    • 2007年度 森泰吉郎記念研究振興基金 研究助成金「コンテンツ商材の歴史的分析手法の開発――定量的手法と定性的手法の融合を目指して」.(研究代表者)
     □産学連携・共同研究プロジェクト / Collaboration between industry and academia
     □担当科目 / lectures
    • 2014年度 立命館大学大学院先端総合学術研究科「ディジタルデザインⅠ」「リサーチデザインⅢ」
    • 2014年度 立命館大学全学部開講科目「教養ゼミナール(3)」(サブテーマ:情報と政治――ネット選挙解禁は日本の民主主義にどのような影響を与えるのか)
    • 2013年度 立命館大学大学院先端総合学術研究科「ディジタルデザインⅠ」「リサーチデザインⅢ」
    • 2012年度 立命館大学大学院先端総合学術研究科「リサーチデザインⅢ」
    • 2012年度 学習院大学法学部「メディア・リテラシー」
    • 2012年度 東洋大学経済学部「コンピュータ・リテラシーⅡA・ⅡB」
    • 2012年度 東洋大学経済学部「政策デザイン」
    • 2012年度 東洋大学経済学部「行政システム」
    • 2012年度 デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科「リサーチマネジメントⅡ」
    • 2011年度 東洋大学経済学部「コンピュータ・リテラシーⅡA・ⅡB」
    • 2011年度 デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科「リサーチマネジメントⅡ」
    • 2010年度 東洋大学経済学部「コンピュータ・リテラシーⅡA・ⅡB」
     □賞罰 / rewards and punishments
    • 2006年 慶應義塾大学SFC AWARD 受賞(優秀卒業論文).
    • 2009年 神奈川県ボランタリー活動助成奨励賞受賞(環境貢献団体EcoSurferとして).
    • 2009年11月 慶應義塾大学ORF2009湘南藤沢学会「見てください・教えてください・一緒にやりませんか」部門3位 「平塚スタイル創造プロジェクト」.
     □学歴 / academic background
    • 2002年4月 慶應義塾大学総合政策学部入学.
    • 2006年9月 慶應義塾大学総合政策学部卒業.
    • 2007年4月 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程入学.
    • 2009年3月 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了.
    • 2009年4月 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程入学.
    • 2012年3月 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学.博士候補.
    • 2014年11月5日 博士(政策・メディア)。慶應義塾大学。
     □職歴 / work experience
    • 2006年10月〜2007年3月 慶應義塾大学SFC研究所客員研究員(訪問).
    • 2007年10月〜2008年3月 楽天技術研究所客員研究助手.
    • 2009年4月〜2011年3月 慶應義塾大学政策・メディア研究科助教(有期・研究奨励Ⅱ).
    • 2009年6月〜2010年3月 東京工業大学「クール・ジャパノロジー国際シンポジウム実行委員会」委員.
    • 2010年4月〜2013年3月東洋大学経済学部非常勤講師.
    • 2010年4月〜2012年3月 独立行政法人中小企業基盤整備機構 経営支援情報センター リサーチャー.
    • 2011年4月〜2012年3月デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科非常勤講師.
    • 2010年4月〜2012年3月 文教大学湘南総合研究所準研究員.
    • 2011年10月〜2013年3月 国際大学GLOCOM FTMラウンドテーブル(Green-Table)メンバー.
    • 2012年4月(現在に至る)立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授.
    • 2012年4月〜2013年3月 学習院大学法学部非常勤講師.
    • 2012年4月(現在に至る)国際大学GLOCOM客員研究員.
    • 2013年8月(現在に至る)北海道大学大学院公共政策学連携研究部附属公共政策学研究センター研究員
    • 2014年4月〜(現在に至る)毎日新聞社客員研究員.
    • 2014年10月〜 2015年3月 総合研究開発機構客員研究員。
    • 2015年2月〜(現在に至る)京都精華大学ポピュラーカルチャー学部非常勤講師。
     □社会的活動 / social activity
    • 2009年4月-2010年3月 神奈川県「かながわの協働を推進する県民会議」委員.
    • 2009年6月-2010年3月 茅ヶ崎市産業活性化研究会オブザーバー.
    • 2010年4月-2012年3月 神奈川県「協働の推進に関する調査研究会」委員.
    • 2011年〜2013年3月 国際大学GLOCOM FTM委員.
    • 2013年度 情報ネットワーク法学会 ソーシャルメディア時代の情報流通と制度設計討議メンバー.
    • 2013年度 朝日新聞ソーシャルA委員.
    • 2013年9月〜 2014年3月 一般社団法人電子書籍流通推進協議会新世代コンテンツメディア研究会メンバー.
    • 2014年、2015年 認定NPO法人育て上げネット フェロー.
     □大学内全学委員 
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