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l'yvete naliuftona

省略相位(L'yvete naliuftona・lyn)は感情を文に表す相位詞以外の品詞の単語、文を省略し相位詞と同じ扱いになった単語、その品詞のこと

概要

数が少なく、抽象的な理語の貧相な相位詞は国際理語では使われなかった。そのため作られた相位系列である。国際理語の(~が元

相位セット

・基本セット
tea
 (笑) wに似たものがありtea-teaだとteaより凄く笑っている様子をさす。 (la tetolから
lers
(泣) 純粋でない悲しみを表す (la lijiiestから
narju (^o^) 楽しさを表す (la nujonから
leccas
 (怒) 怒りを表す。(la eccaから

・視点セット
mes私が言っている (mi'sから
cas
相手が言っている (co'sから
kas
第三者が言っている (fqa'sから
cale
相手の場所から自分に言っている (co lerから
mile
自分の場所から自分が言っている (mi lerから
kele
第三者が自分に言っている (fqa lerから
xyle
第三者、相手が第三者、相手に向かっていっている (xele
※~から~に言っているの相位の文では代名詞がその人から見た代名詞になるので注意

・苦・楽セット
lay
主動詞の動作が苦である。 (la jyledから
lan
主動詞の動作が楽しい。 (la nujonから
lai
(助動詞)~が苦である。 (layから
lon
(助動詞)~が楽しい。 (lanから

・努力セット
 anne まったく努力しないでできた感触
 anni 努力しないでできた感触
 anno 普通にできた感触
 an'ax 努力した感触
 an'os とても努力した感触

・相位lex
lax
文が接続するとき相位のキャンセルを明示する。 つける必要は無い。

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