2014年4月に久米祐介、茨木正志郎、山村崇斗が発起人となり、史的英語学研究会を発足させました。本研究会では、英語を中心とした言語の歴史的変化について、統語論、意味論、形態論、音韻論などの様々な分野で議論し、各々の研究を発展させることを目的としています。
旧サイトの情報を「過去のお知らせ」としてまとめました。
第十回研究会は2026年8月27日(木)に、富山大学五福キャンパスにて、予定を変更してオンラインにて無事に開催することができました。今回は4件の研究発表が行なわれました。開催にご協力くださった先生方、発表して下さった先生方、コメンテータをお引き受け下さった先生方、誠にありがとうございました。また、ご参加下さった全ての方に厚く御礼申し上げます。
来年度の研究会につきましては、例年通り詳細が決まり次第、本サイトを通じましてお知らせいたします。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。