Siestor elmi'esm

2002年大型の汚染鳥、汚染鳥人がユエスレオネのクワク-テゥラナやフェーユ-トキターユ、カカーン、カリャンズなどに侵入し5万人ほど死亡した。

・開始
地上管制軍が先制して攻撃したがユエスレオネでの討伐より個体の発生が上回った。
天使(tael)による被害が最も大きく壊滅的被害を受けた。

・反撃
ユエスレオネ中央政府は地上管制軍第105地上調査隊および地上管制軍第105戦略調査隊によって編成された特殊部隊(フレンティア)により個体の殲滅作戦を決行(第263地上調査)

・勝利
地上調査の結果発生源を壊滅した。
累計死者は約三億八十人であった。
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