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地域別人口変化分析ツール

地域別人口変化分析ツール All Japan Areal Population-change Analyses(AJAPA)について

記述: 村松圭司
著作者:村松圭司(産業医科大学) 松田晋哉(産業医科大学) 伏見清秀(東京医科歯科大学)

地域別人口変化分析ツール All Japan Areal Population-change Analyses(AJAPA)は「医療計画を踏まえた医療の連携体制構築に関する評価に関する研究(H24-医療-指定-037)」において、研究代表者である松田晋哉(産業医科大学 医学部 教授)と、研究分担者である伏見清秀(東京医科歯科大学大学院・医療政策情報学分野 教授)によって提唱された推計方法によって将来患者を推計した結果を簡便に表示するために、研究協力者の村松圭司(産業医科大学 医学部 助教)がMicrosoft® excel®を用いて作成したものです。VBAのスクリプトには著作権が発生します。商用二次利用はできません。
データの誤りを発見された方は産業医科大学公衆衛生学教室までお知らせください。


AJAPAで閲覧することができるグラフは以下の通りです。
・1:人口推移(1990~2040)
・2: 年齢階級別人口推移(1990-2040)
・3:人口ピラミッド(1990~2040)
・4:入院・外来患者推計(2010~2040)

アウトプットイメージ(北九州市)をダウンロード可能です。下記リンクから取得してください。

なお、将来患者数はあくまで推計であり、結果について作者らはいかなる責任も負いませんのでご了承ください。
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産業医科大学公衆衛生学教室,
2014/07/01 2:16
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