レークサイド教会には、聖書の知識と理解を深め、信仰の成長の助けとなる書籍が多数ございます(以下の書籍は一部のものです)。教会にて貸出をしておりますので、お気軽にお尋ね下さい。

カウンセリング、人間関係、家庭生活


柏木哲夫 『心を癒す55のメッセージ』(いのちのことば社:2002年)
久保有政 『この人の生涯に学ぶ』(レムナント出版:1994年)
工藤信夫 『人生を支えみちびくもの』(いのちのことば社:2006年)
工藤信夫 『人を知り人を生かす』(いのちのことば社:1981年)
唄野隆 『交わりに生きる信仰生活』(いのちのことば社:1999年)
水谷恵信 『壊れた私、元気になった』(マナブックス:2002年)
シャノン・エスリッジ(中村佐知訳)『あなたはどこに愛を探していますか?』(いのちのことば社:2007年)
田中哲(監修者)『心に氷を抱いて〜親を愛せなかった子の道のり〜』(いのちのことば社:1998年)
朴永基 『幸福な家庭生活〜愛し合うこと・助け合うこと〜』(いのちのことば社:1997年)
梶日出男 『愛することを教えてください〜恋愛・結婚・夫婦・愛の育て方〜』(いのちのことば社:1997年)
藤井理恵・藤井美和 『たましいのケア〜病む人のかたわらに〜』(いのちのことば社:2009年)            ヘンリー・クラウド・ジョン・タウンゼント(中村佐知・中村昇訳)『クリスチャンの成長を阻む12の誤解』(地引網出版:2006年)
ヘンリー・クラウド・ジョン・タウンゼント(中村佐知・中村昇訳)『境界線(バウンダリーズ)ー聖書が語る人間関係の大原則』(地引網出版:2004年)
ダラス・ウィラード(中村佐知・小島浩子訳)『心の刷新を求めてーキリストにある霊的形成の理解と実践』(あめんどう:2010年)


三浦綾子


三浦綾子『氷点』(朝日新聞社:1965年)
三浦綾子『続氷点』(朝日新聞社:1971年)
三浦綾子『道ありき』(主婦の友社:1969年)
三浦綾子『光あるうちに』(主婦の友社:1971年)
三浦綾子『帰りこぬ風』(主婦の友社:1972年)
三浦綾子『塩狩峠』(新潮社:1973年)
三浦綾子『細川ガラシャ夫人』(主婦の友社:1975年)
三浦綾子『泥流地帯』(新潮社:1977年)
三浦綾子『続泥流地帯』(新潮社:1979年)
三浦綾子『海嶺(上・下)』(朝日新聞社:1981年)
三浦綾子『泉への招待』(日本基督団出版社:1983年)
三浦綾子『白き冬日』(学研:1985年)
三浦綾子・三浦光世『太陽はいつも雲の上に』(新潮社:1974年)
三浦綾子・星野富弘『対談:銀色のあしあと』(いのちのことば社:1988年)


信仰生活


内田和彦 『「キリスト教は初めて」という人のための本』(いのちのことば社:1998年)
内田和彦 『「教会は初めて」という人のための本』(いのちのことば社:2001年)
勝本正實 『日本の宗教行事にどう対応するか』(いのちのことば社:1990年)
安利淑『たといそうでなくとも』(待辰社:1972年)
本田弘慈『聖霊の満たし』(ニューライフ出版社:1984年)
小島伊助 『我なり恐るな』(いのちのことば社:1966年)
羽鳥明『生活の設計』(いのちのことば社:1959年)
山本岩次郎『期待されたピレモン』(荒川聖泉基督教会:1973年)
山室軍平 『キリスト者の朝昼晩』(教文館:1959年)
末廣栄司 『基督に在る生活』(羅府ホーリネス教会:1957年)
末廣栄司 『変えざる友情』(羅府ホーリネス教会:1973年)
金弘全 『福音とは何か』(いのちのことば社:1966年)
星野富弘『愛深き淵より』(立風書房:2000年)
星野富弘 『風の旅』(立風書房:1982年)
島村亀鶴『聖書いろは』(教文館:1965年)
村上治 『キリスト教への疑問に答える』(日本基督教団:1962年)
太田俊雄『神様の宿題』(聖燈社:1981年)
金田数男『コリント人への第一の手紙講解』(信愛出版社:1977年)
泉田昭 『断絶時代の倫理』(いのちのことば社:1971年)
中川健一『日本人に贈る聖書ものがたり(1)』(文芸社:2003年)
中川健一『日本人に贈る聖書ものがたり(2)』(文芸社:2004年)
中川健一『日本人に贈る聖書ものがたり(3)』(文芸社:2005年)
中川健一『日本人に贈る聖書ものがたり(4)』(文芸社:2006年)