更新情報(2016. 12.1)
第61回プリマーテス研究会の情報を公開しました.
多くの方々のご参加をお待ちしています!

【開催日】
2017年1月28日(土)および29日(日)の2日間

【会場】
公益財団法人日本モンキーセンター ビジターセンターホール,セミナーハウス白帝

詳しくは下記のサイトをご覧ください。


プリマーテスとはラテン語で霊長類(サルの仲間)のことです。
プリマーテス研究会は、日本モンキーセンターが年に一回開催する霊長類に関する研究会で、
どなたでも参加できますのでぜひお申し込みください。興味のある皆さん、ご参加をお待ちしております!

お問い合わせはプリマーテス研究会事務局
へお願いします。




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これまでのプリマーテス研究会
第59回からは、当初のスタイルである研究会形式で開催しています。

第30回から第58回までは特定のテーマについてのシンポジウム形式でおこないました。
 >現在、ウェブサイトを更新中です。過年度分につきましては旧サイトも参照ください

第57回 (2012年12月)「人類のルーツに迫る」
第56回 (2011年11月)「アフリカの自然」
第54回 (2009年11月)「里山の自然―持続可能な自然利用―」
第53回 (2008年11月)「里山の自然―私たちは次世代に何を残すか―」
第52回 (2007年12月)「さまざまな環境における生物多様性」
第51回 (2006年12月)「自然保護:家族、学校、そして社会」
第50回 (2005年11月)「遊ぶ子は育つ? -自然と進化、地域と学校-」
第49回 (2004年12月)「あなたの身体能力、大丈夫ですか? -サルとヒトの運動比較-」
第48回 (2003年12月)「サルとヒトの感覚」
第47回 (2002年12月)「“進化”を考える」
第46回 (2001年10月)「サルの“おつきあい”-霊長類のコミュニケーション-」
第45回 (2001年2月) 「わからないこと?さがそ!-22世紀に向かう動物園・博物館で-」
第44回 (2000年2月) 「見る・ふれる・気づく -新しい博物学への扉-」
第43回 (1999年2月) 「ニホンザルを見渡す」
第42回 (1998年2月) 「アジアのさるたちは今-日本と森を考える-」
第41回 (1997年2月) 「動物園の現在・未来」
第40回 (1996年2月) 「霊長類の『飼育』を考える」
第39回 (1995年2月) 「ストレスとどうつきあうか」
第38回 (1994年2月) 「サルの育ち方・育て方」
第37回 (1992年12月)「“老い”-サルにとって老化とは-」
第36回 (1991年12月)「食を考える-霊長類を中心に-」
第35回 (1991年3月) 「霊長類を中心とした動物種の保護と保存」
第34回 (1989年12月)「霊長類の繁殖と飼育-オナガザル科・マーモセット科を中心に-」
第33回 (1988年11月)「霊長類の分類について」
第32回 (1987年12月)「ニホンザルは生き残れるか-ヒトとサルの共存の道をさぐる-」
第31回 (1986年10月)「類人猿の繁殖と保護」
第30回 (1985年10月)「ヤクザルを追って」

第1回から29回までは学会形式でおこなわれ、1985年の日本霊長類学会の設立に伴い、第30回からシンポジウム形式になりました。








公益財団法人 日本モンキーセンター
〒484-0081 愛知県犬山市大字犬山官林26番地 TEL:0568-61-2327 FAX:0568-62-6823

動物取扱業:公益財団法人日本モンキーセンター 愛知県犬山市大字犬山字官林26番地
業種:展示 動尾第510号 登録:平成19年5月31日 有効:平成29年5月30日 取扱責任者:木村直人
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Curator Japan Monkey Centre,
2013/11/26 20:03
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Curator Japan Monkey Centre,
2013/10/22 6:01
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Curator Japan Monkey Centre,
2013/10/22 17:29
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Curator Japan Monkey Centre,
2013/11/28 23:18
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Curator Japan Monkey Centre,
2014/12/07 17:10
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