10月の定休日 

4日(水)11日(水)18日(水)25日(水)




















日本経済新聞 NIKKEIプラス1 ”何でもランキング” でご紹介いただきました。






お店の場所がわからない?こちらから→ 地図

美味しいお魚、食べてますか?魚市場でどうぞ。最新の情報はFacebookをご覧下さい。


Blog     Twitter        facebook


https://www.facebook.com/misakishokudo




お車でご来店のお客様へ 魚市場前の市場来場者駐車場をご利用ください。10台程度ご用意がございます。

平日団体(10名~40名さま程度)のご予約を承ります。 くわしくは店舗までご相談ください。

Tel 046-880-1620 Fax 046-880-1620 e-mail info@peninsula-pfm.com

+81 46-880-1620



 
-Abut us- 
 
三崎食堂は、三浦市が運営する三崎水産物地方卸売市場の2階にあります。
 
正式名称は"三崎水産物地方卸売市場食堂"
 
この名前が示す通り、メニューの中心は市場で商われるマグロや近海で獲れた新鮮な魚介です。
 
これに、温暖な三浦半島の畑が育てたおいしい旬の野菜が加わります。
 

コンセプトは、地元で得られる食材を地元で食す地産地消 そして"産地直食"。

 
三浦・三崎の海や畑で育った、まさに宝物と呼びたくなる"食財"を、一流シェフが惜しげもなくさばき、その場で食していただきます。
 
海と畑と人の幸 三拍子が揃った 三崎食堂 。
 
他では味わえない美味の数々を、リーズナブルな価格でご堪能いただけます。


 
 


三浦・三崎の海の幸

三浦半島の突端の三崎港には、遠洋から届くマグロはもちろん、

半島の近海で獲れるさまざまな魚介類が水揚げされます。

私たち三崎食堂は、その鮮魚を商う三崎水産物地方卸売市場の2階に位置しています。

関東一円に新鮮な魚介を供給する市場の、まさにお膝元。

その地の利を生かして、私たちの食堂では、水揚げされた新鮮な魚を、

ピチピチの鮮度のまま調理して、お出しいたします。

三浦・三崎の畑の幸

三浦半島は、太平洋・相模湾・房総半島からもたらされる

天然の太陽光と風による温暖な気候からおいしい野菜が収穫されることでも知られています。

三崎食堂には、毎朝、"野菜の匠"と呼ばれる職人農家が育てた

栄養たっぷりのおいしい野菜が届きます。

野菜一個でメニューの中心となる、そんな力のある

栄養たっぷりの旬の野菜をフレッシュなまま、素材感を生かして調理いたします。



 
 

  

三浦・三崎の人の幸

三浦・三崎の海の幸、畑の幸を生かすのは、シェフの腕前です。

食材の季節性や特性を慎重に見極めながら、

そのときどきに最もふさわしい形で調理いたします。

地元で採れたものをその場で食す"地産地消"は、料理の理想形です。

地元にお住まいの方はもちろんのこと、

わざわざ遠くから"三崎食堂"をめがけて来ていただけるような、

魅力あふれる半島レストランになることを目指しています。
 
 
 


三崎食堂スケジュール






第31回「かながわ名産展」にイートインコーナーに出店させて頂きました。








神奈川県が支援する多言語メニュー支援ウェブサイト KANAGAWA FOOD に登録しました。

日本語・英語・韓国語・中国語で一部メニューをご覧頂けます。


English Menu Available
https://kanagawa-guide.jp/search/detail.php?shop_id=1600004


 

 
 
 
 
 

 

運がよければめぐりあえるかも...

 

三崎食堂の「三崎めぐみ丼」

 

三崎食堂には、「マグロの漬け丼」や、その日に水揚げされた鮮魚を使う「気まぐれ丼」などがあります。

 

そんな中、「三崎めぐみ丼」は、三崎食堂が創作した新しい丼メニューです。

 

ひとつの丼の中で、三崎 君栄丸 水揚げの"釜揚げしらす"、三崎市場・仲買人目利きの"三崎マグロ"、三浦半島・新名物"アカモク"の三品が競演します。

 

特にアカモクは神奈川県漁連いちおしの名産品で、ワカメのめかぶに似たヌルヌルとシャキシャキが、なんともいえぬ美味。三崎マグロや湘南しらすとベストマッチします。

 

「三崎食堂のコンセプト、海の幸、畑の幸、人の幸を、一個の丼で表現してみました」と語るシェフ。

 

限定品なのでいつもお出しできるとは限りませんが、ご縁があればめぐりあえるかもしれません。



 
 
 
市場の朝食 
6:00am~10:00am

三崎食堂の朝は早く、午前6時に店が開きます。
三崎水産物地方卸売市場で働く人々の活力となる朝ごはんをまかなうためです。
ここで働く方々は、すべてが食のプロフェッショナル。

その厳しい目利きの目にかなうおいしさとボリュームたっぷりの朝の献立をご用意します。
和・洋・中の垣根を越えた豊かな発想で、
さすが"市場"と思っていただける朝食メニューをご提供します。


市場の鮮魚と漁師料理
11:00am~20:00pm

三崎食堂の昼は、市場に水揚げされた鮮魚と農家から届くフレッシュな野菜が中心となります。
市場の真上というのは、レストランのシェフにとって至福の環境。
その日水揚げされた魚介類の中から最もよい食材を選びぬき、
持ち味を最大限に引きだした料理をご提供します。
新鮮な市場の魚をその場でシンプルに調理する、
三崎食堂ならではの"漁師料理"もお楽しみのひとつ。
アイディアたっぷりの創作料理が、お客様の胃袋を幸せで満たします。



夜の営業を始めました。団体さまやご宴会も承ります。

市場の夕ごはん、始めました。


市場直送の新鮮な魚介やお野菜のメニューに加え、
お酒とともに召しあがれる三浦の美味が並びます。窓から見える景色もごちそうのうち。
港に沈む美しい夕日や富士山の姿を眺めながらとっぷりと暮れゆく
三崎の夕べを、おいしい料理とともにお楽しみください。


三崎食堂の料理を支えるもの、それは三浦半島への熱い情熱です。
三崎食堂開店以来、 
三浦半島の大地の恵みを造り続ける生産者さん、漁師の皆さんから
集めた食材の持ち味を最大限に
 
ひきたてる料理にして
 
市場の中でご提供しています。
三崎食堂の厨房には毎朝三浦の海や畑から鮮度の高い優れた食材が集まります。
その食材で、ひとりひとりのお客様に笑顔になっていただける
三浦半島のまさに旬のお料理を夜のメニューとしてお届けします。








お席のご予約やキャンペーンの詳細は店舗までご連絡ください。
TEL 046-880-1620







食育プログラムについて

三崎食堂は、地域からのおいしい情報を発信する基地の役目も果たします。
こども達にとって"食"は大切な教育です。

地元の海でどんな魚が獲れるのか、どんな野菜が育つのか、
こども達に三浦半島が日本に誇る有数の食の宝庫であることを知っていただき
地元に愛着を抱くための一助になりたいと願っています。
三浦半島や湘南、神奈川を愛する心も、三崎食堂の大切なメニューのひとつです。

三崎魚市場の見学、マグロ保管の超低温冷凍庫、マグロ加工場の見学、子供たちのお食事など
三崎魚市場ならではのキッズ体験プログラムをご用意致しております。

詳しくは店舗までご相談ください。





 
Link
 
 


 
アクセス
  
〒238-0243 神奈川県三浦市三崎5丁目245番地7 三浦市三崎水産物地方卸売市場 2階
三崎水産物地方卸売市場食堂

 
Tel 046-880-1620 Fax 046-880-1620 e-mail info@peninsula-pfm.com
 





※営業時間のお知らせ
 
月曜日~金曜日 6:00AM~17:00PM迄

土曜日  6:00AM~20:00PM迄
 
日曜日  5:00AM~20:00PM迄

(10:00-11:00は仕込み準備の為クローズとなります)
 
※定休日 水曜日


※駐車場
市場来場者駐車場をご利用ください。(10台程度)




 
 
Contact.
Peninsula Company Limited,



 






季節のどんぶり 




メディアの皆さまにご紹介頂きました。取材、編集関係者のみなさまありがとうございます。























◎テレビ朝日 "スーパーJチャンネル" でご紹介いただきました。



◎日テレ " シューイチ " でご紹介いただきました。



◎テレビ朝日 "スーパーJチャンネル" でご紹介いただきました。



◎日テレ "ヒルナンデス" でご紹介いただきました。



◎日本経済新聞 NIKKEIプラス1 ”何でもランキング” でご紹介いただきました。




◎日テレ "news every 特集" でご紹介いただきました。



◎テレビ朝日 海のごちそうを食べ尽くせ "市場ごはん港めし" でご紹介いただきました。


◎フジテレビ ”もしもツアーズ” でご紹介いただきました。





   

Copyright (C) 2009 Peninsula Company Limited All Rights Reserved