年表

  出来事
 1478 筆小雪(kua2 ni1 let1, nirlej)によって初の機械式計算機である小雪型計算機(ニーレイ計算機)が実用化される。
 2003 イェスカの革命改革計画に沿い、連邦情報処理研究所(FAFss)が設立され、革命的計算機「2003処理器(2003f)」の開発が始まる。
 2003fの開発にはPMCFやハタ王国からも開発者が集ったために反革命的な開発を避けるために特別警察内に「計算機開発監査部門」が設立される。これは後の特別警察庁第一局情報部の先駆けとなる。
 2003fの開発に外国人が大量に関わったために怪しいリパライン語が多く書かれるようになり、それに関するチェック部門として中央省国際協力院に「計算機開発・言語監査特別委員会」が設置される。これは後の言語翻訳庁及び各言語の学士院の先駆けである。
 2010 Skarsna.haltxeafisによって2003fの互換機であるsh2003fの開発が始まる。
 2011 Skurlavenija.tostiexijaがプログラミング言語centを開発。
 2021 skarsna.haltxeafisがプログラミング言語tinkaを開発。
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