『Pythonによる経済データ分析徹底入門』

このウェブサイトは、2016年10月に慶應義塾大学経済研究所で開催される


のサポートサイトです。

受講を予定されている方は、本ワークショップが開催されるまでにPython利用環境の準備を行っておく必要があります。受講前の準備を参照して、Python version 3に対応した「Anconda」のインストールを済ませておいてください。

ワークショップで使う教材はこのウェブサイトにて配布します。

第1回資料(2016/10/18改訂)

こちらからダウンロードをお願いします。
講習中にご指摘をいただいた「単語頻度分析プログラム」が正しく動かない問題(プログラム中のtypo)を修正してあります。

第2回資料(2016/10/24改訂)

Day 3は、第2回の残りから開始します。教材を一部移動
しましたので、大変恐れ入りますが、すでにダウンロード済みの皆様、
もういちど改訂版のダウンロードをお願い申し上げます。

こちらからダウンロードをお願いします。

第3回資料(2016/10/24改訂)

こちらからダウンロードをお願いします。少しサイズが大きくなっていることをお詫びいたします。
第2回資料改訂版↑もお忘れなくダウンロードしてくださいませ。

第4回を受講予定の皆様へ(2016/10/25)

左の「ナビゲーション」から「第4回受講前の準備」をクリックして、幾つかのアプリ/モジュールをインストールいただく必要がございます。恐れ入りますが、15分程度で済みますので、受講前に作業を完了いただきますようお願い申し上げます。

第4回資料(2016/10/31 NEW!)

こちらからダウンロードをお願いします。

Spyderが起動しなくなってしまった場合の対処法 (2016/10/27NEW!)

今まで問題なかったにもかかわらず、突然Spyderが起動しなくなった場合、次のような方法を試みてください。
  1. Spyderを1回でも起動するとホームフォルダに「.spyder-py3」というフォルダができています。
    • Windowsの方は、ご自分のデフォルトのホームフォルダに「.spyder-py3」ができていることがわかります。
    • OSXの方は、ホームフォルダ直下に、不可視フォルダとして存在しています(見えません)。Finderの「移動」メニュー→「フォルダへ移動」をクリックして、「フォルダの場所を入力」に「.spyder-py3」と入力し、Returnキーを入力します。
  2. このフォルダの中に、「spyder.lock」というファイルを探してください。このロックファイルは通常Spyderの起動時に自動的に作成され、終了時に自動的に消去されます。ところが、何らかの理由でこれが残ってしまった場合、spyderを新たに起動できなくなります。
  3. spyder.lockをゴミ箱に入れて削除します。
  4. 再びspyderの起動をおこなってください。


Spyderを使った再現スクリプトの実行について
ワークショップで説明したプログラムは添付データとともに「再現用スクリプト」として同梱しています。これを再現するときには、プログラムがデータと同じディレクトリ(フォルダ)で実行される必要があります。