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Research

<原著論文(査読あり)
    1. 小川結衣・武正憲・佐方啓介・長野康之(2017):火打山における1時間当たりの発見頻度(SPH)を用いたライチョウ調査ツアー実施時期及び時間帯の検討,環境情報科学,46 (2)(印刷中)
    2. 山川志典・伊藤弘・武正憲(2017):「地域遺産制度」の実態と成果,ランドスケープ研究80(5),p538-540
    3. 伊藤文彦・伊藤弘・武正憲(2017):熊野参詣道伊勢路における巡礼空間の装置性,ランドスケープ研究80(5),p589-592
    4. 實淨和沙・伊藤弘・武正憲(2017):函館市内の4キリスト教教会における観光対象化にともなう教会活動の変遷,ランドスケープ研究80(5),p459-464
    5. Li Zhenghui, Take Masanori (2016) :  Study on the Frequency of World Heritage Properties Mentioned in Online Travel Reviews by Tourists: A Case Study on Mount Taishan in China, TSUKUBA GLOBAL SCIENCE WEEK 2016 ART & DESIGN SESSION PROCEEDINGS, p37-40, (本文)
    6. 武正憲・飯田晶子(2016):自然観光地における観光者の環境負担金に対する支払意思と貢献実感の関係,ランドスケープ研究79(5),p495-500
    7. 飯田晶子・武正憲(2015):パラオ共和国における観光振興と調和した自然保護政策の展開に関する研究,ランドスケープ研究78(5),p783-786要旨・本文
    8. Tom JONES, Masanori TAKE (2014): Monitoring attitudes to nature-based tourism: 
      a case study of Japan’s national parks, 
      Proceedings of the 7th International Conference on Monitoring and Management of Visitor Flows in Recreational and protected Areas, p199-200 (本文
    9. 武正憲・浜泰一・斎藤馨(2014):南九十九島エコツアーにおけるガイド従事者による希少生物種の観察機会,ランドスケープ研究77(5),p477-480要旨・本文
    10. 武正憲・斎藤馨(2012):九十九島エコツーリズムの展開における自然観光資源とガイド従事者の関係,ランドスケープ研究75(5),p493-496 (要旨・本文
    11. 寺崎竜雄・愛甲哲也・武正憲・中島泰・外山昌樹(2011):沖縄県慶佐次川におけるカヌー利用者の混雑感評価と許容限界と社会的収容力に関する考察,林業経済研究57(3),p12-21 (要旨・本文
    12. 武正憲・斎藤馨(2011):文献によるエコツーリズムにおけるガイドの役割と環境保全との関係把握,ランドスケープ研究74(5)p531-536要旨・本文
    13. Masaki TOYAMA, Masanori TAKE, Tetsuya Aikoh, Takao TADEKURA, Tatsuo TERASAKI (2010): The frequency of scraping trees by kayaking in mangrove estuary in Okinawa, Japan, Proceedings of the Fifth International Conference on Monitoring and Management of Visitor Flows in Recreational and protected Areas, p27-28(本文
    14. 武正憲(2010):自然観光資源管理におけるエコツアーガイドの役割と能力,環境情報科学論文集24,p327-332(要旨・本文
    15. 武正憲・斎藤馨(2010):南九十九島エコツアーにおけるガイド補助者の業務と環境認識に関する研究,ランドスケープ研究73(5)p489-492 (要旨・本文
    16. 武正憲・浜泰一・斎藤馨(2009):マウンテンバイクの自然環境における利用特性とライダーの環境保全意識に関する研究,ランドスケープ研究72(5),p575-578 (要旨・本文
    17. 武正憲(2008):カヌー活動を事例とした野外レクリエーション活動家の環境保全意識と環境配慮行動の関係,ランドスケープ研究71(5),p689-692 (要旨・本文
  
<報告・著書等(査読なし)>
    1. 武正憲(2017)自然遺産を守る仕組みとしてのエコツーリズム,世界遺産学研究(3),p14-23(本文
    2. 武正憲(2015)エコツーリズムにおけるルールの必要性と意義,季刊ECOツーリズム69号,p4-5
    3. 武正憲(2015)誌評「特集:国立公園の過去、現在、そして未来~国立公園指定80周年を迎えて」を読んで,ランドスケープ研究78(4),p347
    4. 日本レクリエーショナルカヌー協会編(2013):カヌースポーツ基礎-環境教育としてのカヌー-,156pp, 海文堂出版(編集委員)
 <口頭発表>
    1. 神宮翔真・武正憲・佐方啓介・伊藤太一(2017.3)「牛久自然観察の森」を事例とした里山林の管理・利用における共通性と差異,T6-1, 第128回日本森林学会大会(鹿児島県)
    2. 坂入愛・武正憲・和田茂樹(2017.3) 観光遊覧船からの4K 動画記録を用いた下田湾内の釣り利用状況把握,T6-12,第128回日本森林学会大会(鹿児島県)
    3. 武正憲・神宮翔真・佐方啓介・伊藤太一富士山村山古道登山を事例とした大学生の森林景観認識,T6-17 ,第128回日本森林学会大会(鹿児島県),発表スライド
    4. 小川結衣・武正憲・佐方啓介・長野康之(2017.3)ライチョウ調査活動を目的にした登山ツアー参加者の特徴,T6-19 ,第128回日本森林学会大会(鹿児島県)
    5. 濱泰一・飯田晶子・武正憲(2017.3)パラオの高校生による自身の食生活調査,A-4,日本環境教育学会関東支部(東京)
    6. 武正憲・坂入愛・和田茂樹(2016.11):釣り人の行動把握-遊覧船からの動画記録の分析(TS-11-2),第22回「野生生物と社会」学会大会(東京),講演要旨
    7. 神宮翔真・武正憲(2016.11):Geopaparazziを行動記録ツールとして使ってみた~大学生による利用評価~,FOSS4G 2016 TOKYO コアデイ(東京)発表スライド
    8. 武正憲・飯田晶子(2016.5):自然観光地における観光者の環境負担金に対する支払意思と貢献実感の関係,日本造園学会全国大会(松本)
    9. 神宮翔真・伊藤太一・佐方啓介・ 武 正憲(2016.3) 「牛久自然観察の森」の自然観察指導における市民参加型野鳥調査報告の活用,T4-14,第127回日本森林学会大会(神奈川県)
    10. 武 正憲・伊藤 弘(2016.3)森林文化都市飯能のエコツーリズムにおける地域資源の観光対象化とその持続性,T4-13,第127回日本森林学会大会(神奈川県)
    11. Watanabe, S., Iida, A., Nakatani, J., Noda, K., Take, M., Nakamura, S.  (2016): Downscaling climate and socio-economic scenarios at the scale of the Pacific Islands. Meeting for Establishing a Network of Island Country Researchers & International Symposium. March 24, 2016. Okinawa, Japan.
    12. Watanabe, S., Iida, A., Nakatani, J., Noda, K., Take, M., Nakamura, S. (2015): The construction of future scenarios toward sustainable development considering the climate and socioeconomic changes in the Pacific Islands. 2015 American Geophysical Union Fall Meeting. December 15, 2015. California, USA
    13. 渡部哲史・飯田晶子・中谷隼・乃田啓吾・武正憲・中村晋一郎(2015.9):島嶼部における持続可能な発展に資する指標開発と将来シナリオ作成に関する一考察,(社)土木学会 第 23 回地球環境シンポジウム(北海道)
    14. 飯田晶子・武正憲(2015):パラオ共和国における観光振興と調和した自然保護政策の展開に関する研究,日本造園学会全国大会(東京)
    15. 武 正憲・飯田晶子(2015.3):パラオ共和国の森林観光開発における地域住民の参画,T23-12,第126回日本森林学会大会(札幌)
    16. Tom JONES, Masanori TAKE (2014): Monitoring attitudes to nature-based tourism: a case study of Japan’s national parks, MMV2014,Tallinn, Estonia
    17. 武正憲(2014.6):野外活動愛好家のガイド経験と環境保全意識、日本野外教育学会第17回大会(東京)
    18. 武正憲・浜泰一・斎藤馨(2014.5):南九十九島エコツアーにおけるガイド従事者による希少生物種の観察機会,日本造園学会全国大会(福岡)
    19. 武正憲・長野康之・松岡法明(2014.3):登山ツアーによるライチョウ生息情報の収集手法の検討,第125回日本森林学会大会(埼玉)
    20. Masanori TAKE(2013.11):The Knowledge and Opportunities of Eco-tour Guides about Rare Species in Southern Kujuku-shima Islands in Japan, 1st Asia Parks Congress (Sendai, Japan)
    21. 武正憲(2013.5):我が国のエコツアーガイド従事者による自然観光資源の保全に関する研究,山岳レクリエーション研究会(北海道大学)
    22. Masanori TAKE: What can tourism do for nature conservation?, Open seminar of Agricultural and Forestry Research Center, University of Tsukuba
    23. 武正憲・斎藤馨(2012.5):九十九島エコツーリズムの展開における自然観光資源とガイド従事者の関係,日本造園学会全国大会(大阪)
    24. 武正憲・斎藤馨(2011.11):文献によるエコツーリズムにおけるガイドの役割と環境保全との関係把握,日本造園学会全国大会(東京)
    25. 武正憲(2011.1):我が国のエコツーリズムにおけるガイドの環境保全活動についての考察,日本エコツーリズム協会,第2回学生シンポジウム(環境部門)(東京)
    26. 武正憲(2010.11):自然観光資源管理におけるエコツアーガイドの役割と能力,(社)環境情報科学センター,第24回環境研究発表会(東京)
    27. 中村和彦・福本塁・杉浦史門・中山かなえ・齋藤仁・古橋大地・武正憲・斎藤馨・中山悠(2010.10):上信越高原国立公園鹿沢園地におけるFOSS4Gの活用-Open Cafe Systemを用いた国立公園の利用と管理-,第19回地理情報システム学会研究発表大会(京都)
    28. Masaki TOYAMA, Masanori TAKE, Tetsuya Aikoh, Takao TADEKURA, Tatsuo TERASAKI (2010.6): The frequency of scraping trees by kayaking in mangrove estuary in Okinawa, Japan, MMV2010 ,Wageningen, The Netherlands
    29. 武正憲・斎藤馨(2010.5):南九十九島エコツアーにおけるガイド補助者の業務と環境認識に関する研究,日本造園学会全国大会(名古屋)
    30. 武正憲・浜泰一・斎藤馨(2009.5):マウンテンバイクの自然環境における利用特性とライダーの環境保全意識に関する研究,日本造園学会全国大会(東京)
    31. 武正憲(2008.5):カヌーイストを事例とした野外レクリエーション活動家の環境保全意識と環境配慮行動の関係,日本造園学会全国大会(北海道)
    32. 武正憲・宮本邦明(2002.5):カヌースポーツに要求される水理特性に関する研究,:砂防学会研究発表会(東京),要旨
 
<ポスター発表> 
    1. 小川結衣・武正憲・佐方啓介・長野康之(2016.11)頸城山系のライチョウを事例とした調査専門家と市民参加型調査ツアー参加者の調査範囲比較 ,第13回環境情報科学ポスターセッション,日本大学会館,日本,発表要旨
    2. Zhenghui LI, Masanori TAKE(2016.9)Study on the Frequency of World Heritage properties mentioned in Online Travel Reviews by Tourists: A case study on Mount Taishan in China, Art and Design Session in TGSW2016, Japan
    3. Yui OGAWA, Keisuke SAKATA, Masanori TAKE, Yasuyuki NAGANO (2016.6) Monitoring conditions when rock ptarmigans were most frequently sighted to further develop a citizen-based monitoring tour, Sense of Globe Conference 2016, Kashiwa, Japan
    4. 小川結衣・佐方啓介・武 正憲・長野康之(2016)火打山におけるライチョウ確認時の特徴にみる個体発見効率のよいエコツアーの検討,P1-025,第127回日本森林学会大会(神奈川県)
    5. Shouma JINGU, Taiichi ITO, Keisuke SAKATA, Masanori TAKE(2015.11)A study on the impact to nature conservation and use over the change of management after radioactive contamination at “Ushiku Nature Sanctuary”, International Symposium Conservation of Marine Biodiversity under Global Environmental Change, Tokyo, Japan
    6. Mengjiao XU, Taiichi ITO, Kay SAKATA, Masanori TAKE (2015.11) Issues on China’s suburban forest parks from previous studies, International Symposium Conservation of Marine Biodiversity under Global Environmental Change, Tokyo, Japan
    7. 小川結衣・武 正憲・長野康之・佐方啓介(2015.3):頚城山系におけるライチョウ調査モニターツアー参加者の満足度とその要因分析P1A016,第126回日本森林学会大会(北海道)
    8. 神宮翔真・伊藤太一・武 正憲(2015.3):牛久自然観察の森」の保全活動にみる里山利用の可能性,P1A015,第126回日本森林学会大会(北海道)
    9. Sasithorn SUKKLEANG,  Taiichi ITO, Masanori TAKE(2014.11):A comparative study of kitchen garden on campus between Kasetsart University, Thailand and University of Tsukuba, Japan, International Symposium on Agricultural Education for Sustainable Development (Ag-ESD Symposium) 
    10. Masanori TAKE(2013.11):The Knowledge and Opportunities of Eco-tour Guides about Rare Species in Southern Kujuku-shima Islands in Japan, 1st Asia Parks Congress (Sendai, Japan)
    11. 武正憲(2013.3):エコツアーガイド従事者の生物に関する知識と観察機会に関する研究,第123回日本森林学会大会(岩手)
    12. Masanori TAKE, Hirokazu YAMAMOTO(2009.9):Consideration of the sustainable forest use by recreation activities: Case study of mountain biking,MFM2009,Niigata,Japan
    13. Masanori TAKE, Kaoru SAITO (2009.7): Participatory actions for environmental conservation in the equipment-based outdoor recreation of Japan: the case study of the canoeists and MTB riders,The 15th International Symposium on Society and Resource Management ( ISSRM2009), Vienna, Austria
    14. 武正憲・斎藤馨(2009.3):野外レクリエーション資源管理におけるガイドの役割に関する考察,日本森林学会(京都),要旨ポスター
<学位論文>
 
卒業論文(2002):カヌースポーツに要求される渓流河川の水理特性に関する研究,筑波大学第二学群生物資源学類 (指導教官:宮本邦明先生) 
修士論文(2004): 渓流カヌーイストの環境保全意識と行動,筑波大学大学院環境科学研究科 (主査:伊藤太一先生 副査:西田正規先生・吉田章先生)
博士論文(2013):我が国のエコツアーガイド従事者による自然観光資源の保全に関する研究,東京大学大学院新領域創成科学研究科(主査:斎藤馨先生) 

 → 
   博士研究のイメージ(2007)        博士論文のまとめ(2013)
 
 
<学会活動等>
国内:日本造園学会(会員:2007~,校閲委員:2013~2014,論文集委員:2015~),環境情報科学(会員:2008~,校閲委員:2014~),日本森林学会(2009~),日本野外教育学会(2011~),日本自然保護協会(2007~)
 
<受賞等>
 平成26年度日本造園学会学会賞(研究論文部門)「我が国のエコツアーガイド従事者による自然観光資源の保全に関する研究」,2015.5.24
 ・平成23年度日本造園学会全国大会ベストペーパー賞(造園計画(公園)分野)「文献によるエコツーリズムにおけるガイドの役割と環境保全の関係把握」,2011.11.13
 ・平成22年度日本造園学会奨励賞(研究論文部門) 「野外レクリエーション活動家の環境認識に関する研究」,2011.5.21
 
<研究プロジェクト、研究助成、研究補助実績>
             ・環境研究総合推進費「海洋酸性化が生態系サービスに及ぼす影響-未来の海:CO2シープを利用した解析-(代表:和田茂樹)」,研究分担者(2017年度~2019年度(予定))
            ・筑波大学研究基盤支援プログラム(A)・芸術系研究プロジェクト「アクセス困難地における絶滅危惧種の生息情報収集システム開発のためのGIS整備」,研究代表(2016年)  
             ・筑波大学大学院自然保護寄附講座研究プロジェクト「海藻藻場の炭素隔離能およびレクリエーション機能の定量化(代表:和田茂樹)」,研究分担者(2015年)
             ・筑波大学芸術系研究プロジェクト「エコツーリズムによる地域資源の観光対象化に関する研究」,研究代表(2015年度)
             ・環境研究総合推進費(自然共生型社会部会)「島嶼部におけるRAKUEN指標の開発:沖縄県石垣島・パラオ共和国を事例として(代表:飯田晶子)」,研究協力者2014年度~2016年度)
             ・環境省グリーンワーカー事業「頸城山系ライチョウ個体群生息状況把握調査事業」、頸城山系におけるライチョウ生息情報の効率的な収集手法の検討、研究担当(質問調査紙設計・実地調査・統計解析など)(2013年~)
             ・東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学研究系リサーチ・アシスタント (2009年1~3月, 2010年1~3月,2011年1~3月,2012年1~3月,2013年1~3月)
             ・東京大学大学院新領域創成科学研究科博士課程研究遂行協力制度 研究助成 (2009年6~11月,2010年6~11月,2011年6~11月) 
             ・財団法人日本交通公社 観光研究部 非常勤研究員 (2009年8月~2010年3月) (担当:質問調査紙設計・実地調査・統計解析など)

<教育実績・教育補助>
    【大学院】
      ・東京大学大学院 新領域創成科学研究科 自然環境学専攻 「自然環境学実習Ⅱ(山本博一先生)」ティーチング・アシスタント(2010年夏学期)
      ・東京大学大学院 新領域創成科学研究科 「資源管理論(斎藤馨先生:自然観光資源・エコツーリズム)」 (分担:2013年度、2014年度、2015年度)
      ・東京大学大学院 新領域創成科学研究科 「環境情報学実習(斎藤馨先生):フィールドデータの取得と解析、QGIS演習」(分担:2013年度、2014年度、2015年度、2016年度)
      ・筑波大学大学院 人間総合科学研究科 世界遺産専攻「インタープリテーション概論(伊藤弘先生)」(分担:2013年度・2014年度)
      ・筑波大学大学院 自然保護寄附講座「インタープリテーションとエコツーリズム」(2015年度)
      ・筑波大学大学院 自然保護寄附講座「モニタリング調査技術」(分担:2015年度)
      ・筑波大学大学院 自然保護寄附講座「保護地域・野生生物管理学実習」(分担:2015年度)
      ・明治大学大学院 グローバル・ガバナンス研究科 国際開発政策プログラム 「Environmental Policy in Developed Countries(A.Prof. JONES, Thomas E.):Nature-based Tourism in Japan」(分担:2014年度)
    【学部・専門学校】
      ・筑波大学 生物資源学類 「自然地域計画実習(伊藤太一先生)」「環境工学基礎実験(伊藤太一先生)」(分担:2014年度~現在)
・筑波大学 芸術専門学群(総合科目)「世界遺産学入門」(1コマ分担:2016年度~現在)
・筑波大学 生物資源学類(総合科目)「自然保護学入門」(1コマ分担:2017年度~)
      ・専修大学 経済学部 「ランドスケープ(小林昭裕先生)」(1コマ分担・2015年度,2016年度
      ・関東学院大学 経済学部 「地球と環境B」(2013年度・非常勤講師)
      ・東洋大学 国際地域学部 「自然公園・保護論(藤稿亜矢子先生)」(1コマ分担・2014年度、2015年度(自然公園とアウトドア))
      ・東洋大学 国際地域学部 「自然公園・保護論」(イブニング科目)2017年度
      ・明治大学 農学部 「自然公園論(斎藤馨先生)」(1コマ分担・2014年度,2015年度,2016年)
      ・国際自然環境アウトドア専門学校 (2008年度~ 非常勤講師)
                    講義:「エコツーリズム」・「スポーツと環境」「環境教育実習」 等
                    実技:アウトドアスポーツ実習(カヤック)・雪上スポーツ(スノーボード)
         :2008年7月, 2009年7月, 2010年1月・7月,2011年1月・6月,2012年1月・6月、2013年6月・7月、2014年6月・7月、2015年6月・7月
 
<社会貢献活動等>
              ・ひたちなか市市民講座「F世界遺産入門:世界遺産とエコツーリズム」講師(2016年12月17日
              ・妙高ライチョウシンポジウム リレートーク「妙高におけるエコツーリズム推進」講演者・パネルディスカッション(2016年11月20日) 
              下関市しものせき環境みらい館エコフェス「自然資源の持続的な活用を目指す観光-エコツーリズム-」 講演者(2016年10月2日)
              筑波大学公開講座 講師(2016年5月)
              ・妙高市エコツーリストサポータ-養成講座 講師(2015年10月・11月、2016年6月)
              ・MTBサマーキャンプin白馬さのさか インストラクター(2008年7月,2009年7月
              ・NPO法人 奥多摩カヌーセンター 子ども対象カヌー教室スタッフ(2009年4月~)
              ・NPO法人 奥多摩カヌーセンター マネジメント・アドバイザー (2010年~)
              ・奥多摩町体育協会主催 ジュニア育成地域推進事業 カヌー交流会 「川遊び体験」講師(2009年8月)
              ・ワークショップ講師,奥多摩カヌーフェスティバル「カヌーの楽しみ方」(2010年6月)
              ・NPO法人 奥多摩カヌーセンター 奥多摩ふれあいカヌーフェスティバル カヌーツアーメインガイド(2011年6月)
              ・NPO法人 奥多摩カヌーセンター 奥多摩ふれあいカヌーフェスティバル カヌー体験メインインストラクター(2012年6月)
        
  
 
更新:2017.5.17
  
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