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インクタンク詰替え詳細
(構築中)

キヤノンインクタンク詰替えインク特製  インクといえばインクタンクになってしまったた現在,まずインクの値段そのものがどうなっているのかわからない、まず一番新しいキヤノンの370+371インクタンクがsetup/標準用/大容量すべて値段が違う、さらにすべて使い捨てなのでごみ箱に捨てる。
 捨てたインクタンクをエコリカさんが回収してして何割か安くして標準用/大容量商品として販売する。
 また今年になり、ジットリサイクルつめかえインク通常として、さらにpjaisirさんの商品も販売されております。すべて使い捨てです、いずれも使い捨てですので1回で捨ててしまいます。
それをまた回収してインクを入れて新
品として販売店で販売されています。また中国からの非純正タンクはほとんど大容量で12m以上入っていますがいますがこれもすべて使い捨てです。
私の経験ではインクタンクはうまく使用すれば10回は使用できます
 印刷するものはインクそのものですインクは10ml/40円です、40円のインクを入れて500円以上で販売されてます。
また詰替え業者もインクがどうして作成されるか知らないで平気で30mlの特殊な容器に入れてまた極端なのは7mlしか入らない容器に入れて高価で販売しております。
どれを購入していいかわからないのが現状とお思いますので、以下一番新しいキヤノンTS9030プリンタ~全商品を使用できる詰替えインクの明細を書かせていただきます。


キヤノン詰替えインク370+371インクタンク

キヤノン詰替えインク詰め替え方法(全商品)
370+371はかなりキヤノンの防護体制が厳しくな、キヤノンインクの説明書は純正インクタンクと書かれていますが一般的の呼称、純正インクカートリッジはインクタンクと記載します

350+351のインクタンク以後はインクの量により、大容量/標準型/setup用と3種類のインクタンクが販売されております。

別稿で記載しましたが、370+371のインクタンクの量が2gくらい少ないのでいろいろの秤り(家庭用のタニタの秤を5台)を購入してtestしましたが未解決ですがこれは問題になれば大変な詐欺商売ですが、今まで半年の調査では確証は掴み切れませんが、とりあえずキヤノンの本社に問い合わせたら、351/371は全く同じで標準が6.5ml大容量が10.8mlとのことですが、setupは標準型と全く同じですが、起動する前に初期起動用にインクを消費しますのでその分だけインクが少ないわけで初期起動用のsetup用は全く同じものであるということです。
いるインクですので誤解のないように。
要は6.5mlのインクをどうやってインクタンクの中に入れればよいかが問題ですので非純正のインクタンクはほとんど大容量インクで12ml位は入っております。
非純正インクタンクはほとんど透明ですので実験するのはわかりやすいので利用してください。

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