どんな問題が今おきたのか。

「平成22年に、県立沼宮内病院を無床化します」

それは、地域住民 完全無視。

なんの話し合いもなく決定し、医療局から一方的に通告されました。

去年の12月の岩手日報の夕刊に、突然告知されたものです。
役場関係者も、「寝耳に水」と驚いていました。
誤報であってほしいと願いましたが、本当のことだったのです。
今、町民は大変な目にあっています。それは、心身ともに。

仮に、民主政権が誕生したら、岩手町で起こったことは国内のすべての地域で起こりうることです。
今こそ、国民の皆さんにも知ってほしい。
厳しい報道統制で、まったくこの状況が知らされていない今だからこそ、地域の悲鳴をきいてもらいたいと思います。

報道各社(特に県内大歓迎)のみなさん。
どうぞご連絡ください。これを大きな県民の問題にしましょうよ。
メールはこちら。
ndanahan@gmail.com


お見苦しい点は多々あると思いますが。暖かくご指摘いただければ、幸いです。