行動数理研究会について


第25回行動数理研究会は、10月9日(月・祝)11時00分より、慶應義塾大学三田キャンパスにて開催されます。皆様のご参加を心よりお待ちいたしております。詳しくは、第25回案内を御覧ください。


行動数理研究会(Japanese Society for the Quantitative Analyses of Behavior)とは
 
大阪市立大学の伊藤正人先生と慶應義塾大学の坂上貴之先生により1994年に発足されました。これまで行動分析学、学習心理学、行動経済学を主なフィールドとして、行動の数理的な解析を含む研究発表の機会を提供してきました。開催時期は例年、日本心理学会もしくは日本行動分析学会の前後です。研究会は公開されていますので、自由に参加・発表が可能です。研究会での発表を希望される方は世話人・幹事にご連絡ください。
 

講演していただいた先生方へ
 
現在、これまでの研究会の講演記録集をPDF化し、ホームページ上に載せるべく準備をしております。これまで講演記録集にお書きいただいた方で PDF化にご協力いただける方は、以下の著作権許諾書にサインのうえ、行動数理研究会会場もしくは郵送にて世話人か幹事まで届けていただければ幸いです。
 

世話人:
坂上貴之
慶應義塾大学文学部
gami@flet.keio.ac.jp

幹事:

佐伯大輔
大阪市立大学文学部
pxi04337@nifty.ne.jp

井垣竹晴
流通経済大学流通情報学部
igaki@rku.ac.jp