北九州ジュニアヨットクラブ

小学生から高校生の一人乗りヨットのクラブです
新門司マリーナで毎週日曜日活動しています
子供たちのしたい!出来る!が育ちます

 


ジュニアの一日
日曜日
9時~10時ごろに集合
10時30分までにセットアップし、ミーティングの後、出艇
12~13時昼食
13時~15時ごろまで午後の練習
15時ごろ帰着し、後片付け
16時ごろ着替えて帰宅。

よくある質問は、下部のリンク先を見てください。
最近のレース参戦記録は、左の「ジュニアのレース記録」に一覧にしました。

J-NEWS

  • 2017宇土CUP 昨年はレース直前に熊本地震が発生し、レースはキャンセルされました。それから早1年。高速道路の復旧が進む中、宇土マリーナに行ってきました。2年ぶりの宇土は、いつもの宇土でした。震災の影響はなかったようです。また、弱い風に強い潮も、あいかわらずの宇土でした。このレガッタは、潮の勉強と思う割りきりが必要です。なにせ例年どおりだと2日間で1レースできるかどうか。しかし、今年はなんと4レースもできました。フィニッシュライン直前で、風がなくなり、潮でもどされたりするハプニングはありましたが、運営の手際がよければ、あと2本はいけたのではないでしょうか。結果、軽風の新門司の名に恥じないものとなりました。
    投稿: 2017/04/17 2:42、sailing kitaq
  • 全日本への道 8/19-21にかけて唐津で西日本選手権が開催されました。全日本選手権出場のクオリファイがかかった最終レースです。Aクラスでクオリファイを持っていない登羽、拓琉、隆之介にはラストチャンス。レースは、5-6m/sの安定した北よりの風で、ときおり8m/sオーバーのブローが入ってきました。中学生になった登羽、佳奈は安定した走りをみせ、拓琉もがんばり上位にランキングされましたが、隆之介は、ブローに対応できずに終わりました。結果、クオリファイは佳奈、登羽、拓琉がゲット。隆之介はウェイトです。今大会の特徴は、全レース(Bクラスも!)準備信号にU旗を使用したことです。U旗はリコールしてもX旗が揚がらないので ...
    投稿: 2017/04/17 2:28、sailing kitaq
  • 祝!梅雨明け 海の日は、恒例のB&G西日本@別府北浜です。今年からは、障がい者のハンザ級を加えての大会となりました。夏の別府は、あいかわらずの微風でした。新門司は基本的に微風なので、得意の風域のはず。しかし、梅雨明けの暑さは、集中力を容赦なく奪っていきます。モチベーションを持ち続けたものが上位にランクされました。
    投稿: 2016/07/19 3:41、sailing kitaq
  • メイストームin唐津 ジュニアのゴールデンウィークは恒例のレガッタが唐津で開催されます。今年も、Aクラスに4人とBクラスに2人が参加しました。例年、初日はAクラスがチームレース、Bクラスはプラクティスレースが催されますが、15m/sの風雨ですべてキャンセルされました。そこで、丸一日暇をもてあますのももったいないので、呼子まで足をのばし、雨で冷えた体を温泉で回復し、昼食にイカの生き作りを食べて明日への英気を養いました。翌5/4は、前日の風は残っており10m/sオーバーの風が吹くサバイバルレースでした。体力がある選手が上位を占めます。午後からのレースは大会委員会の助言により、下位者は出廷を見合わせました。結局、20艇ほどが出廷しましたが ...
    投稿: 2016/05/21 23:47、sailing kitaq
  • 桜島のもとでのウィンターカップ 平成28年2月6日から7日にかけて、鹿児島の平川で開催されたウィンターカップに出場しました。前日、桜島が噴火したとの報道で心配されましたが、当日は噴煙も火山灰もなく拍子抜けでした。今年は、苗床隆之介と縄田拓琉が参加しました。結果、8位と12位でした。初日は最大25ノットまで吹き上がり、チビ達は途中リタイアしましたが、2日目は得意な軽風コンディションで上位を走ることができました。
    投稿: 2016/02/11 18:56、sailing kitaq
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