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  • メルヒェン 楽園にいる蛇 を配信しました メルヒェン 楽園にいる蛇CloseEnergy2013年7月リリースTr1.エメラルドグリーンTr2.カーニバルレッドTr3.シャガールブラウTr4.クレセントゴールドTr5.ハイドレンジブルー
    投稿: 2013/08/02 20:57、DDIify
  • Another War もうひとつの戦争 を配信しました Another War もうひとつの戦争CloseEnergy2013年6月リリースTr1.ライトフレームランチャーTr2.スペ-スヒーローTr3.オーバーランス
    投稿: 2013/08/02 20:58、DDIify
  • フライパン交響曲Schloss配信中! フライパン交響曲SchlossCloseEnergy2013年4月リリースTr1.フライパン交響曲No.5Tr2.フライパン交響曲No.6Tr3.フライパン交響曲No.7Tr4.ケルトの月夜
    投稿: 2013/04/21 18:00、DDIify
  • Garden Clover配信中! Garden Clover CloseEnergy2013年3月リリースTr1.太陽の王座Tr2.それが自分の涙だとは彼女は知らずTr3.愛ゆえに美の冠をあたえTr4.情熱の翼の天使
    投稿: 2013/03/20 19:09、DDIify
  • サイクロプスCyclops配信中! サイクロプス CyclopsCloseEnergy2013年1月リリースTr1.「神将」四魔騎士の軍勢Tr2.ザ・グレ-トシティTr3.テクニカル・ウェポンTr4.四つの審判Tr5.悲願の霞に隠れたる新天地
    投稿: 2013/02/05 17:50、DDIify
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クラシック音楽ビデオ



ビデオで見るレオナルド・ダ・ヴィンチ

  • 広告
    投稿: 2010/09/24 17:03、DDIify
  • ビデオ 人に語る資格
    投稿: 2010/06/06 16:47、DDIify
  • ビデオ 解剖学の誤謬は世のため人のため?
    投稿: 2010/06/06 16:45、DDIify
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ビデオ 最後の晩餐

レオナルド・ダ・ヴィンチの記事

  • 学者あるいは画家? レオナルド・ダ・ヴィンチは面白いことに、自分が正式な学者でないことをひがんでいるように見える。ラテン語の読み書きが長いことできなかったため、当時の学問の本を読むことができなかった。ラテン語を覚えたのは40歳をすぎてかららしい。当時ラテン語は学問の共用語でこれができないと学者の著書を読めなかった。   レオナルドは「私が学者でないので、私がラテン語を読めないといえば、私を非難できると考えている。愚かな人たちだ」「私の仕事が、他人の言葉よりも、経験から導き出されることを知らないのである」「経験の弟子レオナルド・ダ・ヴィンチ」などの言葉を残している。 レオナルドの研究はプラトンやアリストテレスなど過去の学者の著作を ...
    投稿: 2011/03/18 17:54、DDIify
  • ダ・ヴィンチの探究心 レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画だけでなく、科学、軍事、解剖学から笑い話、人生論のようなものまで、膨大なノートを記述した。ダ・ヴィンチのこの探究心はどこから来るのだろう?ダ・ヴィンチのノートを読むと、人生論など現実主義者の文章のようにも見える。また自然に対する観察も、観察なのだから当たり前かもしれないが、事実をありのままに見極めようとする姿勢が感じられるように思える。人間は誰しも色眼鏡で世界をみている。しかし、親に甘やかされて育ったものにはどこか、現実をありのままにとらえようとしない非現実主義者が多い。甘やかされて育ったものは、事実を知ること、受け入れることを恐れる。人間関係でも客観的に物事を見たり ...
    投稿: 2010/07/05 17:16、DDIify
  • 解剖学の誤謬は世のため人のため? レオナルドが当時にしては異端的に動物だけではなく人間の解剖もしていたことは有名である。 レオナルドは「他人の死から知識を得るからといって悲しむな」と ある種の科学者らしい言葉を残している。 当然だが人を殺して解剖するのではなく、死体を解剖することをいっている。 レオナルドは自分にとって解剖をさまたげたのは、吐き気をもよおすことでもなく、 死体を解剖することによる恐怖でもなく、スケッチの技術力が足りないせいでもなく、 遠近法の知識がないためでもなく、時間が足りないことだったという。 レオナルドの解剖のスケッチは現在からみても正確であるといえる。 しかし、女性の生殖器官に関しては正確さに欠けるだけでなく ...
    投稿: 2010/06/06 17:32、DDIify
  • 錬金術・占星術の批判 ガリレオ・ガリレイ(1564~1642)は望遠鏡で天体を観測して、木星の衛星を発見し、金星の満ち欠けの観測によりプトレマイオスの天動説を否定し、 コペルニクスの地動説を支持したことは有名である。 当時の人々にとって占星術は非科学的とは考えられてなかった。 ガリレオにとっても占星術は真剣な研究の対象であり、 娘や自分の運命を占うホロスコープ(占星天宮図)を作っている。アイザック・ニュートン(1642~1727)の錬金術は化学的なものだったという説と 伝統的な錬金術だったという説があるが、ケインズが言うように ニュートンが最も力を注いだ研究であったといわれている。  時代順に言えばレオナルド・ダ・ ...
    投稿: 2010/06/06 17:28、DDIify
  • 寡作でよかった? レオナルド・ダ・ヴィンチはあらゆる分野に手を染めたことで有名だが、 完成した作品は少なく、寡作家としても有名になっている。 作品を注文した依頼主はいったい、いつ完成するのかと腹を立てることも多かったようである。 しかし、レオナルド自身はそれでよかったと考えていたのかも知れない。 レオナルドがいうには「画家が自分の作品の制作力と作品を観る力が同じなら自分の仕事に感心してしまう。作品を観る力が自身の制作力をうわまっていれば、その人は寡作家になる。しかし、作品は観る人の足を止めることになるだろう」 自分の仕事に満足できない人は、なかなか完成作品を仕上げられない。 しかし、完成した作品は素晴らしいものになるという意味になるか ...
    投稿: 2010/06/06 17:23、DDIify
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ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か?

  • ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か? パトグラフィー(病跡学)研究者の一部では天才を、分裂病(統合失調症)圏の天才・躁鬱圏の天才・神経症タイプの天才など、精神病理学的に分類したりすることがある。レオナルド・ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才に分類されるだろうか?  ダ・ヴィンチは身分に不相応な高価な服を張り込んだといわれるが、精神分裂病(統合失調症)と関係のあるスキゾタイパルのひとはファッションに、こだわらないことが多いとされる。  その点はダ・ヴィンチが分裂病圏の天才だという説に反論となりそうでもある。  アイザック・ニュートンは以外と服に金をかけた時期もあるらしい。  ニュートンは分裂病圏の天才だという説が一般的だろう。  ふたりともファッションのために着る物に金をかけたのか ...
    投稿: 2010/09/24 16:37、DDIify
  • ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か? (1) (1) 親しい友人が少ないように思われる岩波文庫の『レオナルド・ダ・ヴィンチの手記』の下巻によれば、  ダ・ヴィンチは手紙で自分には友人が全然いないと書いている。  分裂病圏の天才には親しい友人が少ないタイプが多い。  ただし、手紙の本音については推測の域をでない。
    投稿: 2010/09/24 16:38、DDIify
  • ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か?(2) (2) 生涯独身 ダ・ヴィンチの生涯独身はまず間違いのない事実だろう。  ただし、サライ(本名ジャン・ジャコモ・カプロティ)を  引き取り、育て、結構な遺産まで残している。  生涯独身の理由としてダ・ヴィンチが同性愛者だったという説もあるが、  事実はそれほどはっきりと確定できるものではないらしい。  結婚どころではないほど忙しかっただけかもしれない。  分裂病圏の天才とされるひとで生涯独身は、  ニュートン、ウィトゲン・シュタインなどがあげられる。  そういえば、ウィトゲン・シュタインにも同性愛者だという説があるし、  ダ・ヴィンチのとは質は違うかもしれないが、興味が拡散している傾向があるように思える
    投稿: 2010/09/24 16:39、DDIify
  • ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か?(3) (3) 宗教画を描いている岩窟の聖母・最後の晩餐など宗教をテーマとした絵を描いている。  当時の画家としては当然かもしれない。  だが、ダ・ヴィンチが敬虔だったという保証はないが、  宗教に関心のないものに描ける絵だろうか。  分裂病圏の人間の特長として宗教に対する関心がある。  それは、敬虔であるというより、むしろ関心の強さであらわれるように思える。
    投稿: 2010/09/24 16:40、DDIify
  • ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か?(4) (4) 飽きっぽいのか興味の対象が次々と移るスキゾタイパルのひとはルーチンワークが嫌い。  はじめは思考錯誤をくりかえすが、経験を積みなれるにしたがって、  事務的に処理できるようになっていく仕事。  ここでいうルーチンワークはこういう意味である。  スキゾタイパルのひとは飽きっぽいのと興味が他に移りやすいのだと思う。  ダ・ヴィンチの仕事はルーチンワークになるとは言い難いだろうが、  興味が発散していたのだろう。やや苦しいようだが、ここでとりあげた。  結局、分裂病圏の天才は実体験か頭の中の思考で波乱万丈でなくては生きていけないのだろう。   
    投稿: 2010/09/24 16:41、DDIify
  • ダ・ヴィンチは分裂病圏の天才か? (5) (5) 大洪水の絵    精神分裂病(統合失調症)患者のなかには、世界没落体験と呼ばれる、独特の体験をするものがいる。 ムンクの叫びの絵には、その生々しさが表現されているといえる。  世界没落体験は、旧約聖書のノアの箱舟を読んだ時のイメージというより、黙示録により近いといえるだろう。 大洪水といえば、ノアの方舟や、ギルガメシュ叙事詩のウトナピシュテムが語る洪水神話だが、 ダ・ヴィンチは世界没落体験をもとに?この絵を描いたと想像してみた。  『レオナルド・ダ・ヴィンチの手記』上巻にこの絵と物語のような文章があるが、興味のある人は参照してもらいたい。  ダ・ヴィンチの世界没落体験は分裂病体験というより ...
    投稿: 2010/09/24 16:42、DDIify
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