■出展者紹介

出展者名 概要 出展作品
神奈川工科大学 情報メディア学科 中村研究室 東京ゲームショウ2013で話題となったホッカイドウとアオモリがねぶたのリズムで殴り合うオリジナルアーケードゲームがiPad版になって登場します。 ってあれがどうやってiPad版に?会場に来てのお楽しみ!
神奈川電子技術研究所 主にアクションゲームを作っております。 小規模なゲーム開発を得意としており、コミックマーケット・デジゲー博・BitStummitなどのインディ・同人ゲームイベントへと参加してきました。 「QUALIAシリーズ」などは北米版PS3、また「僕は森世界の神になる」は、PlayStationMobileに移植されております。 現在、新作ゲームとしてAGARTHA(アガルタ)を開発中です。 展示予定のゲームは、「アガルタ」(開発中)「Qualia3 ~multi agent~」(販売中)です。
  
株式会社 光星 本プロジェクトは、スマートフォンで新しい次元のユーザ体験を提供することを目標としています。 スマートフォンでは困難とされてきたリアルタイム性とゲーム性が高いMOを実現しております。 また、ローディングの短さや回線切断時の再接続処理についてもストレスがないように最適化されています。 MO ARPG 「スマホで本格ボスハンティング!」 本作品はスマホ、タブレットでハンティングアクションをサーバ・クライアント型で実現しています。
KIDD GAMES スタジオ KIDD GAMESは2011年に成立し、スマートフォンゲームを中心にして、ゲーム制作をしているチームです。チームメンバーの皆は生活に対する熱意を持って、これからもプレイヤーに楽しませるゲームを作り続けたいと思っております。どうぞお楽しみにしてください。 2タイトルのゲームを出展する予定です。「Popping Fluffy」と「Sheeeeep」です。 「Popping Fluffy」は2D物理的パズルゲームであり、ボードを使って、主人公のFluffyちゃんたちをゴールまでハネるゲームです。 「Sheeeeep」はアクションゲームであり、実感のある操作でオオカミから羊を助けるゲームです。
株式会社 こさえる福島 福島で創業して1年のスマートフォン向けアプロケーション企業です。 スマートフォン向けパズルゲーム
Squash Sesame Games
「タマは避けるな!我が道を突き進め!」 タップ・シューティングゲームです。
チームグリグリ (有限会社グリグリ) 「テトラバッシュ2」サイドビュー謎解きアクションゲーム
東京工科大学メディア学部 Team P!ct 東京工科大学のインタラクティブ・ゲーム制作という演習授業でゲーム制作について学んだ4年生8名からなるチーム昨年行われたコナミモノづくりコンテストに出場し【審査員特別賞】を受賞しました。 「「カシカセカイ」というスマートフォンでARを用いた共闘ゲームです。このゲームでは現実でのプレイヤーの移動といった動作がゲーム世界に反映されます。体を動かしながら遊べるので、ぜひお友達を誘って遊びに来てください。
project-ecn 美少女ARカメラアプリ『ユウカのカメラ』を出展します。ポートレート写真を撮るというコンセプトで、光学考慮によるリアルタイムARを、世界で初めてスマートフォン上で実現しました。今後は、時間や場所、天気に紐づけられたイベントを実現し、撮影会や観光地めぐりを行えるようになる予定です。
株式会社 ポケット・クエリーズ Unityを事業の中核キーワードに設定し、ゲーム受託開発(企画から製造・運用まで)・セミナー開催・自社タイトルサービス展開、を事業として営んでおります。 カジュアルゲームを数本展示致します。 (未発表作の含まれます)
三原亮介
1. Gesuido iPhone用のローグライクゲーム(ダンジョンがランダム生成されて何度でも遊べるRPG)です。昔のMacintoshのような白黒のアイコンで画面が構成されているのが特徴です。 2. Tesla Cats(仮) iPhone用のゲームというより音楽おもちゃのようなアプリです。プラズマ放電ができる巨大な猫を操作してメロディーを奏でます。演奏すればするほど、街が破壊されてしまいます。
モンケン チーム
ビル破壊アクションゲーム 「人質の救助」 建物には人質がとらわれています。モンケンを建物にぶつけ犯人を動揺させ、破壊された脱出口から全ての人質を解放しましょう。
有限会社 スタジオインデックス
真ニンジャロイド剣(ツルギ)Android版 妖怪やニンジャをモチーフにした和風のブロック崩しゲームです。
ライフツービッツ 株式会社
Unityを使ったコイン落としアプリ 音声認識を使った知育アプリ、VoIPを使った電話アプリほか
RIKI 2014年3月6日~8日に京都で開催されたビットサミット2014に参加しました。 「革新的メビウスの帯賞」1位、「朱色賞」2位を授賞し、イベント総合順位で2位となりました。 ファミコンが好きすぎて、個人的にオリジナルゲームを作成しました。 発表はファミコン生誕30周年の7月15日でしたが、同人で発売後も開発を続け、現在は多重スクロール化、3Dデモの追加がされました。 作成したゲームを中心に開催されたイベントの詳細や、追加された技術を解説したページもあります。
レールファンホールディングス 株式会社 博物館や鉄道会社向けの実車映像の鉄道運転シミュレータや電車でGO!などの開発を行っております。 iOS/Androidクロスプラットフォームの自社ライブラリでカジュアルゲームを開発しています。 カジュアルゲーム
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