MYSTERY C-HT411


 
MYSTERY C-HT411   
     
ミステリー発のフェアウェイウッド C-HT411

ほどよいサイズのこのフェアウェイウッド
上の画像にあるスタンダードタイプと
下の画像のIP(イオンプレーティング)仕様があります

機能形状はどちらの使用も同じですが 構えた時にIP仕様は全体にシャープな印象をあたえます
同じくロフトが立っているように見えますので お好みでチョイスしてみてください
   
      
 

MYSTERY C-HT411 Black  
     
SPEC
番手 FD #5 #7 #9(スタンダードのみ)
ロフト角(°) (13°)14/15/16 18 21 24
ライ角(°) 57 57.5 58 58.5
重心高さ(mm) 21± 21± 21± 21±
重量深度(mm) 30± 30± 30± 30±
重心距離(mm) 33.5± 33.5± 33.5± 33.5±
体積(ml) 195 183 173 161
重量(g) 設定に合わせて調整
素材/製法:フェイス/SUS455(マレージングスチール)
ボディー/SUS17-4/鋳造 
   
    
フェアウェイウッドの選択に注意して頂きたい点 それはロフト角度です
フェアウェイウッドもアイアンと同じく番手(数字)で表されていますが そのモデルによって同じ5番でもロフト角度に違いがありますから その用途そして要望に応じて選択していきましょう
  
 
    
          
フェアウェイウッド 味方にできるとゴルフの幅は格段に広がります
長い距離のセカンドは勿論 クラブ扱いも上達しているということになりますし
ティーアップせず地面にボールがある状態でこの長さがさばけるというのは 他のクラブに対しても自信というか余裕も生まれてきます
クラブ作りの基本コンセプトのひとつに 可能な限り長さの負担を減らす というのがあります
なにか言ってることが矛盾しているように感じるかもしれませんが 構えた長さとスウィング中の長さというのは違うものです
ヘッド重量を適正に そしてシャフト選択を間違わなければ この矛盾するかに思えることが現実のものとなるでしょう
 

 

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