eXT for G2 series


寄付を受け付けるため有料版として同じApkをGoogle Playで公開しています、
よろしければお願いいたします。

◆機能
 - Kernel/Recpveryの焼きこみ,boot.img/recovery.img,zip形式(CWM含む)
  + アプリ内でloki_pache選択可
 - CWMリカバリ管理
  + zipインストール
  + Backup/Restore
  +Backupのリネーム、削除


◆対応機種
 au LGL22 isai
  docomo L-01F

変更履歴
v0.1.2 :
 - ファイル選択でLGE Stockでの外部SDのパス表示に対応
v0.1.1 :
 - binry flashのファイル選択で、フォルダ/ファイルアイコンがzipになる問題を修正
v0.1.0 :
  - 初版


◆使い方

起動画面(メニュー)


1.再起動

メニューで「再起動」をタップすると、以下のダイアログが表示されます
再起動したいモードをタップすると、指定したモードへ再起動します。


2.バイナリフラッシュ(Kernel/Recovery書き込み)

メニューで「Binary flash」をタップすると、以下の画面に遷移します。


「ファイル選択」をタップすると、以下の画面に遷移します。

img形式や中にboot.img/recovery.imgが存在するzip形式、tar形式が使えます。
選択自体はどのような拡張子でも可能です。
loki済みの.lok形式、.binなどでも可



ファイル名をタップすると、元の画面に戻り
選択したファイル名、下にアイテム名が表示されます。


boot.imgをクリックし、焼きこみ方を選択します


NO_FLASH: 何もしない
BOOT_LOKI: LOKI処理を行い、BOOTパテーションへ書き込みます
RECOVERY_LOKI: LOKI処理を行い、RECOVERYパテーションへ書き込みます
BOOT: そのままBOOTパテーションへ書き込みます
RECOVERY: そのままRECOVERYパテーションへ書き込みます
 ※LOKI済みのファイルなどが、LOKIなしで書き込みます
 ※公式をバックアップしたものはLOKIなしで書き込みます



書き込み方法を選択すると、「Flash実行」ボタンが有効になります。


Flash実行ボタンを押すと、書き込み後「再起動」の確認がでます。
必要に応じて、再起動してください。


以下、長くなったので、別ページにしました

2.ROM Controlについて

3.パフォーマンス設定
 CPUガバナーとI/Oスケジュールの設定が可能ではありますが・・・・ 
 まぁあえてこれ使わないと思うので小さ目にスクリーンショットのみで説明は割愛

4.Information
 まぁ、説明する事がないので・・・


SelectionFile type iconFile nameDescriptionSizeRevisionTimeUser
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  214KB v. 1 2014/05/04 16:03 Masashi Seino
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  2014/03/23 3:19 Masashi Seino
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  2014/04/12 7:27 Masashi Seino
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  2014/05/04 17:09 Masashi Seino