運営メンバー募集

19杯TOP MMD杯について 大会ルール ルール解説 Angel-Cup 閉会式 運営メンバー募集(終了・詳細はこちら)

第19回MMD杯 運営メンバー募集は終了いたしました。

第20回MMD杯の募集は、第19回MMD杯閉会式終了後に告知します。
第19回MMD杯 運営募集についてのお知らせ。

MMD杯とは

 フリーソフト「MikuMikuDance」(およびその派生ソフト)を使用し、複数のテーマの中から参加者が好きなものをひとつ選び、それに基づいて作ったひとつの動画を予選(途中経過版)と本選(完成版)の2回のラウンドで所定期間内に一斉に公開し合い、マイリスト登録数により算出する獲得ポイントを競い合う大会です。

第19回MMD杯新規運営メンバー(メイン・サポート)募集について


 第18回MMD杯にて一般募集の新規運営による情報の漏洩が確認されたため、今回は一般募集は行ないません。


 なお、公式動画制作者は随時募集を行っています。

動画作成協力者募集について

  • 杯のハードルを上げる公式動画制作者は随時募集いたします。
  • 応募される方は必ずサンプル動画と自己紹介を添えて、以下のメールアドレスまでご応募ください。
    mmdcup@gmail.com

要求されるスキル

  • 長時間PCの前で作業できる時間と体力、技能
    • 特に体力と自分の体調管理能力は最重要スキルです
    • ひとりで仕事を抱え込まず、無理な時は他の人に任せましょう
    • 動画班ではMMD等を使用し動画を作成しています。動画・静画などがある程度できることが条件です。
  • ビジネス文書が書ける&節度ある会話ができる言語力
    • 場と状況をわきまえた発言、対応が出来ればOKです
    • また運営としての諸々の決まり事をきちんと守れることも必須です
  • MMD杯の最低限度の知識と守秘義務
    • 直近の杯の大会ルール把握程度でOKです。
    • 重要な個人情報を取り扱うことがありますので、守秘義務は厳守です。
    • 「へー選考委員なんて制度があるんですかぁ」とか言われると困るんですよね(´・ω・`)…
  • MMDへの愛と想い
    • MMDへの愛と熱い想いさえあればどんな辛苦もきっと乗り越えられますよね(断定。

運営メンバーの制限

  • 杯運営特別賞の受賞資格を失います
    • 最終マイリスポイントで決定されるテーマ別優秀賞、最終順位で自動確定するキリ番賞、及び選考委員が選ぶ賞は貰えます
  • MMD杯投稿作品に対して、宣伝が禁止されます
    • 閉会式終了後は問題ありません

なお、鳥居レベルの映像が作れるP、魅力的な作品が作れるP、及び嘘テーマ・フライングの故意の実施者等には、杯運営から赤紙が発送されることがあります。

アクセサリ:ポンポコP様
ミクモデル:あにまさ様・Lat様・Charuko様・キオ様・mqdl様・すず様・マシシ様・ままま様・山本様・nakao様・Dr.T様・1052様・ネギ焼きP様・?様

MMD杯について


MMD杯運営委員会は、ニコニコ動画運営とは何の関わりも持たない、非営利のボランティア組織です。

MMDer同士の協力の下に始まり、開催されているものです。
ニコニコ動画の運営が 「 お客を集める 」 ために始めたのではなく、MMDer自身が 「 MMDのイベントをやろうぜ! 」 と始め、MMDerたちが協力しあって大きくなったイベントです。

参加者同士が楽しくニコニコできる環境作りにご協力ください。


MMD杯にて 「気に入らない動画がある。」 という場合は、静かにスルーすることを推奨いたします。

また、動画投稿者を誹謗中傷することは恥ずかしいことでございます。すべてスルーすることを強く推奨いたします。

MMD杯運営委員会へのお問合せはtwitterfacebookでどうぞ。
なお twitterでのお問合せの際は、「#MMD杯連絡」の ハッシュタグ を付けてくださいませ。

Twitter @mmdcup

うまく表示されない場合はご面倒ですが
直接ツイッターのサイトをご覧ください。
https://twitter.com/mmdcup




『 選考委員 』 の役割について

最近とみに増えてきた、 『 選考委員 』と 『 審査員 』 の誤解についてですが、MMD杯での選考委員とは(本選開始動画説明文より抜粋)
MMDはどう見られているのか?
他の分野で活躍をされている方々に、一般視聴参加者と同じ立場からMMD杯投稿作品を視聴して頂き、その方ならではのお気に入りの動画を選んで頂きます。
作品の優劣などを特に審査するわけではありません。
ということで、あくまで選考委員の方が視聴されたMMD杯投稿作品の中からお気に入り作品を1つまたは複数選んで教えて頂くという制度です。

そのため、 『 審査員 』 という呼称は誤りで、審査員という単語から一般的に連想される
全作品の中から特に優秀なものを審査して選ぶなどといった役割をお願いしているわけではありません。
MMD杯をよく知らない方々へ誤解を招く用語を誤って拡散しないよう、MMD杯運営委員会からお願い申し上げます。

なお、審査員という呼び方について、10回目までは無料ですが11回目からは1回につき3万9,000ミクドルの罰金が発生します。
お振込みにはお近くのゲキド銀行ATMをご利用下さい。

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