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電気通信大学大学院情報システム学研究科《IS》/鬼塚研究室のトップページ

Event schedule

イベント実施日URL
VLDB2014 2014年9月1日 http://www.vldb.org/2014/ 
NTT CS研オープンハウス 2014年6月5日 http://www.kecl.ntt.co.jp/openhouse/2014/exhibition/3/index.html 
NIIオープンハウス 2014年5月30日 http://www.nii.ac.jp/event/openhouse/posters 
DEIM2014 2014年3月3日 http://db-event.jpn.org/deim2014/ 
VLDB2013 国際会議報告とビッグデータ時代のデータ解析理論とビジネス最新動向 2013年12月3日 http://www.sigmodj.org/regist/conference_informations/8 
Event schedule」ページから 5 件のアイテムを実施日順に表示しています。 もっと見る »
 
 
アクセス

Laboratory news

  • データベース学会論文賞&DEIMフォーラム2014優秀論文賞受賞 昨年度一年間のデータベース学会論文誌の中から選出されるデータベース学会論文賞と,DEIM2013に投稿したの論文が優秀論文賞を受賞しました.塩川さん,ダブル受賞おめでとう!SIMD命令によるモジュラリティに基づくグラフクラスタリングの並列化,塩川 浩昭, 山室 健, 藤原 靖宏, 鬼塚 真,DBSJ Journal, Vol.12, No.1, 2013 構造的類似度に基づくグラフクラスタリングの高速化,塩川 浩昭,藤原 靖宏,鬼塚 真,DEIM2014
    投稿: 2014/06/21 5:23、鬼塚真
  • NTTコミュニケーション科学基礎研究所オープンハウス展示 6/5, 6 の二日間,NTTコミュニケーション科学基礎研究所オープンハウスで「大量なデータ間のつながりから隠れた知識を発見」 というテーマ名で,高速グラフクラスタリング技術と分散クエリ最適化技術について展示をしています.   詳細はこちら http://www.kecl.ntt.co.jp/openhouse/2014/exhibition/3/index.html
    投稿: 2014/06/05 5:08、鬼塚真
  • I-Scoverチャレンジ最優秀賞受賞 電子情報通信学会が主催するI-Scoverチャレンジ2013において最優秀賞を受賞しました!   内容は,学会の論文に関するメタデータ(タイトル・著者・アブストラクト)を利用して,自動的に技術年表を生成するというテーマです.この課題は,電子情報通信学会では時々専門委員会の単位で専門家が集まって技術年表を手で作っているのですが,これをグラフマイニングの技術を利用して自動化するというものです.   分析の流れは以下です(簡略化されている部分もあります). ・10年単位で論文のメータデータを分割する ・10年単位で著者・論文・論文のアブストラクトに含まれるキーワードの3部グラフを構成し,グラフクラスタリングを実行することで技術単語や著者のまとまりを抽出する ...
    投稿: 2014/03/24 2:13、鬼塚真
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