食事 FOOD

The Shambhala Kitchen provides home-cooked vegetarian meals throughout the day for 80THB/meal.

There are also many vendors selling everything from cakes to burritos. 
*To help with trash and honor the environment please bring your own re-usable tableware/cups.  We will provide washing stations.

We will provide tanks of water to refill your bottles for 5b/refill, so please do not bring many plastic drink bottles to our festival

シャンバラまつり会場内には、まつり本部が開く「ヘポパ・キッチン」が毎年「まかない隊」の料理スタッフによって低価格で食事を提供しています。
ヘポキチだけでも祭り期間中の全食をまかなうのは可能です。

「ヘポパ・キッチン」以外には会場であるキャンプ場が開く「オーナー・ショップ(毎年出店)」や、地元のミャンマー人の「トンちゃんの店(毎年出店)」他、一般の方の出店も増えています。

それぞれの店では誰でも低価格で食事をすることが出来ます。
また、チェンダオの町まで出かけて食堂で食べることも出来ます
し、市場で食材や惣菜などを買って会場で食事することも出来ます。

会場には炊事施設はありませんが主に焚き火で自炊は可能です。
焚き火は直火オッケーです。
水はキャンプ場なので井戸水は使えますが飲めません。飲み水や料理に使う水は会場で販売しています。タイでは水道水は飲まないほうが無難です。
キャンプ用の携帯コンロを持ってくる人はガスやガソリンの燃料ボンベは飛行機に載せられません。本体部分だけ持ってきてガスのボンベはチェンマイのキャンプ用品店で購入できます。コールマン等のボンベは手に入るようです。
日本のカセットコンロはガスがタイでは入手困難なので使えません。

自分で飲食の出店をしたい方はお問い合わせください。