第14回ホスト・ゲスト化学シンポジウム HGCS2016

本シンポジウムは終了いたしました。
ご参加・ご協力いただいた皆様に御礼申し上げます。


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ポスター賞受賞者が決定いたしました。

第15回シンポジウムは平成29年6月3日(土)~4日(日)に立命館大学草津キャンパスにて開催の予定です。






協賛:日本化学会・高分子学会・日本イオン交換学会・日本農芸化学会・日本化学会生体機能関連化学部会・有機合成化学協会・日本溶媒抽出学会・錯体化学会・シクロデキストリン学会・日本分析化学会 
賛助:企業一覧はこちらお申し込みはこちら


  • 討論主題
「分子認識」と「超分子」を中心とする有機化学・無機化学分析化学高分子化学生化学生体関連化学材料科学超分子化学バイオテクノロジー化学など、分子間相互作用が関わるすべての研究が討論主題に含まれます。

  • 会期
2016年6月4日(土)~ 5日(日)

  • 会場 
高知城ホール(〒780-0850高知県高知市丸ノ内二丁目1番10号
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  • スケジュール 
発  表  申  込:2016年3月7日(月)~ 4月8日(金)
講  演  要  旨:2016年4月18日(月)~4月30日(土)
事前参加登録:2016年4月1日(金)~5月20日(金)


  • 特別講演
秋吉 一成 先生(京都大学
「高分子系超分子の科学とバイオ、医療応用」

Professor Kimoon Kim(浦項工科大学、韓国)
Applications of Cucurbiturils in Chemistry, Biology, and Materials

  • HGCS Award 受賞講演 New!
高島 義徳 先生(大阪大学
ホスト-ゲスト相互作用を用いた刺激応答性高分子材料の創製
(Stimuli responsive polymeric materials via host-guest interactions)


  • 懇親会

2016年6月4日(土)一日目プログラム終了後に会場(高知城ホール)にて懇親会を開催致します。鰹のタタキ(上町池澤本店、藁焼を実演します!)は勿論のこと土佐山海の幸を地酒(豊能梅:高木酒造、しずく酒の用意もあり)と共にご堪能ください。





  • 組織委員長 
長﨑 健(大阪市立大学大学院工学研究科)


  • 組織委員
    鍋島達弥(筑波大学大学院数理物質科学研究科,ホスト-ゲスト・超分子化学研究会 会長)
    青木 伸(東京理科大学薬学部)
    壹岐伸彦(東北大学大学院環境科学研究科)
    後藤 敬(東京工業大学大学院理工学研究科)
    坂本英文(和歌山大学システム工学部)
    佐田和己(北海道大学大学院理学研究科)
    戸部義人(大阪大学大学院基礎工学研究科)
    灰野岳晴(広島大学大学院理学研究科)
    早下隆士(上智大学理工学部)


  • 実行委員
東 秀紀(大阪市立大学大学院工学研究科
池田篤志(広島大学大学院工学研究科)
篠田哲史(
大阪市立大学大学院理学研究科
杉川幸太(広島大学大学院工学研究科)
三宅弘之(
大阪市立大学大学院理学研究科
伊藤亮孝(高知工科大学 環境理工学群)


問い合わせ先 
こちら