構想ノート

構想ノート―よりおもしろくあたらしく―
2001/4/7 尾坂淳一
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書誌   
●奥羽大学文学部日本語日本文学科講義録
英語第Ⅰ・第Ⅱ―
哲学 
倫理学
心理学
情報処理概論―
日本史概説
ドイツ文学史
比較文化論Ⅰ
マスメディア論Ⅰ
●佛教大学大学院文学研究科国文学専攻修士課程講義録
近現代文学研究Ⅰ―
近現代文学演習Ⅰ(太宰治「饗応夫人」─明るい夫人読み─)
日本語学研究―
日本語学演習(格助詞ノ・ガ─ガはかつて連体格をつくった─)
古典文学研究Ⅳ―
古典文学演習Ⅳ(没理想論争─一元論的認識論と二元論的直観論─)
修士論文

①ことばはなぜ伝わるのか―日本語学記号論―2007/2/25
一 はじめに
二 語彙論
三 構文論
四 文法論
五 文脈
六 通時態
七 さいごに
②文学とは何か 2001/5/7
一 人間とは誰か
二 ことばとは何か
三 書くという事
四 詩と小説 改訂版
③表現するという事 2001/7/25
一 意味と意味素
二 隔たり
三 個性
④上田秋成「雨月物語」―テクスト試論― 2001/6/15
巻之一 白峯 菊花の約
巻之二 浅茅が宿 夢応の鯉魚
巻之三 仏法僧 吉備津の釜
巻之四  蛇性の淫
巻之五 青頭巾 貧福論
⑤芥川龍之介論―作品中の父性― 2000/1/13卒業論文 

一 父親への気分
二 家長の役割
三 野人としての神
四 老人の両義性
五 生活者と芸術家
結論
⑥夏目漱石論―「気の毒」な物語― 2002/5/14
一 書かれざる手紙
二 「気の毒」な女性
三 甲野さんの自律性
四 不自然な夫婦
五 「こころ」の構造
⑦梶井基次郎「路上」―三元的認知― 1998/6/15
一 認知について
二 特異な実感
三 補稿
⑧中原中也論―名辞以前の世界― 2001/9/18
一 二元論から一元論へ
二 身体からみた中也
三 酔いの感覚
四 ワープ
⑨中島敦「山月記」―作家の死― 2001/12/25
一 名声
二 作家のプライド
三 「誰にも分からない」
四 「李徴の声」
五 作家の死
シャーロック・ホームズの年表2001/1/31 
⑪比較文化論―米国テロ事件を背景に―2001/10/12
一 ポグロム
二 シオンへ
三 シオニストの国
四 PLO
五 三つの手紙
⑫風土と国家―哲学からのアプローチ―2001/7/18
一 表現としての風土
二 民話と神話
三 漱石と風土
四 神権と政権
五 人間とは誰か 再考

●music
01gunsn'roses「appetitefordestruction」1987track12
02gunsn'roses「useyourillusionⅠ」1991track16
03gunsn'roses「useyourillusionⅡ」1991track14
04metallica「metallica」1991track13
05metallica「road」1996track14
06metallica「reroad」1997track13
07metallica「st.anger」2003track11
08metallica「dethmagnetic」2008track10
09ironmaiden「bravenewworld」2000track10
10ironmaiden「danceofdeth」2003track11
11ironmaiden「amatteroflifeanddeth」2006track10
12machinehead「theblackening」2007track9

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