ホーム

メルキドニュース 

●第24回文学フリマ東京(2017年5月7日)出店情報
ブース番号 B‐05(1階)
新刊
「マジカント」創刊号
これから進む何枚かの紙 Pさん
悪魔夫人/出メルキド記 松原礼二
胃袋先生/隊長、桜の咲く季節に不合理な事が起きました 松原義浩
ピエロに疑問符並べて 千本松
金沢旅行記 背取師M

300円
A5判 48ページ 


●第22回文学フリマ東京(2016年5月1日)出店情報
ブース番号 イ‐01

新刊
「阿呆の山」
松原礼二初期短篇集Ⅱ
幻想(1992)
気違い(1994)
こもれびの小屋で(1995)
ゾンビの遅い夕食(2009)
青ざめたニャーとは鳴かない猫(2012)
大虚構(2013)
600円

●第21回文学フリマ東京(2015年11月23日)出店情報
ブース番号 A‐20

新刊
「挿絵を取り除いた生真面目な書物」
松原礼二初期短篇集

いいえ、わたしはイタリア人じゃありません(1996)
あたま(1998)
サンセットシネマ(2004)
ブレインゾンビ(2004)
十一月二十六日上映予定作品(2004)
横断(2014)
地平(2015)

600円

既刊
「映画館と公園に放置された長いイモの事」
18篇収録
松原義浩

1000円

以上2点を頒布予定です

●第25回早稲田文学新人賞一次予選通過
「病/的/人間」
松原義浩

「横断」
松原礼二

●メルキド10号
小説
「存在の意味」松原のりじ
評論
「後藤明生の子供たちⅡ」盛武蘭緒
特別企画
「十周年回顧録」Goro
エッセイ
「二〇一一年二月~二〇一二年四月」龍田茂雄
俳句
「耄碌した季節」雨田プール
特報
「メルキド叢書第二期配本」

A5判 62ページ 500円

2014年11月24日 第19回文学フリマにて頒布予定

●第2回大阪文学フリマ、大満足!
みなさま、これからも、よろしくお願いします。
 
●「メルキド10号」は、2014年11月24日(月・祝日)の第19回文学フリマ(東京流通センター)で発売予定。
また、2014年9月14日(日)の第2回大阪文学フリマ(堺市産業振興センターイベントホール)にて、松原義浩短篇小説集「映画館と公園に放置された長いイモの事」発売予定。
 
●「メルキド9号」模索舎、タコシェにて、絶賛発売中。
 
 ●「メルキド9号」は、2013年11月4日(月・祝日)の第17回文学フリマ(東京流通センター)で発売予定。
ブース A33
小説 
「ある光」渡辺昇 魂の詞
「大虚構」松原のりじ 映研メタフィクション
「打ち出の小槌研究室」松原義浩 前衛小説
評論
「後藤明生の子供たち」盛武蘭緒
レビュー
「旧作映画評2013上半期」GORO
エッセイ
「サルトルと埴谷雄高」龍田茂雄
特報
「メルキド叢書」始動
 
A5判 76ページ 500円
 
●第1回大阪文学フリマ、大成功!
みなさま、どうも、ありがとうございました。
 
●最新号「メルキド8号」(2012)は、模索舎さん(新宿)、タコシェさん(中野)にて発売中です。
模索舎さんでは、以下のアドレスより通販をしています。
 
小説
渡辺昇 巻頭宣言文「進化した猿たち」
松原のりじ 文系SF「青ざめたニャーとは鳴かない猫」
松原義浩 前衛小説「毛むくじゃらの里芋」
次松武大 幻想譚「スキン、ドリーム・スキン」
対談
西井禎士郎×松原のりじ「小説家見習いの夢」
評論
盛武蘭緒 阿部和重、村上春樹、大江健三郎を考察「間の文学 」
エッセイ
Goro「私の読書道」
龍田茂雄「テレビ録画の歴史」
背取師M「大連渡航記」
 
 A5判100ページ 500円也。
 
●第15回文学フリマ、みなさん、おつかれさまでした。
おかげさまで、「メルキド8号」は5冊、兄のコピー誌は3冊、「メルキド5号」が1冊はけました。
どうも、ありがとうございました。
 
●2011年1月30日(日)神保町、漫楽園さんにて開催される、第2回ミニコミフリマに参加します。
ご来場お待ちしてます。
 
●「メルキド7号」「サボテン小話」「メルキド6号」を模索舎さんで通販、始めました。
 
●第11回文学フリマでは8部はけました。
ブースに来ていただいたひと、応援していただいたひと、すべてのひとに大感謝です。
かさねがさね、ありがとうございました。
すばらしい出会いに恵まれて同人一同感激しています。
 
●2010年12月、「メルキド7号」発売。
 
中篇「がいこつのまち」(100枚) 松原礼二 
虚ろに綴られた自意識過剰で変人な語り手が、映画に青春を捧げた記憶の再編集。
 
評論「『1Q84』プラハ究極論」(25枚) 盛武蘭緒 
ミラン・クンデラと村上春樹の深い関係。
 
対談「新十年紀の純文学」渡辺禎士郎×盛武蘭緒 
ミクシィで奇跡の出会いをし、メッセージ機能でやり取りしたポストモダン企画。大江、春樹の次世代とは?
 
エッセイ「勝ちとか負けとかについて」龍田茂雄
ロストジェネレーションの徒然幸福論。
 
新企画「読書ノート2010」Goro
今年読み終えた本を総たなざらし!
 
リレー小説「マイ・スウィート・メモリーズ」夕べ五郎
第3回「私は古本である」 
 
B5 52ページ 500円
 
●エブリスタさんで小説公開。
「一一月二六日上映予定作品(抄)」