ニュース

2015年4月8日

MRIインターナショナル被害者の会(一木会)口座閉鎖のお知らせ

MRI被害者関係者 各位

MRIインターナショナル被害者の会
代表責任者  一 木  堅 太 朗


桜も満開を過ぎ、葉桜に姿を変えようとしています。時間の流れは速いですね。
MRIインターナショナル被害者の会(以下:一木会)に、ご協力していただきました皆様にご報告ならびに、ご了解いただきたいことがあります。

MRIの詐欺事件が発覚した時点で、逸早く被害者同志の団結を強め、この先の諸事に
立ち向かって行こうという趣旨で、一木会を立ち上げました。
最初は活動資金面でも心配しましたが、日を追うごとに会員の数も増し、皆さまの御厚意による支援金の収入も増え、多くの皆様にご協力していただき活動も支障なく行うことができました。ありがとうございました。

さて、2年間頑張ってまいりましたが、この度、平成27年4月3日付で、口座を閉鎖致しました。

当初、立ち上げ時から、全国に散らばる被害者の絆を構築し、裁判の最新情報をホームページやメールマガジンで被害者に提供をしながら、被害者から寄せられる情報を、日米の当局・MRI被害弁護団・報道機関への提供をし、報道機関の取材対応から取材を受けてもらえる被害者との橋渡しをしてきました。さらに、被害者やその家族・支援者からの警察庁・警視庁・金融当局へMRI社と関係者への捜査を請願と署名を直接持参して担当者と複数回に渡り折衝をしてきました。

この度、平成27年の1月末に日本国内でも一定の結果が出たため、それに合わせ、オプションBで投資をした被害者を始めとする被害者全員の所得税・地方税の還付を検討していただくよう、国税庁・財務省・総務省の3省庁に対し合わせ合計1866名分の請願書と署名を1月末に直接持参して提出をしてきました。
一木会としての活動は、当初に定めた活動目標の殆どを終えました。その為、一木会の口座を閉鎖いたしました。
今後の活動は並行して運営されておりますMRI被害者団へと引き継ぎ、金銭的なご支援はMRI被害者団へとお願いします。
(MRI被害者団の口座情報についてはhttp://mrihigai.main.jp/higaishadan/のホームページを参照してください。)
但し、一木会のすべての活動を終わらせるわけではございません。引き続き、MRI社や関係者には刑事訴追を目指し厳しく追求をしながら重要な情報を当局・MRI被害弁護団・報道機関には提供しメールマガジンでの活動などできる限り被害者への支援をしていきます。
尚、口座の会計についてはホームページに掲載をしております。

今後も、一日も早い原状回復と刑事訴追に向け、これからは被害者団員として、皆様と共に力を発揮していきたいと思います。

以上

2014年11月22日
【国内民事訴訟 出資金返還訴訟について】
1審では、原告の訴えに却下の判決だしましたが、控訴審の判決では、管轄が認められ地裁に戻し実態審理に入る事になります。

【鈴木順造はじめMRI社役員等の国内裁判について】
12月24日午前11時から第3回の口頭弁論が東京地裁103号法廷で行われます。
出資金返還訴訟と同じく多くの方で傍聴をしましょう。
期日後、日比谷文化図書館で弁護団説明会が開かれます。

【お知らせ】
・メールマガジンの容量を500人から1000人へ増やしました。
MRIの被害者の方であれば無料でご登録できます。お手元に最新の情報をお届けする事ができます。
登録をされる方は≫ココ≪をクリックして下さい。

2014年10月22日
【国内民事訴訟第2回口頭弁論期日のお知らせ】
(日本支店代表者等への損害賠償請求裁判です)
10月27日月曜日  午前11時より東京地裁103号法廷にて予定されています。

前回の裁判では、MRI側は当事者・代理人共に出廷しない不誠実な対応をしました。
裁判所は訴訟の進行に対して積極的です。
多くの方が、日本支店の責任者等にセミナーなどで勧誘をされたのは事実です。
多くの方で出席をして被害の声を届けましょう!

裁判後に弁護団の説明会も開催されます。


2014年8月19日

【国内民事訴訟第1回口頭弁論期日のお知らせ】
(日本支店代表者等への裁判です。)

8月25日月曜日、午後1時30分より東京地裁103号法廷で開催されます。

我々に、投資を直接促してきた日本支店の責任者への裁判です。
多くの方が出席をする事は、裁判所を動かす原動力になります。
是非、参加をお願いいたします。

裁判後、説明会が開催される予定です。


2014年7月16日

【7月14日 東京高等裁判所にて第二回口頭弁論が開かれました】

7月14日、東京高等裁判所にて13時半から行われました。

裁判の開始30分前には、大勢の人がドアの前に並び、弁護団・被害者団のアナウンスが聞こえ熱気に溢れていた。
開扉後、東京高等裁判所で一番大きな法廷は、あっという間に満席になり、入室ができない方もみえました。

裁判官が入室をし書類の確認後、『別室を準備しているので裁判官・原告弁護士・被告弁護士で話し合いたい』と裁判官が指示。

別室では、結審をするために協議が設けられた。

次回は、9月22日13時30分から東京高等裁判所の101号室でおこなわる予定

詳しくは、MRI被害弁護団ニュース・弁護団ホットラインまで確認して下さい。

閉廷後、弁護団の説明会・被害者団の会合が開かれ100名以上の方が参加をされました。

2014年5月12日

【5月8日、東京高裁で開かれた控訴審について】

裁判が開かれる前から、法廷のドアの前には原告側の多数の傍聴者が訪れ、
約30人以上が法廷から溢れ緊張感のある裁判になりました。

今回の控訴審に弁護団側は、原審判決(第一審の裁判の結果)を不当とし
契約書の不備、評価の誤りなど、原審の不当性を別の角度から主張した。
なお、裁判手続中、裁判官は米国のクラスアクション訴訟の進行状況を確認していた。
 
MRI側は6月末までに裁判所に対して意見を提出し、次回、7月14日13時30分101号法廷で行われる予定。
 


2014年5月7日

【国内民事訴訟第3回口頭弁論期日のお知らせ】

日程 平成26年5月8日 午後3時より
場所 東京高等裁判所第 817 号法廷
裁判後、説明会の予定あり。

2014年3月26日

2014年4月5日に弁護団説明会が執り行われます。

2014年4月5日に、東京都の虎ノ門(ニッショーホール)にて弁護団説明会が開催されます。

今回の説明会には、米国訴訟に取り組んでおられる

・ロバート・コーエン弁護士
・妙中(タエナカ)真理子弁護士

の2名が来日の予定です。

米国での進行状況など、幅広い解説を期待します。

お時間許す方は是非ご参加ください。

※詳しくは、MRI被害弁護団サイトをご参照ください。

http://www.mri-higaibengodan.jp/news/829/



当日、17時から前回に引き続き懇親会を執り行います。
詳しくは、東京懇親会をクリックして下さい。


2014年2月28日

2013年12月11日の米国での裁判資料の翻訳を致しました。
MRI情報資料からMRI裁判所命令 和訳 PDFをクリックして下さい。
尚、和訳に関して当会また翻訳者ともに責任は負いかねます。

2014年1月17日

当サイトの全ての文章は転載禁止(過去の記事から消去した記事も含む)です。
但し、事前に連絡をしていただき転載内容を転載日・転載先を明らかにされる場合は転載は可とします。
また、他のサイトから当サイトを引用したものなども転載を禁止致します。


2014年1月16日

1月14日の、国内民事裁判の判決について下記にお知らせいたします。

【原告の訴えを却下する】
理由・裁判所の判断については、こちらでは誤解が生じるため回答はできません。
MRI被害弁護団への問い合わせを推奨いたします。

同日、被害者の会は警察庁・警視庁に行き
早期に、MRIインターナショナルとその関係者への刑事責任追及の申立書を持参しプレゼンをおこなってきました。

注)この申立書については、現在公表されていない活動・資料もある事から一部の抜粋となりますが以下の様な事を申立てをしてきました。

本事件は殆どが、日本人の被害者である事から本来であれば、日本の当局がイニシアチブをとりFBIと連携をして捜査をするべき事件であり、捜査に着手する動きがないのは、日本の警察の信用を失墜させる。
・本事件が原因となり40代の女性が自死されています。そもそも警察法には、個人の生命・身体及び財産の保護に任じると定めているにもかかわらず本事件に着手しないことは、国民には責任放棄としか見えなく警察組織への信頼を著しく損なう。また、米国の法執行機関の動きを傍観している様に見え、その態様は被害者を落胆させ新たな犠牲者を出す事につながりかねなく、日本国家の威信を著しく損なっています。

上記2点から、今までのMRIインターナショナルの事件の証拠と報道資料を出しプレゼンを行ってきました。

2014年1月12日

1月14日(火)午前中に、警察庁・警視庁に対して、早期にMRIインターナショナルへの早期の捜査を要望する申し入れ書【申立て】
を担当者へ持参いたします。

また同日、午後1時10分より
国内民事訴訟第4回口頭弁論期日があります。

場所:東京地方裁判所第712号法廷 午後1時10分より
説明会:裁判後、弁護士会館(裁判所の隣)5階508号室ABCにて
開かれます。

説明会では、裁判の内容について弁護士からの詳しい説明などあります。
今までも裁判後の説明会は必ず、弁護士への直接の質疑応答の時間も設けられています。
(今回、設けられるか不明ですが・・・)
大きな説明会よりも、深いところまで聞けるメリットがあります。
是非、ご参加して下さい。


2014年1月4日

メールマガジンをテスト運用しています。

ご年配の方や受信環境が不十分な方など、登録が中々正常にいかない方も見えます。
正常に登録が済んでいる方は、仲間と一緒に歩むというお気持ちでお付き合い下さい。
メルマガの予定日や受信設定に関しては
≫ココ≪←をクリックして下さい。
※公式サイトの容量の問題から、個人ブログのスペースを使っています。お見苦しいですがお許しください。

2014年1月2日

年頭のご挨拶を申し上げます。
 昨年のMRIインターナショナルの破綻依頼、言葉に表す事のできない多大なる苦労・ご不自由な日々を送られている
ことと存じます。当会でお役に立てることがありましたら、何なりとお申し付けください。
1日も早く我々の生活が回復され、明るい年となりますよう祈念いたします。

 さて、MRIインターナショナル被害者の会は、新しい年を迎え今後の被害者の会の情報イノベーションを展開する
事で被害者の結束の強化。そこから事件の新たな発見・行政・弁護団の架け橋になればと考えています。
その第一弾として、MRI被害者の会のメールマガジンを発行いたします。

登録をされる方は≫ココ≪をクリックして下さい。

○メールマガジンは、報道などで発表されない動き報道資料又は裁判の内容をお手元のパソコンや携帯電話にお届けします。

○このメールマガジンは、(現在)パソコン・携帯電話のメールができれば誰でも登録できます
しかしながら、システムの都合上500人までしか登録ができません。
お早目のご登録をお願いいたします。
※人数制限から、MRI社の被害者以外の方はご登録をご遠慮しております。
報道機関などの方は、メールにてご連絡いただけましたら、当会で登録をいたします。

○メルマガの登録が難しい方や、メルマガの登録ページが文字化けする方は
mri.higai@wh.commufa.jpにまでメールをして下さい。
本文か件名に『メルマガ登録希望』と記入していただければ登録をいたします。
但し、手動での入力になるためお時間を頂きます。よろしくお願いいたします。


2013年12月24日

米国での裁判資料を公開します。
>>ココをクリック<<

【お知らせ】
新年に向けてホームページの容量の問題から削除・編集を行います。

2013年11月25日

 所定のルートで、駐日大使キャロライン・ケネディ氏に署名・手紙・資料などをお届けした事をご報告いたします。

【内容】

〇TPPという新たな協定を締結するの問題の裏に、MRI社のような投資商品が、両国に入りあう事はお互いの国民の利益を
害する可能性がある。それに対しての対策・意見・要望を提案する意見書。 1通と賛同者の署名約250通

〇被害者の被害の窮状の手紙 大使へのファンレターなど 約数十通

〇裁判資料 3部

〇報道資料 多数

〇折鶴 1羽

2013年11月7日

11月5日(火)に行われた、投資金返還訴訟第三回口頭弁論について

今回の、口頭弁論にて弁護士の主張がほぼ出尽くし、判決を待つという状況になりました。

【今回の裁判の争点】

■国際的な二重の裁判の是非

■裁判管轄に関する合意の効力

について争われていた。

※上記の裁判について、個人のメモなどを元にしています。正確な情報としてお約束できるものではありません。
正確な情報をお知りになりたい場合は、弁護団事務局ホットライン(03-5363-5667 平日の午前10時~午後4時まで
までお願い致します。


2013年11月3日

【投資金返還訴訟第三回口頭弁論のお知らせ】
日時:11月5日(火)午前10時より
場所:東京地方裁判所第712号法廷
説明会:期日後、弁護士会館10階1006号室にて行います。

一人でも多くの方が出席されるのが、今後の展開を含めて望ましいと考えます。


2013年10月21日

・被害者の会の、口座を開設し規約を作成いたしました。
をクリックして下さい。

・アメリカ大使館への手紙・署名の受付を終了いたしました。沢山の署名ありがとうございました。
必ず、皆様のお声をお届けいたします。



2013年10月14日

 当サイトで、7月8日に発表したニュース内で【訃報】をお伝えしましたが
ご遺族の、インタビューを掲載した新聞記事をMRI情報資料にアップいたします。

記事を、読まれる方は>>ココ<<をクリックして下さい。

 ご遺族の方は、インタビューを受けるのにとても、勇気がいる決断をされたと思います。
当会にも、被害者からメール・電話で彼女のためにも、MRI社・フジナガ元社長を徹底的に追い詰めたいという連絡を沢山頂きます。
弁護団・日米の当局・被害者全員で彼等を、追い詰めて行きましょう!
そして、彼女の様に苦しんでいる方は当会に早く連絡をしてください。
懇親会などで、なるべく絆を作って頂ければと考えております。
皆で支えあい、全員で一歩づつ歩んでいきましょう。



2013年10月10日

被害者の会の、今後の方針の方針を更新いたしました。
ご意見ある方は、何なりとご連絡をください。


2013年10月9日

弁護団が7月5日に、連邦裁判所に提訴した訴状の和訳版を掲載します。
MRI情報資料から閲覧をしてください。


アメリカ大使館への、署名及びキャロライン・ケネディ大使への手紙など10月20日を締め切りにさせて頂きます。



2013年10月2日

【名古屋懇親会のお知らせ】
名古屋での、懇親会を下記の場所にておこないます。
是非、この機会に横の繋がりを作って頂き情報を共有してください。

【日時】
10月12日(土)12時30分より15時30まで
(途中参加・退出可能)

【場所】
〒450-0003 愛知県名古屋市中村区名駅南1-18-24
名古屋駅より徒歩7分 笹島交差点近く

【店名】
国際観光日本料理店 舞鶴館(マイヅルカン)
052-541-1346

【参加費】
4620円(ソフトドリンクサービス付き)

※予約は一木会で取っております。10日の20時までお受付しております。

当日は、弁護団からもメッセージがあります。又、こちらからも直接意見・要望・情報をダイレクトに
私から伝えますので弁護団にご意見などある方は是非ご参加ください。

電話・FAX又はメールにてご連絡をお願い致します。
電話番号:080-4968-9511
FAX:052-720-3456
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp



2013年10月1日

情報を求めています。
4月26日に、弁護団が正式に結成される前に今の段階なら被害が回復ができると【探偵社】【行政書士】から案内をされ
依頼をされた方が居られましたらその探偵社・行政書士の情報をください。この事件について探偵社・行政書士では被害の回復どころか
情報の収集さえもできません。
被害者の会で、情報を集約し関係機関に情報提供をおこない今後の2次被害の防止に努めます。



2013年9月30日

10月12日土曜日に、名古屋にて第二回目の懇親会をとりおこないます。
場所・時間帯については会場が決まり次第、お知らせいたします。

2013年9月27日
 
各誌・各局の報道機関が伝えてますが、要約すると
26日、米SECがMRI社のビジネスは違法性が高いとして、連邦地裁に提訴し連邦地裁は
これを受けMRI社と同社社長に対し資産の凍結命令を出しました。
被害回復に大きな一歩です。
これからも、弁護団に小さい情報でもいいので送って下さい。
迷われる場合は、いつでも当会にご連絡ください。
 
2013年9月17日

MRI情報資料に9月12日のクラスアクションの情報を追加致しました。

※コンテンツを追加致しました。
今までの活動を、被害者の会・被害弁護団・MRI社を簡単に時系列でまとめました。


2013年9月12日

9月15日に北海道の弁護団の説明会へ参加される方へ
地元テレビ局からの取材の協力要請がありました。取材を出来ればできるだけ大きく報道をさせて頂きたいとの事です。
取材にご協力いただける方は一木までご連絡下さい。
(被害者の会としてメディアにはプライバシーなど出来るだけお守りするよう要請いたします。)

電話番号:080-4968-9511
FAX 052-720-3456
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp


2013年9月11日
大阪にて懇親会の詳細が決まりました。
詳細は
大阪懇親会9月11日UP!←をクリックして下さい


2013年9月10日

2013年9月28日に大阪(梅田近辺を予定)にてお昼から懇親会を行います。
ご参加される方はメール・又は電話にてご連絡ください。


2013年9月2日
 
東京懇親会のコンテンツを追加8月31日に行われた懇親会の模様アップいたしました。
・アメリカ大使館への署名用紙と記入例作成いたしました。
アメリカへの請願8月25日Up←こちらのコンテンツにありますので記入にご協力いただける場合、
天白郵便局局留めでご郵送ください。
署名用紙のダウンロードができない時はFAX・郵送でこちらからお送りいたします。
 
 
 
2013年8月26日
 
※アメリカ大使館への署名は、署名用紙を発行してからお送りください。
請願書への、記入は代表者のみです。また、請願書から意見書・要望書への変更もありますのでよろしくお願い致します。
 
2013年8月25日
 
 ・アメリカ大使館へ出す請願書を作成いたしました。
MRIに関する被害により国際的な問題へも発展する可能性があるのでその側面で記しています。
近く再度、署名を集めます。以前、MRI被害者の原状回復を求める署名とはまた別で集めます。
皆様に、再度ご協力をお願い致します。
アメリカへの請願書・再度署名を集める事にご不明な時は直接、お電話・メールをお願い致します。
また請願書への意見も募集いたします。 
 
・サイトのレイアウトをマイナーチェンジしました。
 
・ホームページの趣旨の内容を少し変更いたしました。
 
 
2013年8月24日
 
MRI情報資料に米国の裁判所に提起した集団訴訟の訴状を掲載いたしました。
 
 
2013年8月17日
8月31日の懇親会について
 
場所と時間を変更をお知らせいたします。
 
■練馬から池袋
■17時から17時30分への変更
に詳しく場所など詳細をお知らせしています。よろしくお願い致します。
 
2013年8月16日
 
リンクを追加しました。
金融庁・証券取引等監視委員会は直接意見をメールで投稿できるURLを追加。
 
〇懇親会開催のお知らせ
8月31日に、弁護団の説明会終了後に懇親会を開催いたします。
詳細は、左のメニューの懇親会のご案内8/16upをご確認ください。
ご参加の場合は30日の22時までにご連絡お願い致します。

下記の連絡先にメールの件名にて

「懇親会の出席」と記入しお名前・連絡先(任意)人数を記入してください。

また、電話でも受け付けております。

 
電話番号:080-4968-9511
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
 
 
2013年8月7日
 
あぐら牧場被害者の会情報館に3分で分かる安愚楽牧場詐欺事件.pdfを追加
 
今後、1分で分かる又は3分で分かるMRI詐欺事件も追加予定。
 
2013年8月5日
 
8月3日に懇親会を無事に終わらす事ができました。
名古屋を中心に三重・岐阜や遠い所からは長野からお越しいただきました。
参加して、いただいた方々の感想をまとめますと
【非常に満足がいった】【家族や周りに話しにくい事を一気にはき出せた】【心が楽になった】【新しい情報を得る事ができた】
という感想を頂き今回最重要においていた横の繋がりを形成するというところではお互いに連絡を取り合うことを積極的に
していただき被害者同士でのネットワークの形成ができ最初の暗い表情も最後には大変明るい表情に変わりご帰宅されました。
 
また、被害弁護団からも文書にてメッセージをいただき
 
『弁護団は最大限に頑張っています。みなさんと一緒になって
今までの被害弁護団とは一味も二味も違う手法でこの事件をオールジャパンで展開していきたい』
 
弁護団のメッセージに、力付けられていました。
 
最後に、今回の懇親会には安愚楽牧場の被害者の方も参加していただきMRIと安愚楽牧場の被害者の交流もでき
今後も継続をして安愚楽牧場被害者とは連携をおこなっていきます。
 
次は、東京での懇親会の予定をしています。
日程は8月31日に予定をしております。東京近郊の方々は是非参加をお待ちしております。
 
 
 
2013年7月31日
 
7月28日におこなわれた安愚楽牧場被害者の会にMRI被害者の会として参加しました。
あぐら牧場被害者の会情報館のあぐら被害者の会緊急集会.pdfにレポートがありますので是非見てください。
 
違う事件の詐欺事件の被害者の声も聞くことができましたが、MRIの被害者の声と共通している事があります。
同じ思いを持った有志同士として今後とも、両会はお互いに協力し詐欺事件に対して声をあげていきます。
 
※緊急集会にて当会の署名活動に68名分ご協力をいただきました。まことにありがとうございます。
 
 
2013年7月27日
 
【お詫び】
メール・手紙などの返信が追いついておりません。
皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが一つ一つ誠実に返事をさせて頂きますので今しばらくお待ちください。
緊急でのご連絡の場合は直接お電話をお願い致します。
 
【8月3日の懇親会についてのお知らせ】
場所・時間・料金など決定いたしました。
 
【場所】:PRIVATE DINING 点(TOMORU) 名古屋太閤口店  
     (プライベートダイニングトモル ナゴヤタイコウグチテン)
     JR 名古屋駅 西口 徒歩1分
 
【店舗連絡先】:052-459-7881(一木で予約を入れてます) 
 
【日時】:8月3日(土) 17時から19時まで
 
【料金】:3300円
 
※出席される場合は8月1日の22時までに(一木まで直接ご連絡をお願い致します。)
電話番号:080-4968-9511
FAX 052-720-3456
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
 
※現在、メールにて参加希望されている方は席のご用意はさせていただいております。
 
2013年7月24日
 
MRIから被害者にEメール又は書面にて自宅に手紙が届きました。
 
内容は
 
・新たにコールセンターを設ける
・金融庁に対して訴訟をする
 
という内容です。
この件に関して当会の有志から金融庁に連絡をいたしました。
金融庁の業務改善命令の(4)顧客間の公平に配慮しつつ、顧客保護に万全の措置を講ずること
から当会から責任をもった指導をして頂きたいとの事で金融庁に以下の回答を得ました。
 
金融庁:金融庁として指導に取り組むべき部署に回して取り組むとの事です。
 
MRIの目的の一つに被害者の心を揺さぶる目的もありますが、MRIは米国での陪審員裁判となった時の訴訟戦略の一つとして考えの
で送ったとも推測ができるので相手にしないのが得策と考えます。
 
 
2013年7月21日
 
【告知】
 2013年8月3日(土曜日)の17時から名古屋駅にて被害者の横の繋がりを形成する為に『懇親会』を開きます。
懇親会には、地元の議員・法曹関係者などのゲストを招待する予定です。被害の実態を訴えるためにも是非参加をして下さい。
会場については未定ですが、集まる人数を考慮して現在未定としておりますが集まりやすさを考慮して名古屋駅で開催をする予定です。
 
【日時】
8月3日 土曜日 17時頃を予定
【場所】 
名古屋駅周辺
 
・共産党からの公開質問状の回答を掲載
 
2013年7月20日
 
あぐら牧場被害者の会と協同にて提出をした質問状に3党からの回答をいただきました。
下記のリンクをクリックして確認をして下さい。
 
【アンケート】
ソウルコスモという投資会社に投資をされている方や情報をお持ちの方は当会一木までメールをお願い致します。
 
2013年7月18日
 
2013年7月16日 東京日比谷公会堂にて安愚楽牧場被害者の会の決起式に参加し協同で各政党に対して
『わが国から詐欺をなくすために』と題した緊急提言及び公開質問状を送ることを発表しました。
 
※公開質問状は
あぐら牧場被害者の会情報館から閲覧する事ができます。
 
翌7月17日に安愚楽牧場被害者の会とMRI被害者の会は自民党本部・民主党本部に公開質問状を持参し
7月19日までに一定の回答を求める事を要望致しました。
 
【告知】
あぐら被害者の会主催 詐欺罪立件を求める緊急集会がおこなわれます。
 
『日時』 7月28日(日) 午後1時 開場 午後1時30分開始(終了予定 午後3時30分頃)
『場所』 TKP 市ヶ谷カンファレンスセンター7階 カンファレンスルーム 7D
      東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル
 
近くの方はこぞって参加をして下さい。
 
リンクに追加
 
2013年7月8日
【訃報】
我々、被害者である仲間の方がご逝去されました。ここに謹んで申上げます。
お亡くなりになられた被害者の女性に心よりご冥福を述べると共にご遺族の方ご関係者様に謹んでお悔やみ申しあげます。
 
*-*-『経緯』*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
この情報は、大阪・名古屋での弁護団の説明会の中で明らかになりました。
7月6・7日の説明会で先週の始め頃に弁護団にある警察署から電話があり
49歳のご婦人が不自然に亡くなられていあるという連絡がありMRIの出資者であるという事が分かった。
弁護団の被害者リストから電話をしたところご主人様に繋がり自殺をされご婦人には2名のお子様がおられた。
出資期間は、約10年に及び3750万円を出資していた。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

弁護団に依頼をされている方もされていない方もなるべく横の繋がりを持って下さい。
つながりのない方・家族にも相談をできない方はいつでも当会にお電話ください。
現在は、何を信用してよいのか分からない事が沢山ありますが非通知で電話をする分にはなんの被害もありません。
どんな内容でも良いのでご連絡ください。
 
2013年7月7日
 
【署名の期限について】
・現在、税金の還付についての署名を集めていますが参議院選挙の直後に提出するか、万単位で集結させるまで待つか
思案中です。ですので、署名については今のところ期限を決めていません。
度重なる、変更謝罪いたします。
 
・MRIの関係者の項目を削除。
 
 
2013年7月2日
・7月1日に金融庁・証券取引等監視委員会・警察庁・警視庁に請願書・署名の一部を持参致しました。

署名人数 188人

(内訳)

被害者   56人

被害者でない方 132人

MRI被害弁護団が、ほぼ同じ内容で要望書を送っているので弁護団に依頼を未だできていない方・被害にあっていない方を

(全体の数%)中心に上記を各局に送りました。

他の大部分(税金の問題)の署名は財務省・総務省・国税庁を中心に送ります。

 

・弁護団の記者会見に参加いたしました。

被害者の会代表ではなく個人としての意見を述べさせて頂きました。

 

 
2013年6月26日
 
 請願先に警視庁を追加致しましす。
本日、警視庁担当者に連絡をし警視総監宛に請願書を持参し受け取る方向で調整をしていただきました。
 
・MRIと関係のあった税理士法人の情報ですが着々と集まっております。どんな小さな情報でも良いので
電話・メールにて情報の提供をお願い致します。
MRIの関係先の情報は、全容を明らかにする為にも必要です。
今後の訴訟対象・協力団体にもなる可能性もあり被害の回復にも繋がります。
何卒、情報の提供をお願い致します。
 
 
 
2013年6月23日
 
 財務省への請願書は微調整をおこなってからサイトにアップ致します。
また、請願書・署名の【一部】を先に金融庁・警察庁へ先に提出をする予定です。
税金に関する請願書は参議院選挙・民事裁判・当局の捜査状況の関連性など鑑み時期を遅らせて提出するのが一番効果が高いと考えています。
 
6月18日にアメリカ政府がMRIインタナショナル・フジナガ氏に裁判をおこなう予定です。
英文のままですがMRI情報資料にアップを致します。
 
2013年6月20日15時00分
 
財務省・国税庁・総務省【税金面での被害回復】金融庁・警察庁【刑事責任追及・米国の当局との連携】に請願書持参する前打ち合わせを各担当者とおこないました。
請願書の趣旨など全て各省庁で受け付ける事が可能である事の最終的な確認が終わりました。
金融庁・警察庁には近く持参して大臣・長官宛に提出を致します。
 
 
2013年6月17日1時00分
 
ホームページの趣旨に一部画像を追加いたしました
現在届いている署名を一部公開します。まだまだ、開封が追いつかないです。
 
 
2013年6月14日2時00分
更新いたしました。
MRIの税金の説明会で解説をしていた税理士法人の資料を少量アップ致しました。
10年以上の長い期間取引をしていた事が推測されます。
 
 
2013年6月10日16時00分
 
更新いたしました。IRS(アメリカの国税庁)とフジナガの裁判についての資料を公開いたします。
報道や雑誌などには軽く触れられる程度の内容でしたがフジナガが裁判所への出頭を差し止めるための請求をおこなっています。
米国の裁判がどのように流れていくかも掴めると思います。MRI・フジナガへ関係する情報を時期を見てアップしていきます。
和訳版は当会の有志によりボランティアにておこなって頂きました。本当に感謝いたします。
付属資料の合衆国法典の条文については省いています。
尚、今回の和訳に関して当会また翻訳者ともに責任は負いかねます。
 
2013年6月9日16時00分
以前の税理士の件で国税局が情報などあれば提供してほしいとの事です。
税理士に関する情報など少しでも結構です。
例えば、
・何年頃、○○のホテルで税理士からこういう説明を受けた。
・MRIから送られてくる資料の中に税理士として名前が記載されていた書類。
説明を受けた税理士の名前などどんな小さい情報でもかまいません。
お電話又はメールにて情報をお願い致します。
 
 
2013年6月5日23時30分
 
今後、当会はMRIに関係していたまたは加担していたと思われる団体を公表していきます。
まずは、MRIでの税金の説明会で使われていた税理士法人の情報を集めます。
 この税理士法人の情報はかなり沢山あり多くの被害者が『MRIの商品はいいですよ』『利息がハッキリでるものなので税務署も目をつけている』
などと言われており金融庁の免許より税理士の先生が勧めていたので余計に信じてしまったという話を聞きます。
また、具体的な対策もこの税理士より案内され法人化してはどうか?など沢山の対策を被害者に対しておこなっていたようです。
当会は、この税理士法人の当時の担当者に電話しました。
 要約すると『顧客は何とかしてやるが、他の被害者の事は知った事ではないとの事です。』
今まで、MRIの事は大丈夫です。という言い回しを数々のセミナーで当時のMRIの顧客に説明をしていた税理士がとても無責任な対応です。
税理士としての信用失墜行為でもあります。
税理士の名前は現在は伏せますが、思い当たる情報や税理士からこんな事を言われたなどありましたら当会までメールをお願い致します。
 
 
 
 
 
2013年6月4日15時00分
 MRIインターナショナルから、フジナガ氏の名前でメールが届いているという問い合わせが当会に沢山きています。
当会としては、『時間稼ぎ・5月の中頃にあった返金騒動程度にしか考えていません』
本気で返金などを発表するのであれば、報道機関を通して最低でも文書での回答をおこなうはずだと考えられます。
また、ある掲示板ではメールのヘッダを解析(メールに記録される送信者・受信者の情報)したところ今現在は
偽装メールという可能性もあるとの事です。
今後、関係のないところからも被害者の心理を揺さぶってくる事が沢山あると思います。
MRI側から発せられる情報には疑ってかかるのが良いと考えます。
弁護団・当局の正式な発表を待つのが懸命です。
これは姫路・奈良での弁護士による説明会でも同じ意見でした。
 
 
2013年6月3日03時30分
 中々、更新出来ずに申し訳ございません。1日より東京に打ち合わせの関係で出張しておりました。
今後、必要で無くなったコンテンツを削除する予定です。
署名の期限についてですが、近々にしようと考えております。
期限の3日前に当サイトに掲載をする予定です。お早目のご提出をお願い致します。
それを過ぎて郵便局に来たものについては後で請願先に責任をもってお届けいたします。
SECのアンケートについてお詫びがございます。
当サイトは、既に私以外の意見も掲載しています。【サイトの管理は全て一木です】
SECのアンケートは被害者の方からの提案であり当会の為に協力をして頂いている方からの提案でした。
SECから返信が来ているという事を今までの実績・協力姿勢から信用をしてしまった私に責任があります。
和訳などのデータもすべてその方から頂いて掲載いたしました。
今回の事で当会に無償で協力してくださる専門家の方々から改めて当会のサイトの影響力の事をお聞きし
当会・被害者にとって有益でない事であると判断し削除させて頂きました。
多方面にご迷惑をお掛けした事を深くお詫び申し上げます。
さらに、今回のアンケートに既に回答済みの方に大変深くお詫びもうしあげます。
今後とも、皆様のために動きたいと考えております。今後は、重要な情報を掲載する際は専門家などを通して掲載を
していきます。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
 
 
2013年5月29日19時30分
 
ホームページの趣旨を一部追加しました。
弁護団の問い合わせ先が分からない方が非常に多いので【ホームページの趣旨】に追加いたしました。
 
 
2013年5月24日0時15分
 
携帯からメールを送られている皆様へ。
一部のメールが送れませんでした。今現在、返信がない方は送信ができませんでした。
直接お電話をください。(非通知可能です)
 
 
2013年5月23日16時50分
【署名用紙ダウンロード】に仮請願書アップします。再度、皆様のご意見ご感想求めます。
 
2013年5月23日13時30分
FAX回線引きました。
署名用紙などFAXでお送りいたします。只FAXで印字された字などは消えてしまう可能性が高いので
コピーなどをとって頂いてからご使用されるのを推奨いたします。
※署名は自筆のものに限らせて頂きますので、FAXでの受付はいたしかねます。
自筆のものを郵送にてお送りください。 
 
《署名に関するQ&Aに上記を追記いたしました。》
 
連絡先
郵便物郵送先:愛知県名古屋市天白郵便局留
電話番号:080-4968-9511
FAX 052-720-3456
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
 
 
2013年5月21日1時30分
 
新しいコンテンツに【MRI情報資料】追加いたしました。
ここで、他の皆様に伝えていきたいMRI情報があればメールにて送信して下さい。こちらのコンテンツでアップさせて頂きます。
できればPDFにして送っていただけるとありがたいです。
 
 
2013年5月20日22時00分
16日に報道された返金騒動で300件以上のメールを頂きました。
結果、その中に返金はありませんでした。(弁護団へは18日にご報告いたしました。)
今回の事で、皆様に多大なご迷惑とお心にご負担をかけてしまった事に大変反省しております。
真に、申し訳ございませんでした。
只、早急に真偽をはっきりさせておく事は重要だと思い緊急速報として広報させていただきました。
尚、本日をもって緊急速報は削除させていただきます。
 
MRI被害者の会 代表 一木堅太朗
 
2013年5月18日17時45分
16日の返金騒動から集計して数百件メールにて返金の有無を頂きましたが
全て【入金無】でした。
弁護団への情報提供のためもう少し詳しく書きます。
無と書かれただけの方で
≪元本償還期,配当金支払期が来ているにもかかわらず返金ない≫
方はおられますでしょうか?
この部分を書いて送られている方は、メールを送らなくても結構です。
 
 
2013年5月17日17時30分
【緊急速報】謝罪と一部追記しました。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。
 
2013年5月16日16時00分
 
【緊急速報追加しました】
一部の被害者に返金があったそうです。皆様ご自分の口座を確認してください。
また、返金の有無をメールにてお知らせください。
 
2013年5月15日16時30分
【署名用紙の署名方法について一部変更】
既に送っていただいた方は問題ありません。
変更部分 
・誤字の訂正
・他に署名を送るにあたっての、大きな変更点では証書のコピーですが
用意できる方はなるべく用意して頂く事に致します。
(足が悪くてコピーのある店など行くのに大変など色々ご意見を頂いた結果。既に送って頂いた方には大変申し訳ございません。)
 
2013年5月15日11時30分
新しいコンテンツを増やしました。
弁護団と当被害者の会の関係について】を増設いたしました。
 
2013年5月14日13時30分
テレビに出演いたしました。短い時間ですが見ていただければ幸いです。
 
2013年5月12日9時00分
弁護団への質問で最も多かった質問に
【説明会へ行かない人は、公平に弁護してく
れるのか?】という質問が200件近くありました。
副団長から、回答を頂き資料を請求し弁護団への
依頼をして頂ければ問題なく弁護して頂けるとの事。


2013年5月11日23時00分
先程まで、当会のホームページの表示に不手際がございました。
陳謝致します。
明日12日は、弁護団の説明会です。
資料請求もできますので遠方の方や都合が合わない方は
http://www.mri-higaibengodan.jp/をクリックして弁護団のサイトの資料請求をみましょう。
12日は、私も出席しますので声をかけてやっていただけると元気がでます。
 
2013年5月10日1時30分つかない方は
 
 
11日から東京に入り13日まで東京にいる予定です。
12日は、簡単な署名活動もできればと考えております。ご協力して頂けると大変心強いです。
 
 
2013年5月9日2時00分
 
 どなたか、写真以外でMRIの懇親会やイベント・勉強会・ラスベガス・10周年ハワイの
音声ファイルや動画などお持ちの方見えませんか?どんな些細なものでもいいです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
 
2013年5月9日1時30分
 
 本日は特に更新などないのですが、署名趣旨の文章が分かりにくく伝わりにくい
という箇所を訂正し(内容は変えずにより具体的な内容◎税金の寛大な処置とは?)
正式な請願書を専門家に作って頂く方向で進んでいます。
現在、官庁に届けるためのルートを作りから挨拶周りなどが中心になってきました。
 
 
2013年5月8日21時00分
 
弁護団のサイトできました。
 
 
 
2013年5月8日16時00分
【今後の方針】更新いたしました。
賛否色々と出てくるはずです。
署名を送ったけどこれには反対するという事であれば責任を持ってご返却いたします。
只、これで署名の数が一名でもいたら必ずその声を届けます。
 
2013年5月8日00時20分
 
【マスコミへの取材協力のお願い】
 
東京・関東などでテレビ局からの取材協力の依頼が来ました。
下記に該当する方がおられましたら一木にご連絡お願いいたします。
 
・東京方面の方
・6%~8.5%という高利回りと安全性を信頼して出資した結果、数十万円(可能なら数百万円)以上の損を出した方
・配当をほとんどもらえなかった方
・MRIからの報告書やパンフレットを持っている方
・エドウィン・ヨシヒロ・フジナガ社長の写真を持っておられる方
・また、該当する方がいらっしゃらない場合でも、 報告書やパンフレットを撮影させていただける方
 
【マスコミ関係の方へ】 
このサイトを見ている被害者様方に聞きたい情報があれば無償で掲載します。
被害者の方々は、大変ご憔悴されています。被害者への配慮・プライバシーを守る事を約束して下さい。
 
MRI被害者の会
代表 一木 堅太朗
電話番号:080-4968-9511(非通知可能)
メールアドレス:
mri.higai@wh.commufa.jp
ホームページ:https://sites.google.com/site/mrihigaisha/
 
2013年5月7日23時35分
 
明日、8日は弁護団による記者会見の予定です。
 
 多数のお電話の中で、弁護団と当サイトの被害者の会の署名活動を混同されている方々が多いですが
・弁護団の先生方は、法律の角度から我々MRIでの被害者をできるだけ救済する。
・我々MRI被害者の会は個人個人で集まり署名運動を行い行政に請願をする。
まったく別物の団体である事のご理解を再度お願い申し上げます。
実質的な協力関係というのは今現在ありませんがMRIの事で戦うことに共通はしております。
皆様には弁護団にもご協力をしていただければより良い結果になるはずです。
 
※また、本日から会社員として業務もこなしつつ各種打ち合わせなどしております。
文章・メールでのご対応に時間がかかりますが、お急ぎの時は電話でいつでも承ります。
 
 
2013年5月7日03時15分
 
メールの見落としにて署名用紙をお送りできて居なかった方が8通ありました。
本日、お電話にて確認後速達でお送りさせて頂きます。
まことに申し訳ございませんでした。
 
【MRIの関係者様へ】を追記いたしました。
 
 けっして攻撃的な内容ではありません。関係者様方には、是非見て欲しいと思います。
一人で不安になり葛藤されて居る方も居ると思います。もしそうなら覗いて見て下さい。
被害者の範囲は、MRIで働いていて何も知らされていなかった関係者も含まれると思います。
今回の首謀者が、海外に逃亡できたとして残されたスタッフは簡単に海外に行って生活できますか?
 
 今騒がれている件が、収束すれば海外に招いて報酬などの甘い言葉を仮に言われていたとしても
信用してついて行くのですか?
この疑問がずっと頭の中にあり、関係者も被害者の一人だと私は考えています。
 
2013年5月6日13時00分
【署名の意義】という項目を追加いたしました。
MRIの件で被害にあわれた方のエピソードをご紹介しております。
 
 
2013年5月6日9時00分
 
【お詫び】
「MRI署名趣旨」のPDFファイルに、誤りがありました。
社長の氏名が
「エドウィン・ヨシヒロ・フクナガ」になっていましたが「エドウィン・ヨシヒロ・フジナガ」が正しいです。
大変ご迷惑をかけました
※すでに訂正済みです。
 
2013年5月6日0時05分
 
本日、マスコミに対して被害者の立場にて私他、2名の被害者で立会いをし取材に応じました。
(マスコミ媒体については現在教えれません。
ただ、記者の対応は大変丁寧で詐欺について追っている方で話の飲み込みも早く我々の活動にも注目して頂いてます。)
 
 「本日、マスコミの記者の取材を受けまして、MRIインターナショナル社に関して私の知っている
事をお話ししました。マスコミの記者は、「MRIは当初から騙すつもりで金集めをし
た」という推測をしており、社長や幹部の経歴など知りたがっておりました。このあ
たり私としてはまったくわかりませんので、ご存じの方は、是非情報提供をお願いし
たく存じます。記者が欲しがっていた情報は以下になります。
 
①社長、幹部のプロフィールや経歴。噂レベルでも構いません。
②会社設立の経緯やこれまでの役員、事業などの概略
③契約、あるいは取引した具体的な病院名やその金額。
④MRI社を信用したポイントと怪しいと思った点
皆様のご意見お待ちしております。沢山の情報を世に広めなければなりません。
何卒、ご協力よろしくお願いいたします。
メール・電話でも対応させて頂きます。
 
MRIインターナショナル被害者の会

代表 一木 堅太朗
電話番号:080-4968-9511
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
ホームページ:https://sites.google.com/site/mrihigaisha/
 
2013年5月5日18時30分
 
 MRIインターナショナルの被害者の会として当会は活動してりますが、弁護団の被害者の会と混同されてしまう
(先に被害者の会と名乗ったのは当会ですが)ので当会の名前を崩さないで広く世間に認知して頂ける名前を
どなたか考えて頂ければ幸いです。メールにて送って頂けると幸いです。
 また、現在メールの数がとても多く返信できませんが全て携帯に転送し外でも読まさせて頂いております。
忙しいというのは理由になりませんが、返信は必ず行いますのでご容赦ください。
では今から、マスメディアの方の取材を受けてまいります。
 
被害者の会
一木(イチキ)
電話番号:080-4968-9511
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
 
2013年5月4日23時00分
メールを頂いてエラーで返せてない方がおります。
a******919@doco**.ne.jp様です。3回送りましたが全てエラーで返ってきてしまいます。
お電話で承りますので対応をさせて頂きます。
被害者の会

一木(イチキ)
電話番号:080-4968-9511(非通知可能)
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
ホームページ:https://sites.google.com/site/mrihigaisha/
2013年5月4日10時30分
 【署名活動本日より開始いたします】
詳しくは、左の欄の【署名のお願い】に署名活動の趣旨・規約・個人情報の取り扱いについて記しました。
【署名用紙ダウンロードから署名用紙・署名活動の趣旨などの用紙のダウンロードが可能です。】 
 
 【メールの返信について】
 現在、メール・電話合わせますと一日70件を超えています。
事務的な活動を一人で行っている為返信に時間が掛かっております。何卒ご容赦お願いいたします。
 
2013年5月3日13時30分
 
本日、奇跡的にMRIのコールセンターに繋がりました。(03-6240-1549 03-6240-1542)
5月1日付けでレターを発送したとの事。
レターの内容は新しいコールセンターを立ち上げそこで対応するとの事でした。
ただ、現在のコールセンターで責任者の名前や現在どこに繋がっているかも教えてくれない
状況では新しいコールセンターの対応にも期待はできなくお金の返還・賠償の話を被害者として
話していかなければならないのでMRIがコールセンターを立ち上げても期待はできないと考えられる。
 
私情を述べれば、コールセンターを立ち上げる位のお金を使うのであれば返済に充てるべきでは
と思う。
MRIの社員としてはコールセンターを作って真摯にできるだけ対応したので社員には非が
ないですという演出をしているだけの様に感じる。現実的に、電話にて配当が遅れるという案内を
しているので社内で働いていれば危ないと感じていたはずだと考えるのが妥当であると思う。
最近の、報道では社員も被害にあっていたとなっているが稚拙に感じる。
 
 被害者の会

一木(イチキ)
電話番号:080-4968-9511
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp
ホームページ:https://sites.google.com/site/mrihigaisha/
 
2013年5月3日01時30分
 
今回の件で他の掲示板又は、メールにより代行で弁護士に相談してきました。
 
※注)弁護士の情報量も我々や報道などの情報レベルとかわりません。ですので、確実な事は言えないので一個人の弁護士としての意見という形で読んでください。

①詐欺なのか?

 虚偽の情報により、金銭を集め実際に運用がされておらず配当金の支払いなどに使われていなければ詐欺だと考えられるのですが?と質問

A、民事上では詐欺に該当するが刑事では詐欺に該当するかは難しいところ。

② 米国の資産の差し押さえは可能か?可能であれば
その手段・方法について

 理論的には可能だが実務上難しい所もあるとの事。
前例などが少ないので可否は確実に言えないとの事

③ 金銭の回収は何割程度可能か?

 これだけの大きな事案なので、何とも答えづらい感じではあったが今までの詐欺の事例から推定すると10%位で考えた方が現実的かもしれないとの事。

④ 着手金などの費用
 (後の質問項目でまとめて回答。)

⑤ 弁護団が作られた時は、各都道府県での単位となるのか?

 弁護団の結成というのは、各都道府県の弁護士会とは関係なく各地にある弁護士の研究会・勉強会の有志により作られています。
全国にある研究会であれば全国でやる可能性もあるとの事。
只、現状では東京を中心とした研究会でおこなわれる可能性が高いので各都道府県でやる可能性もあるし全国の弁護士で一致団結して行う可能性もあるとの事。

 被害者の会・又は全国の被害にあった方は、全国で一致団結して動いて欲しいと意見は言いました。(相談した弁護士がが弁護団に入る可能性があるため)

⑥ MRIの社長・幹部のパスポートを押さえる事が可能か?

 弁護士の権限では難しいとの事。押さえる事ができるおのは警察などの警察権を持った行政機関のみとの事。

⑦ 費用の件についてですが、弁護団が立ち上がったときは依頼料金はいくら位になるのか知りたがっている方々が大変多いです。
150万の小口の方もお見えですので弁護団に依頼して戻ってきたお金も弁護士料に消えてしまって逆にマイナスになるなら弁護士に頼まないで泣き寝入りした方が良いという方も見えます。
その辺についてもご教授お願いします。

A 150万で考えた場合
通常であれば・・・※注)各都道府県により違うとの事
東京だと物価の関係で少し高い可能性がある。
【着手金】8~10% 12万~15万位
【成功報酬】10~16% 15万~20万位
【実費】(交通費・宿泊代・裁判所への印紙代金)

只、今回は公益性が高いので通常の料金より安くなる可能性が高いとの事

今回の事案では実費については実際いくら位掛かるか予測がつかないので答えられないという事でした。

ですので、金額が少ないからという事で泣き寝入りする必要はありませんとの事です。
弁護団に相談をし被害者の会に入るのが最善の方法と考えます。

詐欺被害の相談センターなどに相談しても二次被害にあわないためにも弁護団への相談をお願いします。


また、現在被害者の会のサイトを立ち上げています。
被害者の方を集めて政府・総理・財務大臣又はアメリカ大使館を通してアメリカ政府州政府に我々の声を訴えていかなければならないと思います。

 弁護団が出来て弁護士に任せているから大丈夫という問題ではないです。今までに前例がない事件で弁護士などの専門家も難しいと言われています。
我々自身でも、動かなければ解決するものも解決していかないと思います。

私は、年齢もまだまだ若いです。
皆様のため自分の家族のために先頭を切って戦いたいと思います。ご協力いただけるなら下記のサイトにメールを下さい。よろしくお願いいたします。
(リンクフリーです。2CHなどのサイトに貼り付けていただいても大丈夫です。)

被害者の会

一木(イチキ)
電話番号:080-4968-9511
メールアドレス:mri.higai@w...
ホームページ:https://sites.google.com/site/mrihigaisha/
 
 
 
2013年5月2日10時30分
 メールにてかなりの量の参加申し込み・問い合わがきております。
現状、一人での運営となっています。メールの対応が遅れています。
本日(5/2)、弁護士と協議を行い受け入れ体制について話をしていきたいと
考えております。
メールは、確実に返答していきますのでしばらくお待ちください。
 
マスコミの方へ
 マスコミの方の取材応じますが、先にメールにて
質問内容を予め書いていただけるとありがたいです。
 
被害者の会
一木(イチキ)
電話番号:080-4968-9511
メールアドレス:mri.higai@wh.commufa.jp