診断士と中小企業のためのITキャズムの渡り方
企業診断 2010年 08月号 特集に掲載されました

ITキャズムとは


ITキャズムとは・・・ キャズムとは日本語でのことです。
 ITは活用ができているユーザや企業とそうでないところの差は大きいと言われています。 そもそもキャズムは商品のライフサイクルの導入期と成熟期の間には越えるのが大変な溝があるといわれています。
ITの活用度にも溝がありますが、何より、溝の存在に気づいていないユーザーが多いのではないでしょうか?
このサイトと『8月号企業診断特集』では、この溝の存在に気づいてもらうのとともに、実際のキャズム(溝)のわたり方をお伝えできればと考えています。

本サイトの位置づけ


『8月号企業診断特集』では、様々なキャズムのわたり方を記載しています。しかし、ページの制限もあり、サービスの利用イメージを中心に記載させていただきました。
 そのため、個別具体的なサービスやツールの利用方法は説明していません。
 本サイトでは、『8月号企業診断特集』で説明したサービスを、みなさんが実際に利用する際の手助けになるように、利用法を中心に掲載しております。
 ぜひ、本サイトを確認の上、実際にサービスを利用して、ITキャズムをわたる一助になればと考えています。

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