はじめに


『M-plusとRによる構造方程式モデリング入門』
小杉考司・清水裕士(編著) 北大路書房

はじめに

目次

導入編

 第1章  構造方程式モデリングとは
 第2章  Mplusの導入

基礎編

 第3章  回帰分析
 第4章  パス解析
 第5章  探索的因子分析
 第6章  検証的因子分析
 第7章  潜在変数を含んだパス解析
 第8章  多母集団同時分析

応用編

 第9章  順序データのパス解析
 第10章 カテゴリカル・制限従属変数に対する回帰モデル
 第11章 媒介分析
 第12章 項目反応理論
 第13章 潜在曲線モデル
 第14章 階層線形モデル,マルチレベル構造方程式モデル
 第15章 潜在混合分布モデル
 第16章 ベイズ推定を用いた分析

Appendix

 Appendix.1 Mplusの購入,インストール
 Appendix.2 RとRのパッケージのインストール
 Appendix.3 Rの導入
 Appendix.4 Rstudio,RCommander,RzによるGUI
 Appendix.5 本書のサンプルデータについて