2. 楽譜変更

2017-08-01
B.19 Behold the Lamb of God
〔音符変更〕
p.114, m.8
Tenore, Basso
m.9│… …│“… of the …”の部分は,次の付点のリズムに変更する.
m.9│… …│“… of the …”.
〔音符変更〕
p.114, m.12
Basso
m.12│ …│“God …” の「付点」はなし(誤植).
〔音符変更〕
p.117, m.28
Tenore
m.28│ …│“way the …”の“the”の8分音符2個は,次の付点のリズムに変更する.
m.28│ …│“way the …”.
(Alto は楽譜通り8分音符2個.伴奏のリズムに合わせています.)
B.30 Lift up your heads
〔音符変更〕
p.167, m.11  2016-01-09 追加
Basso
m.11││“is this King of Glo - ry” の “King of” の個所は,伴奏のリズムと同じく
m.11││ とする.
(2015年にこう決まった,というのではなく,以前からこうだったけれども,このページでは記載されていなかっただけ.)
B.31 Let all the angels of God worship Him
〔音符変更〕
p.181, m.27
Tenore
m.27││“let all the an -” において,“all” の Aをかっこ()で囲み,1オクターブ上の Aを書き足す.そして極力高いほうのAで歌う.
p.179 m.15 と似たような形になる.)
B.33 The Lord gave the word
〔音符変更〕
p.188, m.1-2
Tenore, Basso
m.1-2││ “The Lord gave the word” の部分のリズムを,次の形に変更する.
m.1-2│
なお,(複付点四分音符)は, の長さです.
〔音符変更〕
p.189, m.9-10
Soprano, Alto
m.9-10│~ │ “The Lord gave the word” の部分のリズムを,次の形に変更する.
m.9-10│~
なお,(複付点四分音符)は, の長さです.
B.34b How beautiful are the feet of Him
〔歌詞変更〕
p.201, m.122
Tenore
m.122-123││“and saith” の “and” は,ほかのパート同じように “that” に変える.
B.39 Hallelujah
〔歌詞変更〕
p.248, m.76-77
AltoTenoreBasso
“and He shall reign“ を “and Lord of Lords” に変える.
B.47 Worthy is the Lamb
〔途中省略〕
p.292, m.39 - p.295, m.53
2017年の公演では,この省略は行ないません.2017-08-01 追加
p.292, m.39 の3拍目 “unto the Lamb, ” まで来たら,次は p.295, m.53 の4拍目 “blessing and(Soprano は歌詞なし)” に飛ぶ.
〔歌詞変更〕
p.298, m.7-9
Basso
m.7││ “Amen” というひとつの単語を3小節に割り当てて,“A - ” で伸ばしているところを,各小節ごとに,“Amen” を歌いなおす.
〔歌詞変更〕
p.300, m.32-33
Soprano
m.33│~│ “A - ” で伸ばし続けているところの4拍目を “men” とし,“A - men, A - men” と歌う.