Welcome Root+

 
事業型NPO法人 ☆ 社会貢献をビジネスにします。
 
☆今までの延長線上から離れる!  コスト(福祉)のためのプロフィット。
★海外では社会企業(利益を株主や事業拡大の設備投資や経営陣の報酬などにまわすのではなく社会的投資にまわす)が成長しています。日本ではまだまだ受け入れにくいと思いますが、必ず必要な時代がおとづれると思います。
私たちは、その時代を待つのではなく進んで社会的投資を進めてゆきたいと思います。


  ☆きずなのビデオレター
 
高齢者に送る
動画配信システム

 

■きずなのビデオレター
 

私たちが要望する助成事業は、今までの延長線上から一度離れて、そして一歩ずつ新たな方法で地域との関わりを取り戻す事を考えています。それは、今まで少なかった世代を超えた交流の実現ともいえます。

 それは高齢者の方に高齢者だけの環境を提供するのではなく、若者、中年層の方の生活により近い状態でサービスを提供し孤立を防止してゆく必要があると考えるからです。

 その実現として高齢者の方々に対する“呼びかけ”と“生活の選択肢を広げる”事に重点を置き、高齢者に特化したインターネットサービスを考案いたしました。

ビデオ・レターの一例としては、遠方のお孫さんの運動会を写したビデオレター、地域の集いの様子を写したビデオレター、施設、NPO、ボランティア団体、福祉法人などからの様々な呼びかけのビデオレターなど、考えれば数多く浮かび上がります。

 そして、このインターネットサービスを見せていただける場も、施設、NPO、ボランティア団体、福祉法人などが協力いただければ、ひとつのイベントとして受け入れられると考えます。




☆新エネルギーを実現

日常生活での廃熱を電気に変える

自然エネルギーとして宇宙だけでなく
地球にもゼーベック効果を利用する
   
 
 温度差発電(ゼーベック効果)+
 極性反転回路 + 
 ナノゲートキャパシタ(蓄電)により
 太陽光発電とのハイブリット発電 
 
  
■ゼーベック効果による
 廃熱(排熱)発電シール


身近な発電。この積み重ねが資源を守り人を守る。
特許出願中
出願識別番号309042130
 

廃熱(排熱)をエネルギー源としゼーベック効果による発電を行う熱伝導シール(シート)に関します。

シートの大きさを大中小とし小さいものをシールとし以後シールと呼びます。

シール上に集積ゼーベック素子装置、増幅回路を搭載する厚さ1mm以下、市販のセロハンテープを連想させる発電シールを利用範囲での切り取り、または大型ガラス保護フィルムを連想するような熱伝導粘着(接着)シールであり、シール上に集積回路の幅および高さを上回る粘着(接着)部にて形成しシールと熱伝導粘着(接着)部は絶縁体を挟み、集積ゼーベック素子装置の直列、並列接続により発電単位セルの大きさは変わり、複数発電単位セルをさらに直列、並列接続させることでシール面積を拡大させる事を可能とします。

形成された単一または複数発電単位セル毎に必要に応じて切り離すことを可能とし利便性を図ります。

また市販文具の三角形ラベル、または四角形等ラベルように利用にあわせた形状にて販売する事で利用度を高め普及の向上が期待できます。


 
☆新バリアフリーの実現
 
 
『買い物が大変』
 
 
 
■るーぷら共同体

移送サービス,リフォームによるグループホームなどの福祉施設
の整備。今こそ、 
広義のバリアフリーの実現が必要。


時代が大きく変わろうとしています。
高齢者、障害者に対するバリアフリーの考え方も大きく変わりました。

核家族、少子高齢化、地域共同体の問題。

昭和の良き助け合いとは異なる、個人主義がごく普通になっています。
個人主義が悪いわけではないと思いますが、取り残される問題も多く出てきます。

それに、目をつむるものひとつの方法でしょう。現実は厳しい、止むを得ない。

しかし、現実人命救助をされている方々が多くいます。

私たちは、人命救助など出来る専門家ではありませんが、買い物も出来なくなるという広義でのバリアは打開したいと考えます。

閉じ込められる人々が、さらに多くなると思われます。
私たちはそれらを、ボランティアでまかなおうとは思いません。

ボランティアを促進する事は大事です。
しかし、継続して成長するサービスは自立したNPOが必要だと考えます。

そこに、問題の解決糸口があるはずです・
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