mp

Flt.フレンティア時代……文明の興隆とアレス王国の成立
 年(もちろんMp) ラネーメ圏 レオクワ圏 クレオス圏
 5198  古文書資料にてクワイエでリパラオネ人を確認 
 5186  アレン・リフィア(ales.liphia)によってファシャグノタールが書かれる。 
 5148 リパラオネ人によるカーイハエ文明が発達。
 コウネド(kouned)、ジムフグフド(simfghd)、シャルド(xald)が古哲学者として活躍する。
  
 5143 クワイエからラネーメの地方(カーイハエ文明のリパラオネ人へ)リパラオネ教が流入
  
 5142 ラネーメでラネーメ人によるデヘーンハ文明(アレス王国)が発達、カーイハエ文明を滅ぼし、リパラオネ人を北と東に追いやる(リパライン・ディアスポラ)。初代王はales.atazani'atar デヘーンハ文明から抜け出したリパラオネ人が到達し、定住する。 デヘーンハ文明から抜け出したリパラオネ人が到達し、定住する。
 5143  西リパラオネにおいては、古代リパラオネ哲学(ルラディヌアル)が興隆する。
 東リパラオネにおいては、理教東方教団が興る。
 
 5142  フィメノーウル学派実在論学者ヤッド(yadd)が活躍する。 
 5123 アレス王国はリパラオネ教を政治的指針と制定し、政治に関してフィシャ・レシェールの力が強くなるが、宗教的にはラネーメ人の固有の宗教は朝廷では信仰され続ける。
  クレオス・ド・メアパトロネスト文化が興隆し、アレス王朝に対して国境付近で侵攻・略奪を繰り返す。
 5122 ales.atazani'atarが対メアパトロネスト戦線で殺され、アレス国王がales.linになり、大幅な文化政策が行われる(燐帝字音) クワイエに東リパラオネ王国(ファルヒア朝)が成立。
 レアディオに西リパラオネ共和国(マイニア共和国)が成立する。
 東理王国ではlexerl.pholsincu国王が国王になり、絶対王政の政治体系を確立させる。
 西理共和国では貴族のvelxe.klanが国家代表となり、貴族共和制を成立させる。
 
 5121 燐帝が贅品府周辺にヴェフィス武士制(ヴァイフィスト)を制定、メアパトロネスト警護などに就く。  
 5120  東理王国と西理共和国間でのアレス王朝不干渉鎖国条約 
 5119  東理王国において理教東方教団が活発化する。 
 5118  西理共和国においてセノ・タロ(ceno talo, 権利の書)が書かれる。
 東理王国において西理共和国がセノ・タロに沿った権利を求める動きが始まる。
 東理王国、西理共和国の旅行者を逮捕・監禁し国内解放活動の停止を求める。
 西理共和国、貴族議員選挙により国家代表にglifo.hersehを選出。
 
 5117  西理共和国内での東理対決(Lkckno sfasimuanl'c)の世論が高まる。
 東理王国国王が死亡する。
 二代目東理国王としてlexerl.cladieが就く。
 東理王国、今年以内に解放活動の停止を行なわなければ開戦すると仄めかす。
 
 5116  西理共和国内の農民階級支持の強い貴族であるalen.barlerはセノ・タロに沿って貴族共和制から国民共和制への移行を議会で主張し、貴族共和制の平和を乱すものとして参政権剥奪と財産没収を受ける。(バーレー事件)
 バーレー事件から、西理共和国北方の農民とその支持を得る貴族が蜂起する(レアディアグノ蜂起)
 西理共和国北方の農民(バーレー)派と南方の貴族(グリフト)派による内戦が開始する(レアディアグノ戦争)
 
 5115  東理王国はレアディアグノ戦争に対して貴族派に戦争後自国での解放活動の停止を条件に参戦(フウィア条約)
 農民派の主要地帯であったハッハキア(hhhkia)が東理王国の戦艦による砲撃を受け全滅、農民派は南下して全体攻撃を行なう。
 農民派は手当たり次第に南側の貴族邸宅や宗教建造物を破壊するようになる、これ以上の秩序の崩壊と国軍の崩壊を危惧したグリフトは和解を農民派に提案、戦闘は徐々に収まる。
 
 5114  西理共和国において貴族派と農民派との和解協定、グリフトは国民共和制の成立を約束し内閣を解散する(ヒンゲン条約)、後任は農民派のalen.barlerの息子alen.juljurlerになる。
 東理王国は西理共和国に対してフウィア条約の履行を要求するが、ユリューラーはグリフト内閣での条約を継続しないというスタンスであったためこれを拒否する。
 東理王国は西理共和国に宣戦布告する、カルキア戦争が始まる。
 
 5108  東理王国の敗戦。 解放運動の許可、国内での国民会議の開設、クラフガードの割譲と多額の賠償金を定めたクラフガード条約を締結。
 東理王国は条約通り、国王の諮問機関としての貴族大会(キルシリアールガード/kilxili'algard)を設立。
 
 5075  東理国王lexerl.cladieが死に、王位継承第一位のlexerl.gafdemtieが国王になる。 
 5068  lexerl.gafdemtieが急死。lexerl.gniaとlexerl.haljinieとの間で、王位継承問題が始まる。 
 5067  lexerl.haljinieはlexerl.gniaが先代国王を殺したものとして、義勇軍を編成し、ハルイニエ内戦が始まる。 
 5066  lexerl.gniaがヴァレネウにて、正統継承の儀式を行い。東理王国ヴァレネウ正統朝ができる。 
 5065  エウーガレスとヴァレネウの東理王国での領継承争い。 
 5064  lexerl.haljinieはエウーガレスに陣を構え、エウーガレス朝東理王国を設立。lexerl.gniaに対抗する。
 lexerl.haljinieはハルイニア家として独立を宣言。
 
 5063  東理王国におけるエウーガレス・ヴァレネウ分離朝による闘争。 
 5061  跡継ぎなく東理国王lexerl.gniaが心臓発作で急死、ヴァレネウ正統朝は本家ヴァレネウ・レシェール家(ヴァレネウ家/valenew)と分家ヴェレネウ・レシェール(レギア家/legia)との間での後継者争いが始まる。
 
 5058  ハルイニア家、ヴァレネウ家、レギア家による第一次正統王選戦争。 
 5047  東理王国、諸地方が独立して一部は西理共和国に接近する。 
 5046  東理王国の分裂(ハルイニア朝東リパライン王国、ヴァレネウ朝東リパライン王国、レギア朝東リパライン王国、諸地方の貴族国) 
 5045 第一次正統王選戦争の停戦条約が結ばれる(ガフデンティア条約)。 
幾つかの貴族国を支配下に西理共和国は連邦(ウニショ)として再編される。
 
 5044  西リパラオネ連邦共和国(西理連共)の成立。 
 5043  西理連共による南使(lcknier)、アレス王朝などとの接触を試みる。 
 5044  第一次南使が遭難し、所定の月日で帰ってこなかったために、南使捜索決死隊が出航
第一次南使がクレオスに漂着、抑留され船内の地図などを押収される。
 メアパトロネストは南使を抑留し、西理の存在を知る。
 5045 南使捜索隊がクレオスに侵入し、第一次南使とともに捕らえられるが、数人は捜索隊と共に脱出して、漁船などを略奪してクレオスを脱出する。
 脱出に成功した南使の報告に影響され、西理連共はメアパトロネストの侵略に対抗するための防壁と軍備を整え、農民家から子供と男を徴発して民防組織「アプファース」(Apfers)を結成する。
 メアパトロネストの北方侵攻、メアパトロネスト集団の連合は西理を狙うようになる。
 5040  西理連共のファーリア共和国率いる国境に面する国家群が東理貴族国に対する西理連共への服従を求める警告書を発布。
 第一次北方遠征に対して、共和国首長は海に面する共和国の行政・軍事的統合を命令しレアディオの海に面する一帯を統合して海浜共和国が成立。
内地からアプファースに属した男子が海浜共和国に集まりはじめる。
 第一次北方遠征、西理連共レアディオ地域に対して攻め込む
 5039  アプファースに属する男子たちのための兵科ギルド(アプフェルシア/apfersia)が成立する、平時においてアプファースの構成員はギルドに従って様々な職業に就いた。
 第一次対メアパトロネスト戦争、大規模なウェールフープ海戦が続き双方とも海軍は大ダメージを被ることになる。
 
 5038  アプフェルシアは、戦争による失業者なども受け入れ、また労働者を提供する立場から業界に対する労働組合的立場に変遷していった。 第一次北方遠征終了、成果の芳しくなかった遠征に対して各集団から非難がなされた。
 5036  レギア朝の兵士がヴァレネウ朝の兵士を襲撃、ハルイニア朝はレギア朝側に付いて第二次正統王選戦争が始まる。 
 5035 アレス国王がales.natnirpciteloになる。リパラオネ教化政策を進める。教育上でリパラオネ教が中心となっていく。 諸地方の貴族国が連合し、ブロソニシア貴族国を推戴してブロソニシア帝国が成立する。 
 5034  第二次正統王選戦争終結、ハルイニア朝がヴァレネウ朝の領土の80%を割譲され、レギア朝は戦績に沿ってないとしてハルイニア朝と対立する。 第二次北方遠征の開始
 5033   第二次北方遠征を受け、レギア朝が滅び、メアパトロネストの傀儡政権であるハルシア朝が成立する。
 ハルシア朝は、ハルイニア朝と敵対し第三次正統王選戦争が始まる。
 
 4988  リパラオネ暗黒時代の始まり 
 4982 ラネーメ人の平民の80%がリパラオネ教を信仰するようになる。 - 
 4962 最古のフィアンシャンであるフィシャ・フォン・フィアンシャンがアレス王国中央部に出来る。- 
 4938  - 
 4958 純白のシャーツニアー陰謀- メアパトロネスト集団の一つであるter'd gardunのter.talerがリパラオネ地方やクレオス地方のメアパトロネスト集団を侵略、併合し自ら皇帝となってテード・ガンモーノを建国宣言する。
 4957  - テード・ガンモーノはアレス王国に向けて朝貢を始める、アレス王ales.natnirpciteloはter.talerをテード・ガンモーノ皇帝であることを認める。
 4956  -  テード・ガンモーノはアレス王国に追従して国教をリパラオネ教として、国内の異教徒の教化、裁判、宗教建造物の破壊を始める(テード異教徒排斥政策)
 4888  - 
 4838  - 
 4788  - 
 4738  - 
 4688  - 
 4638  - 
 4588  - 
 4558 教法学(tvasnarlarsopitolyr, arlefiar)が興る。
 フィアンシャンが各地に多くできる、ales.natnirpciteloはテード・ガンモーノに異教徒排斥が理教違法であることを指摘、テード政府は異教徒排斥をやめる。
 - 
 4557 アレス王国がales.obtoになる。
 ales.obtoによる宗教改革が行われ、フィアンシャン統合を命令(雄帝理教改革)
 - 
 4556 ales.obtoによる六・三階級制定(王族・貴族(上流)、ヴァイフィスト・商人(中流)、市民・不可触民(下流))が行われ階級再編が行われる。 - 
 4555  - テード・ガンモーノ政府は国内の産業を編纂させ、纏め同業者組合(コーンサード・フフリ/kohncer'd hufhli)を作り、国内の労働環境の最低限の規定を毎年皇帝に提出させた。
 水家組合が作られる。アレス王国の戦国時代の始まり
 4554 第一次フィアンシャン統合、フィシャ・フォン・フィアンシャンを中心に三派閥の系統が統合される。 - 
 4538  - 
 4492 ales.obtoが急死、長男のales.shodublipも次いで急死したため次男のales.fudmiが国王となる。 - 
 4491 ales.fudmiによる王国領再編、王国領を除いて有力な諸侯に領土の自治権を一部移行した。 - 
 4490 アルザッツァ公が暗殺される(アルザッツァ事件)
 水家組合の戦争が激化、アレス王国が南北に分かれお互いを朝敵として争い始める。北アレス氏と南アレス氏の時代になる。
 - 
 4488 ales.fudmiが水家組合の解体を命令、水家とヴァイフィストによる国内の混乱を無くすよう諸侯に通達する(各領平和活動通告) - 
 4486 北アレス氏所属アレス・ラネーメ家に仕えるスキュリオーティエ家当主 ユフィア・ド・スキュリオーティエ・ユリアが南アレス氏所属ヴァイフィストを討伐、北のスキュリオーティエ・中立のヴェフィサイティエ・南のエスタイティエの三家不可侵同盟(スキュリヴェフィセスティア/Skylivaifisesstia)を締結。長年にわたる南北戦国時代が終結する。 - 
 4481 リナエスト藩国に対して、アレス王朝からウェールフープ戦闘の利用が許可される。  
 4479 ヴェフィス人に対する宗教的差別が始まる。 - 
 4478  『ヴェフィサイトに対する心情的憎悪の拡大』を西方水家フレスプライティアの水家主フローシア・ド・スキュリオーティエ・フロリシアが著す。 - 
 4476 フィシャ・フォン・フィアンシャン襲撃事件、スキュリオーティエ家及びヴェフィサイティエ家のヴェフィサイトがフィアンシャンを襲撃し、フィシャ・レシェールを殺害する。エスタイティエ家のヴェフィサイトが事態の収集に出たがこれを宣戦布告と受け取ったスキュリオーティエ・ヴェフィサイティエ両家は同盟を破棄。 - 
 4475 アレス・ラネーメ家従士スキュリオーティエ家、アレス・レヴィア家従士ヴェフィサイティエ家の攘夷維新派(攘維派/スキュリヴェフィシア)とアレス本家従士エスタイティエ家、アレス・エストヴァツァ家従士エサイティエ家による王権保守派(王保派/エステシア)、中立ホールフォーティエ家、テード・ガンモーノ軍傭兵デヴァニエ家による神権保守派(神保派/デヴァホールフ)が完全対立の状態になり三派戦国時代(ファリアガード戦争)が幕を開ける。 - 
 4473 皇帝領が燐帝字母ヴェフィス語による領邦間書簡を禁止する。  
 4470 デヴァニエ家との闘争でユフィア・ド・スキュリオーティエ・ユリアが戦死する。 - 
 4465 ヴェフィサイト関係による領邦の分離が始まる。
 サーム条約
 パクス・サームカールト
 リパラオネ暗黒時代の終わり
  ハルイニア王国の成立。
 
 4461 主権の乖離に危機感を持つ時のアレス皇帝がリパラオネ教法とフィアンシャ、教育組織を一元管理とするための「フヅミ教法典」が成立する。 ラフィンゲン・ヒンクリア(laphingen.hinklia)がラネーメ討伐論を提唱する。 
 4460 ラネーメ圏で教法政治が流行る。
 アレス法制の決定失効により、問題が大量に発生する。
 ルラディヌアル学リステンプレーン学派から派生した抽象ウェールフープ自然哲学が起こる。 
 4459 アルザッツァ公アレス・カンツフール(Ales.kanzfurlu)がナジャールド公国を滅ぼす。
アルザッツァ公国は就く水家連合を元に、制度化した徴兵制によって国民軍を成立させる。
アルザッツァ公国はタブーであったウェールフープ戦に関しても体系化して実践した。
  
 4454 アルザッツァ公国は公国奉還主義(分裂した公国を統一して、アレス皇帝のもとに奉還するという思想)を名目に近隣国を侵略し戦争を起こす。アルザッツァ公は東方支配圏の拡大を目的にしていた。  
 4456 第一回オーディア教法会議  
 4455 第一回黒月軍遠征 ラネーメ討伐論に基づき黒月軍と争い、ラネーメに侵略を求める。 
 4451 第一回黒月軍遠征終結  
 4438 八代目アレス王  
 4384 九代目アレス王  
 4324 十代目アレス王  
 4282 十一代目アレス王  
 4230 十二代目アレス王  
 4168 十三代目アレス王  
 4120 十四代目アレス王  
 4050 十五代目アレス王  
 4002 十六代目アレス王  
 3944 十七代目アレス王  
 3870 十八代目アレス王  
 3830 十九代目アレス王 - 短命帝  
 3818 二十代目アレス王  
 3738 二十一代目アレス王  
 3688 二十二代目アレス王  
 3640 二十三代目アレス王  
 3580 二十四代目アレス王  
 3502 二十五代目アレス王  
 3434 二十六代目アレス王  
 3386 二十七代目アレス王  
 3326 二十八代目アレス王  
 3268 二十九代目アレス王  
 3219 三十代目アレス王 - 長命帝  
 3121 三十一代目アレス王  
 3062 三十二代目アレス王  
 2990 三十三代目アレス王  
 2922 三十四代目アレス王  
 2852 三十五代目アレス王  
 2783 三十六代目アレス王  
 2709 三十七代目アレス王  
 2640 三十八代目アレス王  
 2574 三十九代目アレス王  
 2509 四十代目アレス王  
 2499 四十一代目アレス王  
 2423 四十二代目アレス王  
 2348 四十三代目アレス王  
 2280 四十四代目アレス王  
 2108 四十五代目アレス王  
 2048 四十六代目アレス王 - Ales.levia  
 2000 Fafs sashimiがADLP成立  
 1999  フィシャ・ジニェレーチェ(fixa.dznielerche)によってアンポールネムが書かれる。 

Alp. アドルプド時代…ADLPの中央集権時代
Mp.1998 諸国崩壊、有力カルチリアン守護ヴァイフィストはADLPに従属せず戦い続け、有力八国と共に崩壊する。
              ジャルワース家によってリナエスト人上流・中流階級が転移、指導者が居なくなり、リナエスト人ディアスポラが始まる。ディアスポラの一部はターフ・ルキアによるリナエスト教団に率いられ
              ADLP内でヴェフィス語振興案がアレン・クランによって提出される。
              ADLP内で燐字整備案がヴィヨック・ファルザーによって提出される。
              ADLP内で現実的案がアレス・クラニヤによって提出される。
Mp.1999 リパライン語計画がADLP内で決定。
Mp.1998 ADLP内で聖学会派(akademice派)とシェルケン(xelken)派に分離
Mp.1997 ADLPが優生思想による科学の発展を指示、六優生学(優生人類学、優生言語学、優生社会学、優生倫理学、優生芸術学、優生食品学)の推進を目標とした。
Mp.1996 ADLPの優勢言語学者Ales.klanijaが官字の燐帝創成説を否定。
Mp.1995 アテニア・スキュリオーティエ・アリテによるユリア叙事詩(スキュリオーティエ叙事詩古理語・古ヴェフィス語版)が出回る。
Mp.1974  ADLPによって百科事典「サンサツクト・アッルエルグトゥス」(古:Cansazakt alluelgthuc、現代:Kanstaktralvektus)
Mp.1958 アテニア・スキュリオーティエ・アリテが死去、ADLPによる盛大な葬式が行われる。
Mp.1957 アリテの遺産からスキュリオーティエ財団が設立される。
Mp.1800 xelken.valtoalがxelkenから分離。
Mp.1801 xelkenは実質ADLP内での権力を失う。
Mp.1802 xelken.valtoalがADLPから追放
Mp.3        フィア戦争